大事件、それは松葉杖で歩行練習してたときでした― 突然 隣の病室の人に尋ねられました。
「学生さんですか?」
入院しておそろしく若返ったのかな(爆) ってそれ…どんだけ留年してんだ俺ッッ 涙
ダメよ〜〜ダメダメっ
この日、日本エレキテル連合を教えてもらいました! 売店のお姉さんにw テレビ見ないわたしは、特に《流行》に弱い。 お姉さんが使うその台詞は劇的エキセントリック。 かわいらしくもおそろしくエロい!! わたしはお姉さんに練習させられました。 売店でw なぜ練習させられてたのか全然思い出せないけど!! でもマジで個人練習させられてたッッ 何度もお姉さんにダメ出しされてしまう有様。。 台詞一つでも大変な技術がいるものです! その台詞は、おそろしいことに― 年末《2014年流行語大賞》として発表されます 爆 なんてものを練習させられてたんだわたしは!! 笑笑
病室に戻ってドア開けたら見知らぬ人が寝てました。 おもわずドア閉めたね。
父でした(爆)
我が父の呆れ果てる行為に度肝抜かれましたw 直系子孫として恥ずかしいもんです 涙
た「ここは別荘じゃないぞッッ」
まぁ父もリハビリで通院してきてる身分ですからね。 施術に呼ばれる時間が長いからね。。
わかる、わかるけどさッッ
◎このときを境にわたしの部屋は父の別荘と化した◎ なにしろわたしは日中ほぼ病室に居やしません。 見舞客来訪、CPM中以外、リハビリ室ですから― もうどこまでも好きにしてくれ父www
父の担当 i藤先生が困った様子でわたしに尋ねます。 探しに出たけれど、見つからなかったんでしょう。
「あ、おとうさんは…??」
た「病室で寝てるんじゃないかな 爆」
以降、i藤先生は父を手軽に狩れるようになりましたw
〜その深夜、 2:30 〜 鈍痛で目覚める件。
いつも、たいてい、この時間。
こりゃあ【鈍痛キャッチフレーズ】だな…(爆) 日中を疲れ果てさせる努力で邁進するわたしです。 実のところ、毎日20時には全力で眠たかった。 ◎起きてしまうものは仕方がない◎ ちょうど今夜はSUPER MOON☆ 拝んでやるか― 月は自分の病室から見えるところにはいなかった。 廊下に出て、月が見える窓を探しました。 って、見えたのは雲間からの光だけ…
希望が見えない感じだな
そうおもいました
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