| 2014年08月01日(金) |
「るろうに剣心 京都大火編」 |
父に家系のことを尋ねてみるとどうだい!?
◎なんと家柄は武家だった◎
士農工商のトップに君臨していたんですよ!!(殴) 「俺たちの血族には気品がある」そう父は言った。
血ってすごいね
その気品を自分も受け継いでいるというのか― う〜ん、自分ではわからんなw なにしろ集中を奪われればただの怠惰です(爆)
父にしても版画してるときには絶対話しかけられない 集中を潰したら殺されるような覇気があるのだ
それからすると母はどうだい!? どう見てもアンパンマンの家系だ― おそろしいほどの丸顔だよ!!(爆) そんな母が言うわたしの生まれはいつもこれだった。 「あんたは道に落ちてたのよ」
落ちてたってすごいよね
だとしたら何も受け継いでないじゃん― わけわからんなw 何の照れ隠しなのかまったくわからない(爆) 生まれたのはイレギュラーだったんだろうか?! さらば、タイスケ。
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その日、my担当理学療法士は言った。 マ「タイスケさん、《るろうに剣心》みたい! って言われてましたよ?」
「えっ!? マジで?? 悪役じゃなくて?」 照れるぜ
マ「60歳くらいのおばちゃんですけどw」 さらば、タイスケ。
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ちくしょう!! もう今日しかない! 見に行くなら今日だ! どんなことも糧として前に踏み出すんだ!! 今日は花火大会当日だし、映画館は空いて― なかったww おろ!? 意外に客多いぞッ っていうか…
“男女ペアが一組もいない” (超実話)
すっ、すごいな!! この空間すごッッ そこらへんはみんな花火ってるんだなッッ爆 ほんとうに男友達or女友達の集合でした。。 俺は歩けないしッッ(松葉杖ロンリー これは炎じょ… enjoy できそうです☆ Good Luck 炎上
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『るろうに剣心 〜京都大火編〜』 さらば、剣心。
そのラストに、もうドン引きしたw
映画を “売り” に本気で来てんだね
これが映画の “商売” なんだと。 そういう意味ではまったく “正しい” とおもった。 とにかくよく出来てる(特に殺陣&撮影) さすがに上映時間は長い。 しかしながら手抜きがまったくない! 各人も呼応するように最大限の努力がなされています
この夏、最高の【人斬りエンターテイメント】
いやあもうこれ伝説の最期どうなるの?? って、あの謎の人が全部もっていくんじゃないの― だとしたらマジでドン引きですよね。。w 特筆すべきは出演の田中泯。 舞踊家です。 踊ってるの一度も見たことないけどw 映画に向けて相当な筋トレしたんでしょう。 全く戦えそうなフィジカルにぶったまげました! とにかく映画では “見栄え” なんです。 だって “全部ウソ” なんだもんね! 冷静になって考えたらこんな結論も出せますw “よくあんな恥ずかしい演技やれるよね” そんな中、宗次郎よかったねえ☆
そういうわけでやはりやはりのキャスティング 何が決まるか、って “売れる” か “売れない” か
製作費30億円は伊達じゃない。 この映画で食べている人がいるんですよ!! これがエンターテイメント商売の本懐でしょう。 さて。 続編《伝説の最期》、行ける…のか!? 入院してたら伝説は終わってる気がするね〜w
その帰り、試しに抜刀術の構えをやってみたら できませんでした… さらば、タイスケ。
今の自分は深くかがめない件。 武士の家系で抜刀できないって何!? この脚じゃ刀狩られてるも同然だな。。 御先祖に申し訳な… そうだ! 問題は、抜刀じゃあないw “踊れる” か “踊れない” か、でもない!!
“踊る” です
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