| 2004年11月18日(木) |
同姓のヒトがいたんですね |
とある業者さんに電話で急遽必要なことに気づいたので番号を発行してほしいと依頼されたのですが、折り返し電話をする必要があるため名字と電話番号を控えました。といっても他者から私にダイレクトで来ることはまずありえないんですよねー。当然最初電話で指名された時は、は?誰??何で??という感じだったんですけど、どうやら先日別の番号を発行した時うちの担当が直接送るように指示したアドレスがあって、それを受信できるヒトだったようです。ちょうどその時担当が不在だったのでもしかしたら直電が通じずに困ってじゃあ、発行担当の私にと思ったんでしょうね。 で。内部確認後早速作業をして連絡をしたけど、んー、不在? しかも直接かかりそうな雰囲気の電話番号だったけど代表?? そんなことを思いながら事情を説明し急いでいると思うことを伝えるとその方に連絡を取っていただけることになりました。うーん?・・・うーん?! ま、まさか・・・! そうです、控えていたのはA4のいらない紙で、その日受ける電話や用件をめちゃくちゃにメモしていたもの。その前の前くらいにメモした会社に電話しちまった〜! 相手の名前は、忘れちゃったけど例えば前田や丸山のように、少なくはないけど必ずいる名前では決してないだけに、間違い電話で話が通じてしまったのにもちょっとびっくりでした。幸い間違えた会社の方へは連絡がついていなかったようなので、折電させる前に気がついてよかったし、正しい方が待ちぼうけを食らわずにすんでよかったけどほんとスミマセン! お騒がせしました。。。
*今日のモモちき

「なんすか?食ってるところなんですけど?」
*今日の聞いちゃった TRICERATOPS:いろいろ。
|