LORANの日記
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UFOやETの存在を信じますか?
私は信じています。
宇宙には無数の星があります。その中で地球にだけ高い知能を有する人類がいると考える方が
無理があります。
18〜19世紀の産業革命以来の人類の科学程度でさえ、人類は月まで行けたのです。
更に500年、1000年経てば、人類の科学も相当に発達するでしょう。
ワープと言って、空間を本のように折りたたんで、一瞬で飛び越すことも可能でしょう。
時間の概念を正確に理解し、時間を自由に操作できるかも知れません。
物質は原子の集合ですから、空気中あるいは海水の中の原子の組み合わせにより、野菜や生活
資材など好きな物を製造できるかも知れません。
いや生命の起源をつきとめ、生命の創造が可能になるかも知れません。
神の領域に踏み込むのですから、人類の意識も応分に進歩しなければならないでしょう。
UFOとETが地球へ来ていると言っても、たった1種類ではないでしょう。
所属する星も違えば、進化の程度も異なるのは当然でしょう。
地球人類のように、同じ人類をいまも殺しあっているようなETが来たら大変です。
地球人類をスポーツの狩猟の対象として、UFOに乗って面白半分に殺し回るとしたら。
あるいは家畜化されて、アフリカから黒人を連れて来た時のように労働させられたら。
いま地球人類がしていることを、ETにされたらなんと言うのでしょうね。
少しは虐げられた民族の気持ちが分かるのでしょうか?
UFOが報告されるようになったのは、原爆が製造されてからと言われています。
月の裏側には巨大なUFOの基地があるとも言われています。
アポロ12号が月着陸船を切り離し落下させて、月へ設置した地震計で計測して地面の構造を知ろ
うとしました。
地球でなら2分間程度の振動であるはずが、月では55分間も続いたそうです。
鐘を1回ついたら、55分間鳴り止まなかったと同じです。
そしてアポロ13号は燃料電池と酸素タンクを各2基同時に失うという
重大事故に遭いながらも、奇跡の生還をしました。
この計画の立案・推進者であるケネディ大統領は1963年に暗殺されました。
25号まで予定されていたアポロ計画は、月面への6回の着陸を含む17号までで終了しました。
1968年〜1972年の出来事でした。
この頃から精神世界においても大きな変化が起きました。
チャネリングと呼ばれる他の天体や高次元の存在からのメッセージを受け取る人が現れました。
それは人類の起源に関するものが多かったのです。
メッセージの発信者はUFOを使用する肉体次元の存在ではなく、意識体として存在する高次元
存在が多かったと思います。
いま2012年12月21日という「マヤの暦」の最終日に向けて、なにが起こるのかについて
数々の仮説が話されています。
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