LORANの日記
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| 2006年02月16日(木) |
愛の光を地球へ送るワーク |
地球へ愛を送るイベントがあります。
「アースデー(地球の日)」は以下のように解説されています。
アースデイ(地球の日・4月22日)は、地球のために行動する日です。地球に感謝し、美しい地球を守る意識を共有する日です。1970年から続くアースデイには、大人から子供まで、国境・民族・信条・政党・宗派を越えて多くの市民が参加し、世界184の国と地域、約5000ケ所で行われている、世界最大の環境フェスティバルです。 私たちは母なる地球の子供です。母を想い行動することに、何の制約もありません。自由に、どこでも、今すぐ、アクションを起こせます。大切なのはやってみること、そして続けること。アースデイは一人ひとり、誰もがリーダーです。
この運動に世界中で2000万人が参加していると伝えられています。
昨年11月にアエンションしたとお伝えしましたが、今年2月11日に「光と意識と肉体」の統合に
成功しました。その結果、地球の波動=地球の叫びをリアルに感じました。
3年ほど前にヴィジョンを見ました。
地球があり、それに巻きついた大きな白竜がいました。
その白竜がこちらをじっと見ました。
そして大きな口を開いて一声吼えました。
その声はまさに悲痛そのものでした。宇宙中に轟きました。
その後、地球から天の川のような白い川が流れ出しました。
その川が私の頭上を通ったとき、びっくり仰天しました。
川と思ったのは人の流れでした。しかもすべて死体でした。
男も女も、年寄りも幼児も赤ちゃんも・・
白竜は地球でした。
自分が死に掛けていることを知らせてくれました。
瞑想中に地球につなぐと苦しい思いが入ってきたのは、瀕死の地球の思いでした。
あれから3年間、地球の状態は悪化するばかりです。
私は自分の怠慢を恥じました。それで行動を開始しました。
「愛の光を地球へ送るワーク」を始めました。
毎週集まってくれるLORANの仲間たちにも呼びかけて、一緒にしています。
あれからは毎日が「アースデー」です。
あなたもご一緒にしてみませんか?
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