LORANの日記
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| 2006年01月01日(日) |
明けましておめでとうございます。 |
昨年は皆さまにたいへんお世話になりました。
仙台から熊本までのすぴこんへ参加し、出店させていただきました。
各地のすぴこんでお目にかかった皆様に御礼申し上げます。
1990年にバブル崩壊して以来、お金万能主義の時代は終りつつあります。
お金のためなら環境破壊も資源やエネルギーの無駄遣いも当たり前という時代は終わりつつあります。
現在の社会構造と新しい考え方の違いが次第に鮮明になってきました。
いずれその矛盾が露呈し、ぶつかりあい、崩壊することは明らかです。
LORANはこの新しい時代に必要な意識の持ち方について提案しています。
宗教でなくても、自分を内視することは可能です。
自分の中にある神なる部分=霊性と一体になれれば(神人合一)、なんの不安もなくなります。
自分の持つ能力や才能を発揮できれば、人生はこのままで楽しい世界になります。
2012年12月22日で「マヤの暦」は最終日となっています。
その日がなにを表しているのかは全く不明です。
その日からフォトン・ベルトに完全に入ると言われているだけです。
いままで喧伝された様々な「恐怖の日」、すなわち「ノストラダムスの予言」や「ミレニアム」、
「コンピュータの2000年問題」などと違った重みを感じるのは、私だけでしょうか?
その日まで7年間あります。でもとても短い7年間です。
人類のアセンションはあるのでしょうか?
私たちは今年なにをすればいいのでしょうか?
LORANは自らが意識を持って行動することをお勧めしています。
勇気ある皆さまのご参加をお待ちしています。
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