LORANの日記
DiaryINDEX|past|will
| 2005年11月19日(土) |
アエンション、おめでとうございます。 |
現実とはなんでしょう?
現実は過去に創造したエネルギーの集合です。
現実に不満を持ちますが、過去に創造したエネルギーが不満だったに過ぎません。
ここ約1週間の間に過去の清算をしていました。
もちろんこの間だけにしていたのではなく、5年ほど前から着手していたと思います。
最後の清算ということでしょうか。
4年ほど前にマヤの太陽王と呼ばれた存在が私に入ってくれたことから始まりました。
更にその4年前に宇宙意識と一つになることを知る本と出会い、毎日瞑想することから始まりました。
その頃、ヒプノセラピーで過去生へ行ったとき、光の存在から「生命の雫」をいただいたことも
大きな力になりました。
そして2年前に海岸で瞑想中に、光、海、水、風、火、大地の神様が現れ、それぞれの神様から
宝物をいただいたことも大きな助けになりました。
こうして次第に自分のエネルギーが増し、過去を清算する準備ができました。
宇宙存在とのチャネリングの本によって、人類がいかに創られたかを知りました。
私と仲間達のヒプノセラピーによって、過去の時代の出来事を知ることができました。
瞑想により過去の感情の開放を繰り返しました。
こうして自分の過去の外堀と内堀を埋め、最後の決戦に備えてきました。
そしてこの1週間の現実となりました。
私が数万年前に宇宙存在によって創られたこと。
その後、地球の次元へ送られたこと。
彼らが去った後、宇宙海賊とも呼ばれる無法者によって長い間支配されたこと。
無法者が去るとき、我々を心身ともに封印してしまったこと。
その後の人類の歴史は今に至るまで、仕組まれた仲間同士の殺し合いであったこと。
そして何十回もの転生を経て、この現実をありのまま受け入れる以外に解決方法がないと悟ったこと。
私たちを助けてくれる宇宙存在や高次元存在の援助で、ようやく封印を解くことができました。
いまこうして振りかえってみると、何万年もの人類の歴史そのものが自分の歴史であったとつくづく思います。
ビデオテープの巻き戻しが昨日終わりました。
宇宙海賊の黒いロケットは去り、封印は解かれました。
私を作った高次元存在の白いロケットも最後に去って行きました。
私の中にあった十字架も消えて無くなりました。
ついに過去の膨大なエネルギーは清算されました。
いまは新しい自分が生まれたことを知りました。
人類はアセンションしました。
おめでとうございます。
こちらもご覧ください。 http://www.loran.jp/asension%201.htm
|