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またしても
2006年02月12日(日)
希死念慮に取り憑かれております。 あの一大イベント(?)を乗り越えたというのに、 なんという、よわよわな私の心。 先生は「あまり先の事は考えず、今目の前にある事から少しずつやって 行きましょう」と言っていましたが、どうしても先々の事が気になって 憂鬱になってしまうのです。 だって、遠からず起こる事柄なのですから。
Kちゃんも今調子が悪いらしく、メールからも苦しんでいる様子がうかがえます。 「死ぬ時は一緒に死のうね」と笑って約束しました。 これって集団自殺の一環か?(苦笑)
また籠の鳥になるくらいなら、私は死を選びます。
でも日記書いてるって事は、まだマシなのでしょうね。 ホントに鬱が酷いと書く気もおきませんから。
夜になると、ひたひたと、闇に誘う声が聞こえてくるので、 早く寝るようにしています。いわゆる寝逃げってやつでしょうか。 昨夜は眠剤+ぷちODで何とか逃げ切りました。
相方は仕事で忙しく、話をする時間さえありません。 風邪は治癒に向かっているようです。良かった…。
私の心の風邪は、少しこじらせてしまったようですが。 昨夜寝る時に、どうやって亡き愛猫の元へ逝こうかと考えました。 あの子が煙になって空に昇っていくのを見つめながら、 「私もすぐに逝くからね」と約束しました。 待っているんじゃないかと思います。
どうして、あのとき本当に逝かなかったんだろう。 何故、生きてしまったんだろう。
どうして今、生きようとしているのかな。
く…暗いな、今日の日記。 そんな時もあるという事で…ははは 今、沈みかけています…ブクブクブク。.oO○
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