ゲームプレイ日記

2005年03月16日(水) 遙か祭の感想(総合)

さてさて、遙か祭の総合的な感想です。
大阪・横浜全公演参加したのですが。
小規模小規模と文句を言いつつも、大阪公演が1番楽しかった気がします。
大事なのは人数ではないのかもしれませんね。
それでもボイスカードの入荷量とか、グッズ販売とか、横浜と差があるのは不公平だな〜と思います。
あと、遙か2の扱いですね。
妹によると、コルダでネオロマに入った人は、その後遙か3に流れるらしく。
そんなときTVでは遙か八葉抄のアニメをやってて。
そんな人たちって、多分2ってノータッチなんだな、と。
さみしいっス。
PSPで出るけど、PSPだし。
「爛漫の嵐〜」を歌います!
と言ったときの客席の反応、薄かった気がするんですよね〜。
被害妄想かしら?
頼忠さんも泰継さんも居なかったし。
遙か2を愛する遙かファンには淋しいイベントでした。
でも私はこれからも遙か2を愛して行きます!
遙か2、Forever!
遙かっぽく言うなら、永遠!永久!悠久!!
いや、こんな言い方をしたら終わってしまいそうですな(笑)。
恐ろしや…。
閑話休題。
今回のライブで「聞きてぇ〜〜!」と切望してた曲。
聞けたのは、「爛漫の嵐〜」1曲でした。
残念。
大本命、これが聞けたら何も文句は言いません、と思ってた曲、「嵐翠の鬣〜」。
聞けませんでしたね。
でも文句は言いません。
歌わない、と言うことはそれなりの理由があるんだろうと。
そう思えるようになりました。
成長したな、自分…。
でもやっぱり聞きたかったなぁ…(未練)。
じれっ隊は「天翔ける翼で」が良かったなぁ。
じれっ隊と言や。
白いハンケチーフ持参率少なかったなぁ…。
ロマンサーの常識だと思っていたのですが。
実はじれっ隊って、あんまり認知されてないのかしら…。
たまたま忘れただけなら良いのだけど。
と言うことで、まとめ。
今回、楽しかったけど何か引っかかるような気がするのは。
ネオロマ3作品を同じように愛するロマンサー率が少なかったからではないだろうかと。
妹とそう結論付けました。

さて、次回。
先日行った「遙か3☆鎌倉巡り記」です。


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