【評判】 〜public estimation〜 - 2007年12月02日(日) 今日はoffなんで、昨日のコトでも・・・ 半日日勤。 人がいないのに・・・予約検査は一杯。 にもかかわらず・・・なんか本当に緊急性あるかどうかも・・・・ みたいなCAGやらechoやら入りまくり。 出勤は、科長・脳波のT係長・Y.Yさんにこの自分。 「echoとCAGのどっち?」 と科長に聞かれ、迷わずechoを選ぶ。 ホントはCAGの方がラクなんだろうが、 科長が、“慣れてない方を”行ってもらった。 ささやかな・・・抵抗。 でも、なんか・・・ね。 ちょっと自己嫌悪のようなモノ。 しかし、echoの件数がハンパじゃない。 半日(3時間ちょい)で11件のecho。 検体検査管理の当番のY.Yさんに2件手伝ってもらったが・・・ それでも9件。 本当に・・・やらなきゃならない検査が何件あったコトか? なんとなくお腹がヘン・・・ お腹が痛いケド、食事はできるとか・・・ なんか調子悪いとか・・・ 100歩譲って、患者さんに責任は無いとしても、 (その程度で病院来るってのもヘンだが) そんな軽症で、echo出すドクターってねぇ・・・ 資質を疑ってしまう。 脳波のTさんも言ってたケド・・・ その辺界隈での評判が・・・ 「風邪ひいて診てもらっただけで万の単位取られた。」 ・・・とかね。 初診料やらなんやらかんやらあるだろうが・・・ 何より検査が多すぎる。 (多分、投薬も多いんだろうが) だから、新患は一回こっきりしかこない。 本当に二度とは来ない。 そういうの・・・計算しないのか・・・? 「この病院はコンビニみたいにどんどん来てほしい。」 みたいに言った・・・重役ドクターがいたが、 もし、そうなら・・・ もっと必要無いもの省いて、リーズナブルにできないのか? やっぱ・・・言うだけで中身が無いんだろうか? このニンゲン達の考え方は・・・? “時間どおりに”ちゃんと定時にecho終えて・・・ “これが本当に・・・緊急性のある患者ならどうなってたコトやら・・・” そう思っても・・・ この病院は・・・なんにも・・・かわらないんよね。 きっと。 今までもそれなりに言ってきたケド、ね。 何言ったって・・・・・・・ ...
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