ぴんよろ日記
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港には、大きな船が入っている。ダンナはそれを撮るために、朝5時に出て行った。おつかれさーん。 今日の午後は、ケーブルの中継があるので、午前中にいろいろ片付けよう。土地の交渉はどうなったろう。待つしかないから待っている。「ポンコちゃん、逆さまだよ〜」と言いながら。
そこにたどり着くまでには、現実的な仕事や引っ越しや出産など、いろいろやることもあるんだけど、純粋に「書いてみたい」と思えることの姿が、このところ、あらためて輪郭を持って見えはじめてきていて、いまヒーコラ歩いている道の先のほうで光ってくれている。だから歩いていられる。そしていつかきっとたどり着くと思う。さらには、いまやっていることのすべては、ひとつも無駄なことじゃないし、むしろそれがあるから「光るもの」も手にできるのだと思う。
なんか、ポンコちゃんがひっくり返ってくれたような気が。昨日からダンナもヒコも話しかけてたし、通じた…?
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