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ぴんよろ日記 DiaryINDEX|past|will
土地の購入申込書を書きに行く。気持ちの中では、ほぼ、この土地が「答え」なんだけど、今日書いた値段で「売らない」って言われたら「振り出しに戻る」だ。2年くらい前から売りに出しているらしいけど、持ち主は東京に住んでいて、特に売り急いでいるわけではないらしく、当初100万近く値切ったら「話にならない」的な対応だったらしい。だから今回「あれから2年、交渉まで持ち込んだ人はいなかったし、草もボーボーだし、100万落ちでどうですか」と交渉してみるのは、賭けといえば賭けなんだけど、無茶なふっかけというわけでもない。不動産屋さんもなんとか納得の数字を書き込んだ。が、こればかりは持ち主がどんな人かもわからないので、もう、待つのみ。
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