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ぴんよろ日記 DiaryINDEX|past|will
おとといヒコ様が実家にお泊まりして、本を読んだり絵を描いたりもしたが、結局は、ゆっくり眠ったということに尽きた。それで身体がゆるんで疲労倉庫の鍵が開いてしまったらしく、昨日は足湯して早寝、今朝は10時半すぎに起き、それでもなにか風邪の前のようなだるさがあったので、お昼を食べて、また眠る。眠れる間は、眠りが薬だと信じているので、とにかく眠る。夕方、ヒコとダンナはどこかへでかけていたようだが、私はとにかく「ねむる薬」に身体を浸し続けた。5時頃起きると、かなりスッキリしていて、掃除と炊事をする気がわき起こり、夜はおいしい生姜焼きを作った。そして、これがとどめとばかりに、9時半に寝た。
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