ぴんよろ日記
DiaryINDEX|past|will
昨日は、文章作成も一段落、ということで、マッサージに行った。いつもの「オヤユビキング」へ。頭にびっしりとイボ状のコリがあったらしいが、たっぷりほぐしてもらって、目が見えるようになった。 もまれながら、長崎のマッサージ事情を、いろいろ聞く。結局は「人」。同じ店でも玉石混淆ということなんだが、マッサージの心地よさとも相まって、よだれが出そうになるほど笑ったのが、「ほぐす気のないマッサージ屋もあるんですよ」という話。それはすごい!「ほぐす気のないマッサージ」って、どんなマッサージだ! マッサージだからまだいいものの「運ぶ気のない救急隊員」だったら大変である。
救急と言えば、相も変わらず「救急車で運ばれていく人」のストーリーを作らされ続ける日々。今日は「外壁工事中に足場から落ちたお兄さん」を、最終的には「市民病院」へ搬送した。それを聞いたヒコが聞き返した。
「しにんびょういん?」
それ、ダメ!絶対!
|