サラリと終わらせようと思って仕事を始めたが、雨や雷の音も、夜中の仕事には心地よく、ついつい、しつこく考えたり書き込んだりしてしまった。そして、明日の新聞が、靴音も高らかにやってきたのであった。そういえば、「恐怖新聞」って、あったなぁ。体力が続くなら、毎晩でも夜中じゅう書き続けていたいものだが、ひとまずはおやすみなさい。。。(凡人)