ぴんよろ日記
DiaryINDEX|past|will
いろんなことに集中しすぎ、 また、ちょっとへこむこともあって、一日の終わりには、意識が混濁。 帰りの車の中で、ぼっちゃんが電車を見て「でんちゃ」と言うのを聞き、 それは、もうだいぶ前からのことなのに、泣きそうになった。
朝は、パンを買い忘れていたので、コーヒーとクッキー。 昼は、休みのダンナと「意外性」というテーマで、江山楼のちゃんぽん。 観光客にまみれて食べるその味は、意外なほどフツーの、 家で食べるようなものだった。 だから、それはそれでいいんじゃないかと思った。
夜は、遅い時間の会議があったので、 そのあと駅前食堂で待ち合わせ、焼き魚定食。
明日から、一生の中でも最高に疲れ果てたであろう、この冬の慰安旅行へ。
|