ぴんよろ日記
DiaryINDEX|past|will
急ぎの仕事と眠気とぼっちゃんの泣き声と、 さすがに出が悪くなった乳に翻弄されながら夜を明かす。 気づいたら風呂にも入ってなかったので、 朝、ぼっちゃんが眠っている隙に、速攻シャワー。 あがって鏡を見たら、なんとあばら骨が見えていた。 三段腹になりかけたことだってあったというのに。 産卵したシャケが川面に浮かぶ気持ちがよくわかった。
午前五時ごろと九時半ごろに、バナナを食べる。
「ながさきエッセンス・冬号」の製作を、ごっそりあきらめた1週間だった。 来週は作れますように…。
午後は、泣きわめく後追い大魔神のぼっちゃんをダンナ母に託し、取材に出る。
夜はささみとナスの中華炒め。 ダンナには、安いお肉をマリネしておいしくしたステーキ。
ふとふり返ると、今日1日でボーッとしたのは、 取材前の空き時間の15分間だった。 夜も、明朝(?)2時に出勤するダンナは9時前に眠ったので、 いつもは相手をしてもらえるぼっちゃんの相手が、ずしーんとのしかかる。
長過ぎる1日…。
|