ぴんよろ日記
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2006年10月03日(火) 汗かき

この一週間で、なんとなくあいさつを覚えたようなぼっちゃん。
微妙なお辞儀が笑える。

自家製本を、地元の本屋さんに置いてもらえないかと電話してみる。
もう、そんだけで、汗びっしょり。
その甲斐あってか、置いてもらえるとのこと。よかった…。

さっそく本を持って、街へ。
そしたら、本を送らなきゃ、と思っていた人とバッタリ会ったので、
なぜか多めに持っていた本を渡す。すごい偶然だった。

本屋さんでもうひと汗かいて、絵はがきを補充に、中通りの店へ。
ここでもまた、ひと汗。いつものことだというのに。
ほんともう、社会性に難アリだ。

すっかりごはんを食べそびれ、平井でサンドイッチ。

ちょっと車で走ったらぼっちゃんが眠ったので、
稲佐山の駐車場へ行き、本を読む。

車を置いて庭見せへ。
ぼっちゃんが暴れるので、へとへとになった。
父と偶然会ったりした。
ダンナが予想していた時間になっても全然終わらないので、
すっかりもてあましてしまい、中央公園でしばしぼっちゃんを野放しに。

それでもなんとか見て回り、万徳で餃子とチャンポンを食べて帰る。
久しぶりの万徳。
万徳の餃子って、こんなにおいしかったっけ?と思った。特にシソ。




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