ぴんよろ日記
DiaryINDEXpastwill


2006年09月09日(土) 常備は無理だろう。

さっき、新聞が来る音がしていた。
ようやく、大きな仕事がひとつ終わった。
もうひとつ片づけるかどうか思案中。
なぜかヒラスの刺身をザパザパ口に押し込み、
ごはんもどんどん頬張りたい、蒸し暑い明け方。
残念ながら、ヒラスの刺身は常備していない。


◇◆◇

すっかり夜が明けた。
でもなんとか、もうひとつ山を越えた。
明日までにあと2山あるが、ひとまず眠ろう。すぐ起こされるけど。
さっき(5時ごろ)納豆ごはんをたまらずに食べたが、
あれは朝ごはんと呼んでいいものだろうか?


◇◆◇


朝起きたら、テレビが壊れていた。
画面の中央に、ピーッと光の横線が入っていて、あとは真っ黒。
このところ、すごい。
プリンタが壊れ、ガスレンジが壊れ、ビデオも壊れ、
指はケガして、車のエアコンも壊れ、テレビも壊れた。
どうなってんだ〜。
体に気を通すことを意識したりしてるからかしら…。
(家中の電化製品が壊れたりすることもあるらしい)
なにはともあれ、急遽、私が大学時代に使っていた小さいテレビを設置。

昼は2年ぶりくらいに「なかよし食堂」で、ちゃんぽん。
いきなりぼっちゃんが増えていたので、驚かれる。

夜は友人宅に招かれる。
仕事を片づけたいのは山々だったが、
そこのお父さんの誕生日ということなので、はせ参じる。
お刺身を買っていく。シマアジ、オオメダイ、もちろんヒラスも。

さて、今夜もまた、夜なべ仕事。


トンビ |MAILHomePage