ぴんよろ日記
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いかんいかん。 疲れた顔して「限界」なんてものを仮定していたら、 ぼっちゃんの笑顔と口数がとたんに減った。 すごい察知&連動力だ。 でも仕事はしなくちゃいけないので、 実家に助けを求めて、車でブー。 じいちゃんに歓迎され、私のホッとした感じも伝わったのか、 いつものぼっちゃんに戻った。 これもまたすごい。打てば響くとはこのことだ。 散歩に連れて行ってもらい、その間に仕事を片づける。
朝はたまごごはん。 昼は実家で、びわっちファームで買ったお総菜とごはん。
ばあちゃんは山登りに行っているらしい。 いいなぁ。久しぶりに登りたいな。
夜はダンナ母が来て、鶏鍋、カツオの刺身など。
◇◆◇
そしてぼっちゃんを寝かしつけ、やっとこさ、連載ものの仕事を終わらせる。 やったー。今月も終わったー。 この開放感は、何度味わってもいいものだ。
と書いたところで、もうひとつ残っていたのを思い出す…。夜は長い。
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