ぴんよろ日記
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バスに乗って、紅灯記にゴハンを食べに行く。 気持ちを外向きにしたかったのと、週末の集まりの予約を兼ねて。 乳のため、ヘルシーに汁ビーフン…などと考えていたが、 スーパイコの文字を見たとたん、即決でスーパイコ。 紅灯記のランチがスーパイコだったときに即決しなかったことは、 記憶の限りでは、ない。熱烈歓迎紅灯記的酢豚。 脂身もそんなになくて、乳も大丈夫だった。 なによりおいしかった。もりもり夢中で食べた。
昨日の夜は鶏の中華炒めで、今日の昼はスーパイコで、今週末も中華。 ノープロブレム。アイムチャイニーズ。
帰りのバスで、鍵を落とした。 今日はオバサンに一瞥された。 世知辛いのか、それとも私が一瞥されやすいのか…。
「内容がわかってなくても、読んでやれば喜ぶ」と、何かで見たので、 ぼっちゃんに簡単な絵本を買ってみる。 耳、目、鼻と、徐々にパンダが姿を現すというもの。 ゴキゲンなぼっちゃんの横に寝ころんで、読んでみた。 表紙、耳、目、とページをめくるごとに、じーっと釘付けになっている。 おぉ!楽しいのか!と、思っていたら、それは固まっていただけで、 鼻のページをめくった瞬間、「うわぁ〜ん!」と泣き出した。 なんだなんだなんだ?怖いのか??? 赤ん坊には、ちょっとしたことが、とんでもない刺激なのであろう。
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