ぴんよろ日記
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あぁ、やっと寝た…。 今日はいったいなんだったんだろう。 昨日の夜は、ちょっと外に出て、思いがけない人たちと会えたりして、 楽しい時間を過ごしたのだが、 その間ずっと眠っていたぼっちゃんは、 睡眠学習が過ぎたのか、長く外に出た腹いせか、 家に戻ったあと4時近くまで眠らなかった。 当然こちらのリズムも崩れ、ふと気づくと、こんな時間(夕方6時)に…。
朝は眠っていた。 昼は肉じゃが、みそ汁、鶏団子の酢ダレかけ、など。 酢ダレは、小国の焼鳥屋さんの豚足&キャベツ用のものだ。 友だちが送ってくれたのだが、地元の物産販売所で商品化されているらしい。 豚足は、今はさすがに食べられないが、鶏団子でもじゅうぶんおいしかった。
…と、ここまで書いて、眠ったはずのぼっちゃんに火がついてしまい、 また「ふりだしに戻る」。 背中が限界だ〜。
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昨日、酔っぱらったダンナが、私の怒りのツボにはまることを何度も言ったので、 今日はかなりしつこく怒り続けた。 こんな時の自分のしつこさは、さすがさそり座、というようなもので、 われながら敵に回したくない感じだ。
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夜はひとりで、鯛の切り身をオリーブオイルで焼いたりして食べる。 スリングに入れて寝かしつけた坊ちゃんを下ろして起こすのが怖いので、 ぶら下げたまま。 本を読んだりするのは平気だが、さすがにごはんを食べるのは背中に悪い。 悪い、が、下ろして起きて泣かれると、ごはんそのものが食べられないので、 こちらが泣く泣くぶら下げて食べる。
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生活の中心を占めているからか、さっき、本を読んでいて、
「ちくわ(わさび醤油)」
という部分を、思いっきり、
「ちくび」
と認識した。 なんだったかはおぼえてないけど、 なにかを「乳」と見間違えたことも、数日前にはあった。
うなされてる…。
まぁ、かなり、双方が上達したのでストレスは減ったけど。
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ごはんを食べながら「きょうの料理」を見ていたのだが、 その中で西川ヘレンさんが、油揚げのことを「おあげさん」と言っていた。 そこで「ひょっとして、あれは…」と思いつく。 ダンナが「おかゆさん」とか「おじやさん」と言うのを、 なんか、一種のカマトトみたいって思って笑っちゃってたのだが、 ただ単に、言語が関西に近いってことなのかもしれない。(ダンナは鳥取出身) でもなぁ、やっぱり「たまごさん」とか聞くと、プッと笑っちゃうな。
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