ぴんよろ日記
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2005年08月02日(火) すぐ来た

それはすぐにやってきた。
昨日の冷凍コロッケ、さっそく昼ごはんに2個揚げた。

本当は無性にうまかっちゃんが食べたくなり、
鍋でお湯を沸かしかけたのだが、一瞬、コロッケにムラムラっと来て、
鍋の火を止め、油の鍋を火にかけた。

たしかに、ちょっとした幸せを感じる。
おいしいものはうれしい。
うまかっちゃんでも幸せだったかもしれないが…。

朝から打ち合わせや用事をいくつかこなす。
午後もなにやらかにやら、いろいろだ。

そういえば朝ごはんには、久々にごはん粒を食べた。
昨日の残りもので。


◇◆◇


昼の用事を済ませて夕方帰ってきたら、また気を失ってしまった。
起きたのは9時過ぎ。
だいたい2度出かけて、2度とも携帯を忘れて出るくらいだから、
今日は最初からダメダメ星人だったのだろう。
ごはんも作ろうかどうしようか迷っていたが、
いわしを買ってしまっていたので、作ることにする。
ごはんを炊くにはちょっと時間が遅いと思えたので、
うどんをゆがいて、いわしは天ぷらに。
ミョウガ、ししとう、エリンギも揚げる。
あとはトマト、キュウリ、アボカド。

ひとりで食べ終わったころダンナが帰ってきた。
コンサートの取材だったようだ。
クラシックの。
出ている人をだれひとり知らなかったようだが、それなりに良かったらしい。


◇◆◇


体の調子が悪いと、気持ちもゆがむ、というのは、間違いなさそうだ。
今日の午後に行ったところで、これまでも何度か見かけていた人が、
どうやら事故にあったらしいのだが、
まわりの人にネガティブなことを言い散らかしていた。
(すごく真剣にアリを潰して弾いていたのも怖かった。
 弾いている、その延長線上に私は座っていたので、なおさら)



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