| 2004年09月21日(火) |
暗黒思考により激しく注意。(読まないで下さい、マジで) |
ダークスポット徘徊中につき毒吐き注意報発令。
お読みになったあとご気分を害されましても 責任は取れません。
回れ右大推奨。
お戻りになることをオススメします。
ぶっちゃけ読むなって。(笑ってるうちに閉じろよ?)
ネットで公開しているとはいえ
日記は日記であることを主張しておきます。
(直訳:何書いたっていいでしょ。文句あるなら今すぐ閉じてね)
小保ってこんな人なんだー。最悪。キモ。って思う率200%。
できれば、やめて欲しいんだけどな。
詮索、干渉等はご遠慮下さいね。
いろいろなことを考えました。 ちょっと今更冷静になってみました。 私がそこに存在していると信じていたものはとても脆くて 本当は最初からなかったのかもしれない。 そんな不安にかられています。 そして10年近くも培ってきた本当に大切だったものを 失くしてしまったのかもしれない。 本当に大切なものを見誤ったのかもしれない。 どれがどのようにどんな風に大切なんだ? 大切なものって何? 大切じゃないものってどれ? と。 そんな風にも思えます。 何が正しかったのかなんてわからない。 ただ前に進むしかなかった。 それが本当にそれでよかったのかなんてわからない。 どうしていいかわからない。 熱に浮かされていたのかもしれない。 勝手に思い込んで浮かれて。 でも本当には大切なものなんかじゃなかったのかもしれない。 私が勝手に大切だと思いこんで 同じ気持ちでいてくれると思い込んでいただけなのかもしれない。 本当に大切だと思ってくれていたであろう数少ないものを 失くしたのかもしれない。
失くしたくないなんてムシが良すぎる。 私は一体何を見て何を感じていたのだろう。 信じたいだけだったのかもしれない。 本当は何もなかったのかもしれない。
私は私を大切に思ってくれる人 私を必要としてくれる人しか大切にできません。 そんなのみんな同じ、至極簡単なことなのかもしれないけど。 見誤ったのかな。 誰かチガウと言い切れる? 本当は繋がりなんて、信頼なんて全くなかったのかもしれない。 一方的に思い込んでいただけなのかもしれない。 積み上げるのは大変でも壊れていくのはこんなに簡単。 知らなければ、気付かなければ良かったことがたくさんある。 私が死んでも何一つ変わらないのがこの世の中。 頼朝はそんな恐怖の中に生きていたのだろうか。 私、やっぱり愛されて死んだのは義経だと思う。 ほんの一部の人間にでも心から愛されて慕われて死んだ人。 ああ、でも頼朝には政子がいたね。 流人であった頃に出会った掛け値なしの愛情。 私の望む幸せ、 私の望む生き方はやっぱり義経が握ってる。 ホントはどうでもいいのなら無理しなくてもいいよね。 私が欲しいのはよくできた組織じゃなくて。 一緒に笑って泣いて歩いていけること、ただそれだけだよ。 仕事も義務も別だよ。
なーんて思ったりね。 うふふv 混乱しすぎるとわけがわからんな。 自分も他人も何もかも信じられなくなる。 自分信じられない人に他人なんて信じられるわけないね。 価値観崩壊の危機ですよ。 揺れすぎ。 揺れるな! 揺れるな!っての。 ホントに信頼できるものって何もないんですかねー。 まぁ自分筆頭だね。 鬱陶しいね。 自分に疑問を抱いたら 世界なんて疑念の固まりだ。 義経はどうしてあんなにアホなほど人を信じていたんだろう。 貴方のためなら死ねます。 貴方のためにしか死にません。 ちょっと誰かアホなほど人を信じてみせて下さい。 一生ついていきますよ。 貴方の代わりにどんな非情なことだってやってみせる。 いないから義経は伝説の英雄なんですが。 そしてあの人は人類の理想を背負って英雄なんですが。 (勝手な理想像を重ねられちゃ彼もかなわんだろな) 壁があるなら壁返しだよなー。 壁打ちしちゃう? ちょっと厭世的な初秋の早朝。 籠もる時期だなーーーー。 最近人に接触しすぎ。 たまに刺々しいからってびっくりしないでねーーー。 あはは。 あーホントやだやだ。 しかし今まで書いた日記の中で一番暗黒だね。 腐ってるね。 こりゃ参ったね。 びっくりだ。 ここに書いてすっきりするかっていったら逆に決まってる。 こんな自分を思い返して このときよりはマシになったって思いたいね。 未来の自分。 何の反動かわからんがもう限界ですよ。 でもまぁバランス取れてていいんじゃないの? もう人に隠す裏なんてないですよ。 裏も表も出しっぱなし(しまえ) てか台本書かせてくれ。 台本。 台本。 台本。 (先月と同じ轍を踏む) 追い詰められるとイライラするってことで。 締めるのはムシが良すぎますね。 我が家の鈴虫はそろそろ寿命です。 要するに。 この感じ悪い態度はすべて自分への当てつけで 自分が許せないのかもしれないなー。 後で読んで泣いて反省しなさい、マジで。
「やっぱり理想像の押しつけなんだよねーーー…」
|