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■ 寝すぎと大河感想
うっわびくっり2時半。
大河が終わって寝たから6時間近いじゃん。
何やってんのわたし。
次は何時に寝ようかな。
>仕事行くまでにもっかい寝るよ!
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大河。
なんつーか、今回関白になってしまった秀次が すごくやる気に満ち溢れてて この先の展開を考えるとなんか痛々しかったOTZ
秀吉が「アイツは関白の器ではない!」ってきぱーり ゆってたから、首切るのもきぱーりなんだろうな。
おおうおおう(←泣き声らしいよ)
しかしなんか関白になって金を使えるのをいいことに 学問とはいえすごい成金的アホな金遣いをしてるようにしかみえん。 このへんが器ではないと言わしめたあたりのことなのか。
あと、なんかすごく気位が高くて度量の座った淀殿が 三成三成で大蔵卿局に説教されだけど、なんか痛々しかった。
・・・で、主人公夫婦は今日も絶賛脇役だった。
最期に。
秀次の側室になる為に上洛中で、 その間に秀次が失脚して、 一度も彼に会ってないのに「貴女も妻の1人だから」っつて 一緒に処刑された姫君ってどこの姫君だっけ?
ご存知の方教えて〜〜。
なんか見てたら、結構命永らえた関係者って 多いんだね。 山内一豊とか 伊達政宗とか(←・・・秀次についてたの?)
藤堂高虎とか。
私の藤堂高虎嫌いは司馬さんの高虎嫌いから 発生してるんだと思う。 『関ヶ原』を読んでると嫌いオーラが出てるよね。
司馬遼の『関ヶ原』の兼続はいい・・・!
島左近に向かって
「戦国の名軍師は貴殿と俺だ!」的なことをゆって
速攻左近に
(それはちがう。今からの世の中そんなものは必要ない)
とか無言で反対にあってる。
かわいい・・・!ガクブル。
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さて、風呂でも入ってくるか。
2006年09月11日(月)
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