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太陽が燃えている - 2009年01月21日(水) 昨夜の吉井和哉からのアンケート 「皆さんが吉井和哉を知ったのはいつで、 どう思いましたか?」 モバイルに書きこんで来たのは、 『「太陽が燃えている」PVが出逢いでした。 力強く爽やかそうに見えて、でも それだけじゃ済ませられないひたむきさ& 切なさに心奪われました! 最後の場面がオフィーリアとしか見えず、 こんなに危ない人は唯一無二と確信しちゃって 現在に至ります。』。 頑張って短く纏めたけれど、 こんなのじゃ全然言い足りないので、 ここで補足しちゃおう。 スペースシャワーTVの音楽番組で流れた あのPVは、正に衝撃だった。 緑の庭の中でくねくねと歌う赤いシャツの長身の男! “あざやかな恋をして” 文字通り、鮮やかさが際立っていた。 “太陽が燃えている ギラギラと燃えている”という シンプルでストレートな言葉だけれど “胸の真ん中を刺激する 熱い思いに包まれて”、 “世界の果てに花束を” 愛することの力の強さ、生きる喜び、熱い血潮、 エネルギーの輝きを感じさせてくれる。 “生まれ変わってもまた会おう 同じ場所でまた会おう” 永遠の愛を願う祈りの歌だと思う。 この歌が私のTHE YELLOW MONKEYラヴァーになる 原点の歌なのだ。宝物だ! PVラストの場面の画像を載せて置こう。 まず ![]() ![]() ![]() オフィーリアでしょ?(笑)
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