徒然なる日々。
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勤務時間が返ってきました。やほー。 実は減らされていた勤務時間。結構ヘコんでいたりとかいなかったりとかしたのですが。(減らされた理由というか、言い渡され方に)返ってきたからひとまず良しとします。
ついているS先生に勤務時間を減らされたことをこそっと報告し(チクっ)たところ、先生が私の勤務時間を取り返してくれました。ありがとう先生!週に2時間減らされるのはとても痛かったので(バイト代が)戻ってきてくれたのがとてもうれしかったのと、学校が私をどう処置しようとしていたのかということを歪曲に知ったのと、S先生が意外と私を可愛がっていてくれたことを知ってうれしかったりかなしかったりありがたかったり。微妙〜…。(笑) そして戻ってきた勤務時間で私を使っているのはS先生じゃなく私を切った先生だったりするからもっと微妙〜…(笑) 確かにとっさにアドミニスターのスペルが判らないような管理人じゃ使えないでしょうよ。はっ!(何)
まあいいや。
ここ数日忙しかったです。せっかく買ったルビーパーティも弄れてないデス。ふんがー!そうこうしてるうちにLv2も出たっちゅーねん。買ってないっちゅーねん。間もなく魔人がザカザカ出るっちゅーねん。金ないっちゅーねん。明日っから黄金週間やっちゅーねん!…なんか今黄金週間とか自分て言ってやや萌え。ミロ週間…ゴクリ…。脳がまたヤバい。もう足洗うなんてアホなことは二度といいませんが、それにしたってキモいレベルが上がってきたよ〜、年に二回くらいどひゃっと上がる私のキモいレベル。 …まあ春だし。ネイル蝶でチョーカー蝶で髪留め蝶で出かけてアホみたい。そんなに蝶スキなんじゃないのよ、い○む○の進化系なんて好きなわけがない。蝶がすきなんじゃなくてバタフライが好きなだけ。難儀だ。
だから学校近くの恐怖の黒い壁(私命名)がこの時期怖くてたまりません。 白い壁が黒くなるほどみっしり張り付いたケムシ。その壁の脇を抜けねば学校へ行き着けない恐怖の壁。この時期本気で怖いほどケムシがみっしり。そしてこの時期を過ぎて梅雨になるとナメクジとカタツムリでみっしり。それも過ぎて夏近くなるとケムシから進化した蛾の群れが青空を黒く染める勢いでバタバタを樹を囲う恐怖の道行き。…この時期学校行きたくない病に襲われる私の気も少しは判るでしょう?都内でありながらこの光景ありえないと思うに充分です。誇張表現一切なし。ヒッチコックの鳥ばりの量飛び交ってるんだって。本気で怖い。マジ怖い。ガタガタブルブル。何があってもあの道でだけは…たとえ車で轢かれても倒れたくありません。
さて、明日からの黄金週間。それすぎて5月。私にたったひとつの予定もないのは20代乙女として少々かなしいので、水族館デートの約束している人に連絡をとって具体的にいつ行くのかそろそろ決めたいところ。こないだいったばっかりなんだけどね、水族館。 水面を見ると妙に落ち着くんだけど、水族館の分厚いガラスごしに魚をじっと見つめていると、あの閉塞感も合い間って頭がゆわんゆわんして段々気持ち悪くなってくる。でもそれを耐え抜いて薄暗い館内をゆっくりじっくり見つめて晴れ渡った外に出た時のギャップと開放感が好き。限界まで息を止めて目の前がチラチラしてきた時に息を継いだとき一気に肺に取り込まれる酸素のよう。水族館の楽しみ方としては少々ズレているような気もする。 昔イナバがファンクラブの会報で、痛いのと気持ち悪いのとくすぐったいのと、どれが一番ガマンできないですか?っていう質問に『くすぐったいの。痛いのは好きです』って書いてあって、中学生の私は、あーイナバってそういう人なんだと思わせたことがあるんですが、今なら判る気がするこの感覚。ちょっと違うかなぁ。 でも中学生の私には、ちょっと衝撃だったこの答え。だから今でも覚えているのよ。だから私の中でイナバはマゾなのよ…!…何の話だ。なんか私って流れるように話がズレていくよね。文章書いているときにもよく陥る現象。困った困った。
マサキ

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