徒然なる日々。
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東京にしては珍しく雪降った3月の最初の日、仕事で遅くなった兄と、遊んで帰ってきた妹の会話です。
「なあ」 「んー?」 「今日ヤマト死ぬの?」 「は!?ヤマトが死ぬ?」 「あれ?おまえ月9見てなかったっけ?」 「あー…それか、観てない。一度も」 「そうかーヤマトなんて苗字だったかなー…宇宙戦艦じゃないことは確かなんだが…」
「…石田」
「あ?」 「なんでもない」
すみませんごめんなさい寒くて眠くて疲れてたんです。 兄の言うことも相当だと思うんですが、妹はとっくに腐ってます。 出かけるとき雪の表現としてしたのは、打っていてもしかしてヤバい?とかうっすら思っていたような気がします。指摘されるまでもなく(笑)でも本当にべしょべしょだったんだもん…。
あー…まだまだ仕事しなくちゃ…。
終わったら…明日母親が出かけたら…やるんだ!(希望)
マサキ

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