だめだこりゃ。 |
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| 2004年03月25日(木) | |
| 今日は学校の行きがけ、髪を切った。 昨日あれだけ凹んでいた割に、立ち直りも早いのだろうか。 いった店のご主人がとても丁寧にいろいろと教えてくれて、 少し、自分で髪をいじることができるような気がしてきた。 ここまで書いた自分と昨日の自分が同じ人間だと思うと、 単細胞というか、喜怒哀楽が極端というか…自分で自分がよくわかんなくなりそう。 昨日のドリフの特番で長さんの元気な姿を見て、 何でこうも早く亡くなってしまったんだろう…と、改めて思った。 今日の朝のニュース・ワイドショーで告別式の模様が取り上げられていて、 今更…になってしまうが、文庫になっている「だめだこりゃ」を買おうと、 横浜駅の主な書店をまわってみたけど、どこも売り切れ。 やむなく、桜木町・関内とまわってみるも…全て空振り。 これこそ「だめだこりゃ」になってしまった。 明日、もう一度探してみよう。 関内からバスに乗ってかえる途中、 曙町の窓越しに見える景色に、 店のカウンターの上で黒ヒゲ危機一髪に興じている男性3人を発見。 多分、誰が呼び込みをやるかでもかけていたのだろうか。 ちなみに、二階は風俗店だったから、そこの呼び込みかな? −−*−−*−−*−−*−−*−−*−−*−−*−−*−−*−−*−−*−− 尾崎豊のトリビュート盤、全般的にいいと思う。 中にはちょっとこれは…というのもあるけど、 マイナスよりプラスの楽曲の方が自分の中では多いかな。 BGM : 僕が僕であるために / Mr.Children(Original : 尾崎豊) |