あっと言う間でしたな、夏休み終了です
子供たちも来週がお休み最後の週です
この頃に手芸屋さん(トー●イ的な所)へ行くと 子供を連れたお母さんが
夏休みの課題の仕上げに血道を上げます
子供たちはまるで他人事、自分の好きな 物を見て「お母さん〜これ買って!!」と 希望を述べに行きますが
そしてお母さんが
「あんた、休みがいつまでか忘れたの? 他の宿題もあるんやでな?1日〜2日で 作れるものじゃないとダメに決まっとるろ?」(; ・`д・´)
お母さんは夏の終わりに般若になるって言う
子供の持ってきたのはよほど時間がかかるもの やったんかな・・・?
子供に時間配分と言う物を教えるためにも 好きなのやらせてやればいいのに
そして「明日学校」と言う時に大泣きさせれば いいのに ;つД`)
一度凝りて親の言うことは間違いないと 沁みらせれば来年はもう少し言うこと聞くと思うけど
そんな子ばっかじゃないか (*´з`)
前にも書きましたが
私、小学校の3年生には宿題を 後に残さない子供でした
それゆえすべてが適当でした
でも毎年読書感想文には手を焼いたなぁ
学校指定図書ってあんまり 面白くないし
読んで好きなのは、大抵先生に怒られる
しかも5年か6年の時には 学校が出す生徒の感想文の文集? みたいなのを意識して書けとか言われたな
6年の間でよほどの文章じゃなかったら 皆一度は掲載される
私は一回だけでしたが
載る子は何度も載る・・・であれば
載せられる文章だけでいいじゃん(*´з`)
とかは正直な小学生時代の本音でした (「意識してかけ」発言まで本気で選ばれた子が載ってるんだと 思ってた) まぁ、公平性が求められたんだろうなぁ
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