身近にあった事です
知人の方がケガをされました ケガと言うと紙で切るような擦り傷とか 転んだとかな経験内で想像できるものを思い浮かべてしまうのですが (私などは)
指が欠損するケガです そう言うのはケガって言う表現じゃなくてどう言えばいいのか
私に起こった事では無いのですが 事実を聞いてからずっと気持ちがふさがったり 痛みや怪我をされたその方の今後を思うと ドキドキしたり落ち着かないのです
何より
起こった状況を毎日、何度も聞くのでどんどん状況は 詳細を極めます
そしてその度に心が重くなり 落ち着かなくなり 気分がふさぎます
ああ、なるほど
これがPTSDとやらかもしれん(*´з`)
よく学校などで生徒が問題行動を起こしたり 事件が近くであったりすると心理カウンセラーが 常駐したり、話をしたり聞いたりってのが行われますが
なるほど、確かに必要だわ
一般の、そんじょの、おばさんには そんな細やかな配慮はされないので自力で 持ち直さないといけません
冬のぷち鬱、抜けない所に事実が重いです
急に不安になったりドキドキします
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