| 2018年12月03日(月) |
伸びたの?(´・ω・`) |
なんという事が無い事ですが
親が小さい頃の子供や孫の身長を図って壁や柱に計測のしるしをする と、言うのはよく聞きます。
今日、それをやってもらいました
私が
小さくはないばばぁだが、測定者は母なのでいいだろう(母は150センチ)
161センチ超えの娘の身長を母(150センチ)が図ってくれるこの貴重な体験(大爆笑)
事の発端は姉が私の入院中のお見舞いに言った一言
「おまえ、絶対身長伸びたって」
んなわけあるかい。
一個前の日記で術後の悲痛をつれつれ書きました。
手術をしたのは左足の股関節です。
病名を正確に書くなら
左股関節変形症
生まれた時からこの年まで長いスパン変形した股関節とお付き合いしてきました
それを取り除いて(骨)人工関節にしたわけです。
その際、今まで左右で4センチほど長さが違ったのを揃えてもらい、内側に入りすぎてた角度も多少調整してもらった。
ので、今足のツッパリ感がハンパないって
今まで収まってた袋の中に4センチ分足したものを無理やり詰めてる感じ+足の着地点が慣れない感じ
そんな手術が終わって姉が私を見るたびに
「おまえ、絶対身長伸びたよ」で、ある
母までが「そうかもね」と、言うので測った訳である
あるわけないじゃん
足の長さを揃えてもらっただけなんだから161センチのまんまだよ
測定の僅差で162センチだった事もありますがまぁ、161センチで自己申告
測ってみると母が
「ん??16...4.5??164センチ?ちょうどって事はないわね」
150センチの人に160超えを見てもらおうとしないで
164.3センチありました
一気に2センチ身長伸びました。
すっげぇ、こんなおばさんが成長期(物理)
一度正式に測ってもらいたい
|