| 2017年08月07日(月) |
久しく忘れてたこの感じ |
大逆転裁判の「2」が発売されました。
本当に殆ど忘れてた。「1」の終わり方を。
スサトさんが英国を離れてしまったとか
一応の「無罪」を勝ち取った悪辣な被告人が法廷で死んでしまったとか
漱石さんとか、残念なイケメンの代表格みたいな刑事さんとか
そういうインパクトが強かったことだけ覚えていて
本編に「1」を絡ませてくると「??」となることしばしでした。
続き物はやはり半年以内で出てください。
2年は立ってるよね?
大逆転裁判の「1」と「2」の間にオドロキ君がヒロインとなって活躍する話が出てたりするんだからもっとかもね・・・。
まぁ、阿双義くんが生きてたってのがヲタクの執念が(失礼)公式の構想を上回ったなぁって言うね。
うっかりホームズさんとくっつけちゃった本来「阿x成(成x阿)」の方々は慟哭レベルかなぁと。
まぁ、浮気じゃないもん。
知らない国に来て友人が死んで宿を提供してくれる、頭脳明晰(時々いたずら心が顔を出すイケメン中年)が傍に居ればグラつくよね。浮気じゃない、絶対。
そんな感じでやっとこやっとこ3章までクリア。
あと何章あるんだか。
今までで行くと5〜6章ってとこだね・・・。
今回の中で一番長いと感じたのが「2章」かな・・・。
「1」で解決している体で裁判をやるんですけれど
また漱石さんが被告でした。
何だかこれが異様に長く感じた。多分キャラが華やかじゃないからだな。
んで、終わってみると遣り切れない感じもあって。
逆裁に言えることは
弁護士に後輩(先輩)は出来ても同僚が出来ない。
そうだよなぁ (*´з`)顔面偏差値の振り切れたライバル検事は出てくるけど、肩を並べて一緒に戦ってくれる弁護士仲間はいないなぁ・・・。
以外に友人少ない弁護士が主人公て・・・。
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