先週末に父の節目のお誕生日お祝いであるところの食事会を開きました。
我が家にいる姪っ子(小学一年生)が「おじいちゃんへ」と言うお手紙を書いた事は前回の日記に書きました。
きっと本番になってクネクネしながら「恥ずかしいで読まん!」とか言うだろうからこっぱさんが読むことを覚悟したとか、その文面の読みずらさ辛抱たまらん!とか、読むのにつっかえるようなことがあれば姪っ子からど叱りを受けるとか・・・。
そんなのは一切杞憂に終わりました★
一番下が(3女)「おじいちゃんに花束渡すのやる!」と、言って自分に役目を与えろと言うワケです。それを受けて「自分で手紙読む」と自ら宣言。大層ホッとしてましたよこっぱさん。
ただ、途中で恥ずかしくなったようで 「おじいちゃんお誕生日おめでとう」で終了してしまった。
手紙をあらかじめ読むことが叶わなかったのですが、(何かのトラップのような折り畳みが施されていたから)
正直
それだけ???
って言う空気が子供にも大人にも流れました・・・・。
唯一おばあちゃんが 「あっちゃん、全部読んでないでしょう??他の文も読もうか?」と促しましたが、クネクネもじもじが始まりましたので速攻断念。
後で見せて貰えばいいか。
それ自体(姪の手紙)はすっかり忘れてたんですが。
食事中に姪っ子が 「来年のおじいちゃんのお誕生日用のお手紙も今書くね」と言って書きだした。
来年にはこんなに盛大なお祝いはしないよ(苦笑)
それと、手紙を書いた事自体忘れるんじゃね?(苦笑)
それをこっぱさんに預けて、3姉妹仲良くトイレへ旅立ちました。
こっぱさんが読んで、おじいちゃんに読んで聞かせました。
「おじいちゃん、お誕生日おめでとう。」 ここまでは一緒
「100歳まで生きてね。大好きだよ。」 ここも一緒。
そして、100歳云々はさっきの読み上げでは読まなかった所。
おじいちゃん、感動で、目ショボつかせてた!!!
さらに!
「よし!おじいちゃん、頑張って長生きするぞ!」
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・・・適度に適当にお願いします(苦笑)
***** ***** ***** ウエブ拍手
ありがとうございます。
ありがたい事です。
本当に素晴らしい事です(ぺこり)
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風邪を引きました。
こんな時期に風邪を引くのは珍しいなぁと自分でびっくりです。
土曜日の夜に悪化させて、貴重な日曜日を全潰し。
日曜日に微熱が出ましたが、こんな熱ではきっと風邪菌は死んでない・・・・(しょぼ)
長引きそうで嫌だなぁ・・・。
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