お昼前から実家へ。家に行く前に両親と待ち合わせをしてお昼ご飯。出かけたのはある駅前スーパー地下にある【かりがね寿司】という回転寿司のお店(100円皿がメインで500円まで)、「ネタが大きく(軍艦巻きはこぼれる程)、美味しく、毎週水曜日は通常ひと皿2カンのところが3カン盛りになる」ということで両親が気に入っているお店。私も先月初めて出かけて気に入ったので今日もおなかいっぱい頂いて大満足(^^) お昼はまたも両親にご馳走になり、店先で「このおひついいね。そのうち欲しいと思っているんだ」とポロッと話したらすぐに買ってくれた母、更に父からはいつものように商品券などをもらう私。傍から見たら「一体いくつまで親に甘えているのか?」と思われるんだろうな。でもいつもいつも本当にありがとう。実はこの夏、父が病気入院をした。お見舞いに行っても常に元気な父だったけれど、入院初日に医師から病状の説明を受けた時は正直なところその深刻な内容にめまいがするほどで、しばらくたって「良い結果になってきている」と聞くまでは本当にどうかなっちゃうんじゃないかとびくびくしていた。だからこうやってまた一緒に家にいられることがとても嬉しい。 −−−過去の今日のこと−−− 2004年10月12日(火) 『るるぶ川崎市』発行2003年10月12日(日) だらけすぎ・・・2002年10月12日(土) 実家でのんびり2001年10月12日(金) 【イトーヨーカドー】の手芸コーナー
レギュラーシーズン2位の千葉ロッテマリーンズと3位の西武ライオンズによるプレーオフ第1ステージ(千葉マリンスタジアム)。その間にある18.5差を無にすることなく、マリーンズが2連勝してプレーオフ第2ステージへの進出を決めた。この2連戦は本当に素晴らしい試合を見せてもらった。それは勝ったからということだけではなくて、「ピッチャー,キャッチャー,守備,バッターがそれぞれの役割を存分に発揮した試合」を見ることが出来たから。特に西岡・小坂・今江3選手の好プレーには当たり前だけれども守備の大切さを実感させられた(皆さんの好プレーを地味ながら支えるファースト福浦選手の守備も凄いと思う)。またひとつのミスが致命傷になることがよくわかった試合でもあった。次の相手は強敵福岡ソフトバンクホークスだけれどシーズン中の対戦成績は全くの五分。どうかこの夢のような楽しい盛り上がりをもう一度、そして願わくば日本シリーズ進出を。まだまだ頑張れマリーンズ!8日(土) 第1戦 観衆28,979 (内野指定席観戦)ライオンズ 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 マリーンズ 0 0 0 0 1 0 0 1 X 2 L:松坂、●三井(0勝1敗)、小津 = 細川M:渡辺俊、○薮田(1勝0敗)、小林雅(1S) = 橋本 〔本塁打〕栗山1号ソロ(L)9日(日) 第2戦 観衆28,996 (外野席観戦)ライオンズ 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 マリーンズ 1 0 0 0 0 2 0 0 X 3 L:●西口(0勝1敗)、星野、山岸 = 細川、野田M:○小林宏(1勝0敗)、藤田、小林雅(2S) = 橋本 〔本塁打〕中村1号ソロ(L) −−−過去の今日のこと−−− 2004年10月09日(土) 台風通過。2003年10月09日(木) ご近所100円回転寿司【くら寿司】オープン2002年10月09日(水) 暴走観劇part1 『CATS』&『オペラ座の怪人』
ひまわりと栗の木。ご近所にはまだ夏と秋が同居しています。明日は半袖で十分な気温になるとか。体調を崩さないようにしなければ。週末はプレーオフ1stステージで盛り上がってきます。