ひゅんぐの夢日記
DiaryINDEXpastwill


2003年06月04日(水) きむたく

キムタクが私の部屋にいて「模様替えのアドバイスをしてあげよう」と言った。
なんか色々言っていたが、私は(うるさいなあ、早く帰ってくれないかなあ)と思っていた。


2003年04月11日(金) 昼寝する二人

自分の部屋。
起きて、テレビのある場所にいったら、ソファーベットで会社の人が二人仲良く昼寝をしていた。(ここまで夢)
前の日、会議の場でけんかをした二人。(←これは現実)


2003年03月03日(月) 貞子化

登場人物は学生時代(小中高、大まで)の友人がたくさん。
貞子にのろわれた人の服は真っ黒になってしまい、キョンシーのようになってしまっていた。
近くによってこられた時、逃げたり騒いだりすると、呪われてしまう。
目の前に来ても、じーっとして無視しないといけないのだ。
黒い服の友達にはなるべく近づかないよう気をつけるのだが、何回もみつかってしまう。
その度、じーっと我慢して無視した。

起きたとき、なんだか疲れた。


2003年01月04日(土) 赤ちゃん

これもかなり前にみた夢。
ふと思い出したので。

実家に帰ると赤ちゃんがいる。
母親に「これどこの子?」と聞くと
「あんたの妹だよ」。
そのあかちゃんは本当に可愛くて、それが自分の妹だと思うと嬉しくてしょうがなかった。
私はあかちゃんを抱っこするのが下手なので、その子をだっこしながら「練習しよう」と思った。


2002年12月29日(日) 友人の死

だいぶ前にみた夢なのだが、書いてはいけないような気がして、書かなかった。
でもなんだか頭から離れないので。

友人に双子がいるのだが、弟の方がでてきて「兄が死んだ」と言った。
ビックリして泣きたくなったのだが、彼の方が辛いだろうとそこでは我慢する。
彼と別れて泣こうとしたら、人がたくさんいて、そうすることができなかった。
さんざん歩き回ってやっと人のいない場所をみつけて、一人で延々泣いた。


ひゅんぐ

My追加