・・・ブログ更新のお知らせ忘れてた。 けど、ゆるゆる日常回なので、見た通りあんま書くことないのよね。
とりあえず生きてます。生存報告。 家のリフォームを弟と共同で資金出した結果、 吐き気がするような預金額になってるけど、一応元気です。 ・・・これ、元に戻すのどれくらいかかるかなぁ・・・orz
原因は、壁の塗り替え時についでに見てもらった屋根が、 結構ヤバい状態になっていたので、その補修と塗り替えを頼んだところ、 予想以上の金額になってしまったこと。 想定の1.5倍かかったもんよ・・・ まぁ、屋根はね。必須ですからね。うん・・・(´Д⊂グスン
ぼちぼち頑張ろう。
今のささやかな楽しみは、100均の毛糸での編み物。 先日は猫ベッド造りました。誰も使わないけどな。 新しい物はしばらく遠巻きにされる・・・いいんだ。イインダ・・・
あ、来週はキャンプに行くのでお休みします。
| 2022年10月19日(水) |
きょうのしょくば12 |
・小ネタ集
その1
珊瑚「ま〜た誰かホワイトボードにポプ子描いてる・・・」( ゚д゚)
その2
珊瑚「仕事中にムカデ人間の話はやめるんだ特に2はマジでやめろ」(#゚д゚)
その3
珊瑚「誰? ザンギエフ(フィギュア)あちこち旅させてるの誰? 昨日は本棚支えてたし、今日はエアコンの操作盤の上にあるし」(;゚д゚)
その4
後輩I「ショットガンシャッフルはカードを痛めるぜ!」(`・ω・) 珊瑚「A4コピー用紙で?」( ゚д゚)
その5
後輩H「そのパイプの持ち方、『Around The World〜♪』って感じ」( ´Д`) 後輩I「いや、俺としては『丸太は持ったか!』って感じ」(`・ω・) 珊瑚「天竺から彼岸島かよどんな世界観だよ」( ゚д゚)
その6
珊瑚「見る睡眠薬(デビ〇マン実写)の話はやめてくれ。眠くなる」( ゚д゚)
こういう小ネタがやたら多い楽しい職場です。
猫話。
今年8月で15年目に突入した、じじ猫の小次郎(愛称:こじにゃん) 東京の友人にお譲りした兄弟猫は残念ながら旅立ってしまったと、 つい先日連絡を頂きましたが、うちのは今もほどほどに元気です。
ほどほど、と書いたのは、先日からちょっと問題が起こってるから。 右後ろ脚に力が入りにくいらしく、跛行というか、 ちょっとよれっとした歩き方をします。 (敢えて放送禁止用語使いますが)びっこ引いてるんですよね。
これに気付いたのは、こじが一番懐いてる親父でした。 なんか歩き方が変・・・てことで。 気付いて数日様子を見てましたが改善する様子なし。 てことで、獣医さんに連れて行きました。
こういう症状が出る時って、原因は大体心臓に問題があるか、 糖尿病などで血行が悪くなるってケースが多いそう。 なので検査してもらったんですが。
獣医「心臓も問題なし。血糖値も正常なんです・・・」(;´Д`) 珊瑚「えぇ・・・」(;゚д゚)
ま、まぁ内臓的な疾患じゃなくてよかったのは良かったんですが、 これ逆に言うと『原因不明』ってことなんですよね・・・ 脱臼とか骨折かとか疑ったけど、その様子もなし。 ただ、神経が何らかの原因で圧迫されてて、痺れたようになってるそうな。 筋肉も右後ろ脚が微妙に衰えているので、 もしかしたらここ数日の事じゃないかもしれない、と。
獣医「食事や水、トイレなんかは?」(;´Д`) 珊瑚「エサはむしろ涼しくなってからよく食べるし、水は普段通りだし、 トイレも音が鳴るくらい勢いよく・・・・」(;゚д゚) 獣医「なんか兆候らしき事はありました? 落ちたとか」(;´Д`) 珊瑚「いや〜、普段から年寄りの所為か寝てる事が多いし、 何よりキャットタワーとか椅子に座る私の膝の上とか、 平気でジャンプして乗ってくるんで、 足が悪いなんて、父が指摘しなければ気付かなかったです」(;゚д゚) 獣医「え、ジャンプ出来てるの・・・?」(;´Д`)? 珊瑚「でも歩き方がおかしいんです・・・」(;゚д゚) 獣医「うーーーーーーん・・・」(;´Д`)
血液検査も含めて全くの健康体。 ただ、右後ろ脚だけ軽い麻痺が出てる。 頭抱える獣医さんと私(と補てい中の看護師さん)
獣医「えーと・・・とりあえず血行が悪くなってるのは確かなので、 神経の圧迫を和らげる薬と、血行が良くなる薬、10日分出します。 それでちょっと様子見ましょう・・・」(;´Д`) 珊瑚「はい・・・」(;゚д゚) こじ「ウゥゥゥゥゥゥ」(#゚ω゚)←獣医さん嫌い
てわけで、母に捕まえてもらって、毎朝一番にお薬飲ませてます。 これでちょっと良くなってくれればいいんですが。
私「・・・ふと思ったんだけどさ」( ゚д゚) 母「なに〜?」( ・∀・) 私「母さん、事故の時に右足クリティカルヒットしたよな」( ゚д゚) 母「そうなの。今も痛いけど不思議と骨折してないの」( ・∀・) 私「こじも右足動かないよな」( ゚д゚) 母「そーね」( ・∀・) 私「・・・もしかしてさ。その怪我、 本来は麻痺とか後遺症出るレベルの大怪我だったんじゃない?」( ゚д゚) 母「!?」Σ(゚□゚;)
私「・・・」( ゚д゚) 母「・・・」(゚□゚;)
私「は〜いお薬飲みましょうね〜」( ゚д゚) 母「いいこいいこ〜」( ・∀・) こじ「いやぁぁぁぁぁ!」(#゚ω゚)←お薬嫌い 小梅「ぴゃああああん」(*・ω・)←こじが構われてると寄ってくる
お薬後は、ちゅーるあげるようにしました。
隔週恒例ブログ小話、スコクラパートでございます。
ほんとにほんとにほんとに、ほんっとーに! お待たせしました。 不測の事態って、重なる時は重なるもんですねぃ・・・
1年ぶり、毎年恒例ハロウィン小話です。 前回知り合ったラグナさんとお仕事。 珍しくあらすじ決めて作った話だけど、そのせいか文章量が酷くなった。 わたしっていつもそう・・・
登場した魔物はほとんどメガテンからです。 ただ、色とか姿はウィキとかで調べた一般的な伝承から参考にしました。 メガテンのケルピーって緑色なんだけど、本来白馬なんだね。知らんかった。
どのシリーズも序盤で回復役としてお世話になるシルキーさん、 酷い目に遭わせてすまぬ。 リャナンシーは某4コマ漫画のスパゲティの食品サンプルネタの所為で、 遭遇する度にマナーモードになる体にされた。
いろいろと設定。
ジョアンナ・クラフトン 34歳。大富豪、クラフトン家の令嬢。独身。 弟が一人おり、そちらが跡継ぎになる。 幼い頃、家に宿る妖精(ブラウニー)と交流した経験があり、 魔物は敵ではないと信じている、お花畑脳なお嬢様。 考えが非常に浅く、難しい事を考えるのは苦手。 『みんななかよくおててつないでうたいましょう』という、 幼稚園児メンタルのまま大人になっている。 ナチュラルに自分の考えが正しいと思っており、 否定されても、否定される理由を説明されても、理解出来ない。 「え? なんで? 私はこう思ってるんだから、 こうに決まってるでしょ?」←万事これ。 両親はそんな夢見がちな事を言い出す娘を持て余し、 家の恥とも思っている。
初代であるセイレーンの先祖返り。 実はクラフトン家には先祖返りの女 (女性体の魔物なので女にだけ出る)が、何代か置きに生まれており、 その度にクラフトン家を地味に混乱に陥れていた。 見かねた数代前の当主が魔術を研究し、 広大な土地を買って魔封じの術を込めた別邸を建て、 そこに先祖返りした女を療養という名目で軟禁していた。
完全に善意から魔物の在り方を歪め、別のなにかにしてしまっていた。 保護されている魔物達はみな、大なり小なり歪んでおり、 本来の形から外れてしまっている。 クラウドの理想の真逆を行く上に、大惨事を引き起こし、 更に全く反省も自覚もしていないので彼の逆鱗に触れた。
初代とセイレーンのなれそめ 元々初代は山に住んでいたので、海の魔物には詳しくなかった。 セイレーンはそんな彼を襲おうとしていたが、 初代は彼女の美しさに一目ぼれし、押して押して押しまくる。 最初は拒絶していたセイレーンも、追い回される内にほだされ、 最終的に口説き落とされ夫婦になった。 子供を数人産み、夫が寿命で死んでからは海に帰って、 子供とその子孫たちを見守っている。 クラフトンが海運で成功しているのは、彼女の守護のおかげである。
デイモンド ジョアンナの世話をする老執事。56歳。 無表情ではあるが穏やかで真面目な印象。 ユグドラシルの調査自体は歓迎しており、 『問題点』を見つけて欲しいと密かに願っている。
『主に忠実』ではあるが、それはクラフトン家の現在の当主であり、 ジョアンナの父親の事。彼はあくまで父親に命令されて、 ジョアンナの世話をしていたにすぎない。 危険な魔物とそうでないものの区別もつけず、 『魔物と人は仲良くできる♪』などと宣うお花畑脳のジョアンナに、 心底呆れ、軽蔑している。
祖母が信心深い人であったため、魔物に対する付き合い方を深く理解し、 弁えている。彼の態度がクラウドの怒りを辛うじて鎮めてくれた。 シルキーと交流していたが、ジョアンナによって壊されてしまった事で、 使用人の枠をかなぐり捨てて『この女、根性叩きなおしてやる』と決めた。 ジョアンナにはこの後、ユグドラシルでの激務と、 デイモンドによるスパルタ教育が待っている。
クラウド 今回、かなり初期の段階から激おこ状態だった。 なので、非常に口数が少ないし、殆ど自分で動いていない。 動くと火ぃ吹きそうだったから我慢& スコールの傍で精神安定させてた(笑) なのでスコールの傍に居る時は、いつもの調子になっている。 スコールに興味深い案件で呼び出された。なんか参考になるといいな〜 → え、あれ、何だこの家、なんか変…… → おいおい、魔物達がみんな変だぞ……なんだこれ → あの女の仕業かぁぁ! (# ゚Д゚)
という状態。 特に狼男を犬呼ばわりしてる時は、本当にキレそうになってた。 口調が大侯爵モードに入りかけてたのがその証拠。
クラウドは人間を吸血鬼にする行為は推奨していないが、 禁止してもいない。 これは異種族で想いあった者同士で伴侶となり、 吸血鬼となる事を望む場合もあるから。 (ヴィンセントの例を知っているから) 全面禁止にしてしまうと、強行しようとする者が必ず出るので、 一定の条件(相手の同意があるか。成人しているか)を満たせば、 子にしてもいい事にしている。
狼男と女吸血鬼 当初は例にもれずいがみ合っていたが、段々互いに弱っていくうちに、 絆を深めていった。もしかしたら恋情もあったかもしれない。
こんな感じ。 久しぶりで文章書く能力低下してるのを思い知らされた。 精進します……
大分筋力は衰えているようですが、普通の生活は送れるようになった母。 あとは仕事に復帰できるかどうかです。 辞めるつもりはないのかと一応聞いてみましたが、
「身体が動くうちはがんばる。タカラヅカ資金も欲しいし」(`・ω・´)
とのこと。あんま無茶すんなよほんと。
そんな母、家に閉じこもってるのは勿体ないと思ったようで、 家の掃除に取り掛かりはじめました。 ま〜祖父の代からの家なので古い上に物が多いし、掃除が行き届かない。 私:フルタイム 父:ほぼほぼフルタイム 母:パートタイムだけど利用者次第なので変則 という形なので、生活空間を掃除するので手一杯でした。
まず母が取り掛かったのが倉庫。 ここ整頓すれば、増えたキャンプ道具を収納できると思ったのですが。
母「ちょっとーあんたの荷物ばっかりやないの!」(#・A・) 私「ご、ごめん、放り込んどくのにちょうど良くて」(;゚д゚) 母「またガンプラ買って! ストライク完成してなかったやろ!?」(#・A・) 私「Gガンは次いつ手に入るか分からんのだもんよ!」(;゚д゚) 母「あ、百式がある。これ作って〜。お母さん好き〜」( ・∀・) 私「いやぁ百式は全塗装が前提だから処理が大変で・・・」( ゚д゚)
なんて会話をしながら倉庫整理終了。 キャンプ道具も収納。やれやれ。 困ったのは、キャンプギアのあまりの重さに母が放り投げようとした事。
母「い〜っせ〜の〜で・・・」( ・∀・) 私「やめろや!」(#゚д゚)
割と高価な道具も混ざってるんだから、無茶すんなよもー・・・
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