いやー・・・疲れた。 3月決算の会社が多いためか、いろいろ大変でした。 おかげでへろへろですん。 賽の河原、無限ループ。怖くね? うちの決算は5月なので、重ならないのだけが救いか。
まぁそんなわけで全体的に忙しかったのもあるけど、 他にも有給消化を、同じ日に、5人が取ったのも、 なかなかハードな修羅場でした。 義務だから休むなとは言わんが、なんで分散しないんだろうね! 彼らが(翌日の休みのために)早めに出してきた書類の処理が、 普段の1.5割増しでした! おかげで軽い残業でしたわよ、おほほほ飯奢れ畜生が。
あとはなんだっけ・・・ 采配が下手過ぎるクソぼっちゃんの手回しが悪すぎて、 ほうれん草でひっぱたきたくなった事とか、 よりにもよって作成に手間のかかる書類の作り直し案件が重なって、 発狂しそうになったこととか、 納品先トラブって営業から10分おきに電話がかかってきたこととか、
諸々で心が死にそうになったけど、わたしはげんきです(ヽ´ω`)
最近、モルカーにハマってました。 いやー、すごいな。ストップモーション! 学生時代、授業で友達と組んでちょっとやったことがあるけど、 あの数分間×1クールにどれほどの狂気が詰まってることか。 モルカーたちも可愛い・・・羊毛フェルトしたくなるじゃん。 ま〜た変な趣味導入するの? みたいな顔されるので自重自重。 100均の羊毛フェルト、売り切れ続出らしいし。考える事みなおなじ。
モルもモルカーも飼えないので、代わりに猫二匹に癒してもらう。 もふもふが欲しくなったら、酔った勢いに任せて抱きついたりしてね。 おとなしく抱き着かせてくれるからいい子達ですよ。顔が死ぬけど。 猫なのに、ほんとに見事にチベスナ顔になるんですよ。特に年上猫の方が。 だが構わん。もふる。
そんなこんなの3月。 4月はまたプライベートが鬼ほど忙しくなるので、 また小話休むかと思います、今言っておきます、すみませんすみません。
そのかわりといっちゃなんですけど、ストレス発散も兼ねて スマホでちょっとずつ書いてるRな話があるので、 近々べったーにでも公開しようかなと思っとります。
以前、一回全削除くらった絶許なメモ帳とは違うので書いてるし、 別でバックアップも取るようにしたし、 操作ミスさえやらかさなければ大丈夫、なんじゃないかな、たぶん。きっと。
あ、あたった・・・ ダメ元で申し込んだ、ニコ動貸し切り公演のロミジュリ、 当たっちゃった・・・
うぉーうぉーやべーどうしよう! この手のクジ運、悪い自覚あるから「絶対あたらんわ〜」 なんて思って気軽にやったら、あらびっくりですよ。 プレミアム会員でよかったと思ったのは、先日のFFコンサート以来2度目。 会費が馬鹿にならんから、やめようかどうしようか迷ってるんだけどね。 迷ってるんだけど、こんな事されたら迂闊に切れん!! どちらにしろ、圧倒的感謝・・・!
問題は公演が15時30分からなのよ。 帰宅が20時過ぎますね! なんで日曜日なのかな〜・・・土曜日だったら、 いくら遅くなってもいいのに・・・4時起きにはつれぇわ・・・
んでね。 FF大阪公演のチケットも当たったの。 基本、スクエニの抽選系ではあんまり外れたことがない。 これはもう想定内なんだけど、 実はその前日に母が、宝塚花組公演当ててやんの・・・ それに浮かれて宝塚ホテル、予約とってやがんの。 そこはリーガロイヤルだろうがよぉぉぉぉ (※コンサート会場の最寄りホテル)
さて、実は本命で当たってほしいものがありまして、 エリザベートのガラ・コンサート。 特に4月9日は花組メンバーほぼ再現だから、 これは本当にあたってほしいところ。 が、人気だから多分無理だろうなーと思ってる。
あとPS5・・・
ロミジュリでくじ運使い果たした感があるけど、 出来れば6月までには手に入れたい所。
アルコールその他、重装備の所存。 願わくば公演中止にならんこと・・・どっちもね。
隔週恒例ブログ小話、スコクラパートでございます。
前回の王子様&書記のお話の続きです。 なろ〇系で流行ってた冤罪ものですね。 いや〜テンプレートっていうのは、なかなか面白いですね。 書くことで初めて流行る理由が分かる気がします。
細く、補足〜
スコール
学園で起こる事件解決や、城から押し付けられる仕事に東奔西走する、 苦労を一身に背負う王子様。 クラウドの事を心から信頼しており、自分の側近にしたいと画策している。 他人にあまり興味はないが、見どころがあると認めた人物や、 一度懐に入れた存在はとても大切にする。 反面、必要とあらば部下や仲間も利用し切り捨てる、 王族としての矜持も持ち合わせている。
今回の出来事は『叩き潰す』と言いながら、外交問題も絡んでくるので、 本当はもう少し穏便に済ませるつもりだった。 ひとえに連中が馬鹿過ぎた。そしてそれを読み切れなかったのがスコールのミス。
クラウド
会長としても、王太子としても多忙を極めるスコールの補佐に徹する生徒会書記。 スコールと同じくらいの苦労性だが、当人はそれを苦とは思っていない。 彼に利用される事は、『そうせざるを得ない苦悩』と共に理解し、 当然の事として受け止めている。 最悪、それで自分が命を落としたとしても、 未熟だった自分が悪かっただけだし、平民なので問題はないと思っている。 スコールなら遺された母親への補償もきちんとしてくれるだろうから、憂いはない。
今回、目に異常が出た時、当初は平然とした素振りだったが、 実際は『失明するんじゃないか』と物凄く怯えていた。 その怯えと、エスタに精霊信仰がなかった事が原因で、 モヤの正体に長い間気付けなかった。 リリーティアが見限られた瞬間に聞こえた声で、 『もしかして?』と思い至ったその瞬間から精霊を認識し、 声と姿が分かるようになる。
精霊をガ国に帰してしまったけれど、繋がりは出来ているので、 クラウドが呼べば彼らは国を飛び越えて駆けつけてくれるだろう。
リリーティア
本来は優しく清らかな心を持った、まさに聖女と呼ぶに相応しい少女だった。 『人間は平等である』という考えは、精霊たちと接する内に培われた。 ただし、それは『精霊から見た人間という存在』に対するもの。 人間と精霊の価値観を同列と思い込んだのが、そもそもの間違いだった。
更に教会に引き取られ、ガ国の学園に通い、周囲からちやほやされる内に、 『望めばなんでも思い通りになる』と、傲慢で自己中極まりない性格になる。 幼い時からずっと一緒にいた一部の精霊以外、殆どが離れてしまっていたが、 新たな『精霊の愛し子』となったクラウドに攻撃を仕掛けた結果、 完全に聖女の資格を失ってしまった。
彼女が傲慢になったのは、半分は周囲の人間の責任。 『聖女だから』と、はれ物に触るような接し方をしていた。 きちんと教育していれば、多少図に乗る事はあったかもしれないが、 ここまで酷くはならなかった。
その後
リリーティア
しばらくは上手く誤魔化せていたけれど、結局聖女でなくなったことがバレて、 学園や教会から追い出されてしまう。 精霊たちからの決別の言葉を聞いていたため、自分の責任である事は認識しており、 以後は元の心根を取り戻し、反省して辺境の地で修道女として暮らしたが、 精霊たちは二度と彼女の元に戻る事はなかった。
護衛の二人
常に傍にいながら彼女が聖女の資格を失う事を防げなかったとして、 教会、学園、実家、国と、四方八方から責められ孤立。 最終的に廃嫡されて市井に下ることになる。
学園に残っていた第3王子などの取り巻き達は、 リリーティアたちが留学した直後から、 ここぞとばかりに厳しい再教育を受けさせられたおかげで良識を取り戻していた。 ただし、簡単に女に転がされるという前科が出来たため、 要職からはことごとく外されることに。
こんな感じ。
今後も二人はこういうオトメが絡んだ面倒くさい事件を、 「めんどくさい」とぼやきながら、協力して解決していくんじゃないでしょうか。
会社には、お菓子置き場があります。 残業などで遅くなって小腹が空いた時などに、自由に摘まめるのですが、 たまに自分の好きなお菓子や、珍しいお土産などを入れてくれる人もおり、 ラインナップも意外と充実してたりします。
後輩H「今日は僕のお気に入りを持ってきました!」(・∀・) 後輩F「へ〜、どれどれ?」(´ω`) 後輩M「あ、チョコレート?」(・ω・) 後輩H「これ! 『ほーん』っていうんですけど、 お菓子置き場にあるんで食べてくださいね!」(・∀・)
離れた位置にいる私。 『ほーん』? 聞いたことのないお菓子だなと首を傾げる。 興味を惹かれて、一旦仕事を止めて行ってみれば。
箱の表面にでかでかと書かれている 『H O R N』 の文字が。
珊瑚「・・・節子、それ『ほーん』やない。『ホルン』や。」( ゚д゚) 後輩Y「へ!? え、これホルンって読むんですか!?」(;・∀・)
どうやら素で間違えていた模様。 その場にいた後輩巻き込んで、爆笑。
後輩M「うわ〜凄い勘違い!!」(*・ω・) 珊瑚「なんか、腕組んで斜めに構えて『ほ〜ん?』みたいな?」(*゚д゚) 後輩F「うわ、なんかそんな感じですねぇ!」(*´ω`)
後輩M「ほ〜ん?」(・∀・)ニヤニヤ 珊瑚「ほ〜ん?」(・∀・)ニヤニヤ 後輩F「ほ〜ん?」(・∀・)ニヤニヤ
後輩Y「いやぁぁ、やめてくださいやめてくださいハズカシイ!」(;>д<)
しばらくこの界隈で「ほ〜ん?」が流行った(笑)
|