学校にあったので借りていた某I場先生の著書を返す。 内容は、子を持つ親の為の本なんだけれど、自身親でもなければ子もいない身なので内容の深い理解は出来ないかな、と。 しかし本の前半部分はなんとなく読めた。 後半は怪しい話になっていくので微妙だったが。 前世とか神とか、信じないわけじゃないし、むしろそういう話は好きなのだけれど、やっぱりそれを語る人は信用ならねぇなと、そう思うわけで。 TVの弊害か、あまりにも怪しげな番組が多いせいでそう言った類のものは信用できなくなった。 とにかく、話の内容的には、悪くは無かった。
高野悦子の「二十歳の原点」を読みはじめて、なかなかに面白い内容ではあるのだけれど、どこかアレな感じがする。 そうだ、アレだ、太宰(読んだこと無いけど)とかの自殺する人特有の感覚。 どうだろう、太宰治の本もこんな感じなのかと思うとちょっと興味が湧いてくる。
今日と明日、友人二人が神奈川の某会社の試験を受ける。 なにやら試験が難しいっぽいので2人とも勉強してたんだけど、まぁがんばってもらいたいものだ。 あぁ、一人はもう今日済んでるのか、どんな感じだったんだろうかいな。
DQ3をやろうとしてスーファミの電源を入れる。 ……が、反応が無い。 壊れてしまったのか? どこが? どうして? たのむ、復旧してくれ。 この時代になっても我が家ではスーファミがエース機である。
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