更年期日記
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2018年03月27日(火) 蓄膿がつらい

自分の体なのに謎だらけ。朝、食事の用意をしていたら体がだるくなり、食後さらにだるくなってしまった。血圧を測ったら90−50。だるいわけ。食後の血圧低下はよくあるんだけど、食べる前から低血圧っていうのは初めてで何が理由なのかわからない。コーヒーを飲んで血圧を上げる。100まで上がった。

先日はウォーキングをしてきてから洗濯、片づけなどやたらと動けたのに、今日は買い物に行ってきただけで後は何もできなかった。気が付いたら2時間も寝ていたし。あと、蓄膿悪化気味。悪くなるのわかってて水泳に行ってしまうから。肝臓が悪いのに酒をやめられない人と同じようなもの。

佐川、ちゃぶ台返し期待してたんだけど。。。


2018年03月25日(日) サプリの効果

更年期のサプリを「命の母」系列のものに変えたら調子が良くなった気がする。いつもなら何か一つやっただけでへとへとになるのに、昨日はウォーキングに行って帰ってきてから洗濯、父の部屋の片づけ、電気ノコギリを使って庭ごみの処分、など自分でもなぜこんなに気力体力があるのか不思議だった。サプリの効果と思う。


2018年03月21日(水) 夜中に雪かき?

雪が結構降ってるんだけど、今は夜の11時。明け方からは雨になるんでしょう? 隣の家の人、まるでヘリコプターが飛んでるかと思うほどの轟音で雪かき機で雪かきしてる。・・・。なにもそんなにシャカリキにならなくてもさ・・。うるさいんだよ !!


2018年03月15日(木) 食堂がんか・・

デスクトップパソコンのある部屋の壁紙を張り替え。去年の今頃、レコードにはまってターンテーブルと古いレコードをオークションで買い集め、久しぶりにレコード聞いたりラジオ聞いたりした。あれからもう一年。まるで昨日のことのようなのにほんとにあっという間。一瞬。

更年期になってから、ちょっとしたことで腰痛が出るようになってしまった。壁紙張りで変な姿勢でもしたのかもう腰が痛い。それと今日の大橋純子の記者会見で食道がんとのこと。私はずっと胃が悪くてはそのせいと思っていたけど、食べるとつっかえる感じがあって気になってはいたのだ。とはいえ、胃カメラをまたやる勇気はないし、もしかりにガンだったとしても、手術してまで生き続けるほど価値のある命ではないと思っている。そろそろ終わってくれた方がいいという気がしないではない。ただ、一年半かけてごみをかき出し居住空間を作ったこの家があの親戚連中の餌食になってしまうようなことは耐えがたく、また餌付けしてしまって私なしで生きていくことは困難にさせてしまったであろう猫のことを考えると今死ぬわけにはいかない。でも、初期であってもガンだとしたらこんなに激太りするだろうか?




2018年03月13日(火) 非定型うつ?

昨日、朝ごはんを食べた後だるさに飲まれてしまい、いつもの食後低血圧かと思ったけど数値はそれほど低くなく、買い物に行かなきゃで出たけど歩きながらも眠気とだるさ。帰宅した後も続き何もできなかった一日。眠気、だるさ、耐水化物依存、激太り、夕方の憂鬱・・などこれって非定型鬱のように思えてしかたない。でもこういうこと先生に言うとキレるから言えないんだ。

好きで見ているブロガーさん。あの方の価値観好きなんだけど、お世辞にうまいとは言えないスマホ写真を挟み込んでの構成を見ていたら、なぜか今日は我慢ができなくなり、つい意地悪コメント入れてしまった。いや私は普段こんなタイプじゃないんだけど。猫の手術がうまくいってそれだけでシアワセなはずなのに、嫌なことばっかり考えるし、これ以上生きていけない気がしている。


2018年03月06日(火) 猫の無事を祈る

昨日、野良猫の捕獲〜引き渡しの件で超緊張状態になり、処方されている向精神薬を全部飲んでも眠くならなかったのに、今日になったらひどい疲れと眠気。気を張っていたのかなぁ。どうにか順調にことが運んでほしい。

にしても、あのボランティア団体の人、なんかちょっとがさつっていうか慣れすぎているっていうか、正直不愉快な人だった。


2018年03月03日(土) 野良猫の捕獲大作戦

今日はほんとに不安なのであります。いつもならデパス1錠ですぐ眠くなってしまう私なのに、今夜は処方された薬を一通り全部飲んだにも関わらずまったく眠気が来ない。それは明日私が野良猫の捕獲をしなくてはならないためです。昨年15年間続いた猫のいる暮らしが終わったのですが、猫が視界の中にいない暮らしが味気なくて、また新たな猫との出会いを探っていました。保健所の譲渡会も考えましたがそこへ現れたのが今回の野良猫。猫と関わりたい一心で餌で釣ってしまいました。そやつは生粋の野良ネコのようで警戒心が強く、餌を与える私を威嚇してきます。それでも徐々に慣れてきた様子が見られるようになり、そのうち触らせてもらえるかもなどと呑気に構えていたら、この時期独特の猫の鳴き声で今が発情期だということに気が付いたのです。どうやらこの猫はメスのようで、雄猫に追いかけられている。猫もまんざらではないというか、それがきっかけとなって発情してしまった感じ。こうなるともう一刻の猶予もありません。保健所に問い合わせたらあるボランティア団体を紹介されました。そちらによると、捕獲器を貸すので自分で捕獲するようにと。その後はその方たちに引き渡して安く手術していただけると。従うしかありません。というわけで今日捕獲器を借りてきたのですが、うまく入ってくれるか、入ってくれた後順調に事が進むのか、と超ネガティブ女王の私は生きた心地がしないのです。これは父や母が亡くなったとき以上の緊張感かもしれません。担当の方は「大丈夫 !」と励ましてくれたけど私はもう不安で泥泥。怖い ! 誰かタスケテ !!


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