ええっと、色々あってホントやばい状況です、こんばんわ、KOH♪です。
色々じゃ解んないでしょうが、ホント色々(汗
Mさんからの携帯メールをシカトするくらい、イッパイイッパイです。
いや、まぢで。
とりあえず、夜中にコソコソとここでボヤく事で、少しは気が楽になるかと。
うん、カナリきてます。精神的に。
ま、それは置いといて、前回の続きでは無いのですが、
出店間近の店舗の件。
事業計画書を提出して決済をとらねばならない時期に来ておりまして、
ま、なんとか、その事業計画書の策定からは担当を外れたのですが・・・
これは、どういう風にまとめればいいんかねぇ?
そこは、このコンセプトからひっぱってくると考えがまとまるかと・・・
なるほど・・・するとこの数値は、こういう感じで単元を決めていけばいいのかな?
いや、その単元のもとになる根拠を明記しとかないと、理解出来ないと思いますよ・・・
じゃぁ、この場合のシュミレートって・・・
ここの数値を、この係数で掛けて・・・あ、そこは四捨五入しちゃまずいですよ、消費税のほうを優先させないと・・・ここを、こうやって・・・
じゃぁ、この要員計画って・・・
結局、こんな調子で延々と6時間・・・
自分の職務も溜まりに溜まって、えらいことになってんのに、こんな状況が続いてます(泣)。
こうなると、自分でやったほうが早いんでは・・・と、まぢで考える。
いや、マズイ・・・結局、オレがやっちゃうんじゃん・・・(泣)
「春一番」というとてつもない風が、ここ東北地方でも数日前に吹きまして
いや、誰がどうみても(感じても)、あれは「春一番」では無く、
ただの吹雪だったのですが(汗)。
ま、ボクとしては、もの凄い風で女子高生のパn 事故が無いかどうか心配でした。
さて以前、白紙状態になったプロジェクトの件なのですが、
ま、色々とゴタゴタがありまして、
降格人事 をくらちゃいました(汗)。
えぇ、もちろんワタシが。
おぃ、そこっ!!
「ざまぁみろ」
「当然の報い」
「アタリマエ」
「自然のなりゆき」
「ナイス人事!!」
とか思わないっ!!
たのむよ、K▲■R●さん!!
いや、まぁ、そういった訳で、人生色々だなぁと。
結局仕事のほうは、1部門の担当となったわけで、
今までのように複数の部門を担当するよりも気が楽かなと。
プロジェクトのほうは、そのまま任されるカタチにはなりました。
しかし・・・
「残務的な処理もあるだろうし、コレとコレとアレとアレと、兼務でやってくれ。
あ、こういうハナシもそういえば進んでたな・・・コレも面倒みてやってくれんか。
まだ、新任も慣れてないだろうし、経験もしてないだろうからな。」
結局今までと一緒やんか!!
と、いうわけでカナリキレたので、半分以上は拒否。
降格人事を機会に、やりたく無い仕事はパスする意思を持つことにしたワタシ。
今は、逆に立場強いです(笑)。
「そういえば、文化センターに出店の話が来てるんだけど・・・」
ちょっと気になったので、概要を見ると・・・
【オープン4月1日/店舗施設引渡3月12日】
うわぁー誰が担当すんだろ、コレ(汗)。オレは絶対にやんねぇ。
リニューアルしたHPで、ぞんざいな扱いを受けてしまったからか、
事故ってしまいました。
凍結路面で、前方を走っていた車が反対車線側にリアタイヤを滑らし、
ふりっ返しで止まってしまったところへ、こっちの車がズドン。
前方で単独スピンをしそうになっているのを見た瞬間、
意外に、
(あ、駄目だ、こりゃ、ぶつかるわ・・・)
と、ものすごく冷静だった。
と、いうのも速度は30km/h程度だったので死ぬ事は無いと思っていたし、
アイスバーンを通り越してミラーバーンになった路面で滑ったら、
どうにもならない事くらい理解していたし、経験もあったし。
そんなこんなで、そこまでは冷静だった、これは事実。
しかし、衝撃を逃したカタチで、斜めにぶつかった為、
反動で、車がガードレールに向かった時、
カナリ焦った。
焦ったのも当然、ガードレールの隙間に刺さり、
車が抜けない・・・。
これは誤算だった。ほんと、これはカナリ誤算。
とにかく、暗くもなってきたし、このミラーバーンで、
事故った自分の車に突っ込んでくる二次災害事故を防がねばと
(しかも息子2人と嫁さん乗ってるし)
コーナー手前まで行き、発煙筒を焚く。
「おぉ初体験!!」
つか、カナリ眩しい。
焚いたはいいが、眩しすぎて目がチカチカして周りが見えなくなるし(汗)。
そんなこんなで、警察呼ぶのを忘れてた事に気付き、110番。
事故っちゃいました、えぇ。
はい、怪我人は居ません、たぶん。
え?ここの住所?!
すんません、地元じゃないんで・・・えぇ。
目印!?いやぁ・・・峠の途中なんで、何も・・・。
110番しても事態は一行に進展しないオレ。
近くを通りかかった、おばちゃんを停め、ココの住所を聞いてみたが、
訛ってて聞き取れねぇ(汗)。
結局、そのおばちゃんに電話に出てもらい、
警察に住所を伝えて一段落(おぃ)。
ま、それから先は、普通の事故処理だったので省くが、
やっぱ、事故は怖い。
いや、怖い思いをさせてしまって、すみませんでした、奥様、息子達。
「ちょっとおもしろかったねー」 TOA♪
違うぞ、息子よ(汗)。
しかし、
田舎の警官の訛りもどうにかしてくれ。
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