通販業務は9割終了しました。26日までにお振り込みいただいた方の分は発送しましたので、三日以内に届く予定です。今回は分厚い本だったために、発送作業に時間がかかりました。申し訳ございません。 まだお振り込みがない方の分は、お振り込みが確認でき次第、母に投函してもらいますが、都合で遅くなる場合がありますので、一週間前後見てやってください。 こちらのミスや事故で郵便が届かなかった場合、私がSFに戻った後も投函だけすれば済むように小包の予備を用意していきますので、12/3まで待っても到着しない場合はご連絡ください。 ギロチンシティ120-124(4P!) なんと! 4Pです! 今回の場面は書き出す何週間も前から憂鬱でした笑 難しいとわかっていましたので。やっぱり、決着をつけるのに一週間以上かかってしまい、帰国中は全然ゆっくりできず泣 けっこう悲しい思いでアメリカに帰ることになりますが(明日の夕方発ちます)、それでも皆さんが楽しんで読んでくれるのなら、私は幸せです。 今回はファサボイです。リチャード・アーミティッジに絡んだシーンが登場する予定だったのですが、まるっと削除となりました。次回の更新時に、今回のレビューはいっぱい書くことがありそうです。 前回のレビュー。キティ・ライリーとアンディのパート。つまらなかったことでしょう笑 でも後で重要になってきます。ネタバレをしておくと、今後、メインのキャラ(ペア)がスーテモープ共和国に行ったりします。舞台はギロチンシティを離れ、もっと広がっていきます。ジェームズがファスと共に〈コールドウォーター〉を訪れる日も来るでしょうか。 ハーディのパート。さすがにジョー以外とあっさり浮気するのは好評じゃなかったでしょうか。しかしジョーが酷い目に遭っている時に、駄アルファです。ハーディはジョーとの絡みを書くのはもちろん楽しいのですが、ジェームズとの絡みも楽しいので、また二人を一緒にさせたいです。クリスが遠くへ行ってしまい、ジェームズは寂しくなりました。クリスがヒート中のジェームズを思わず襲ってしまったS1の場面など、もはや遠い昔です笑 GCのWEB拍手、後ほどします
日本で過ごす日々も残りわずかになってきました。でも色々疲れてきたので、ちょうどいい感じで帰れるかもしれません。親知らずを抜いたせいであまり食べられなかったので、恐れていた激太りは何とか回避できています! 温泉にも二度行ってきました。こういう楽しみはアメリカではなかなか味わえないので、改めて自分は日本人だな〜と思いました。友人と札幌に帰ったら絶対行くと決めていた、ピープルピープ(わかる人だけわかってくれ笑!)と豊平区の宮田屋、お気に入りのイタリアンとスペイン料理のお店に行きました。 ![]() これは私が撮った写真ではありませんが、もう地獄のような美味さのピープのパフェ。多分りんごとかぼちゃ。 ![]() 家族で寿司屋にも行きました。私は初めて行った店だったけど美味しかった。でも、食べたいな〜と恋しくなるサンフランシスコの料理もあります。あと映画が恋しいです笑 日本はシネコンへ行っても半分は邦画になってますので。ホビットももうすぐですね。 同人誌の発送は着々と行っています。25日までの振込と書きましたが、リストアップしたお名前&住所宛てに、すでに小包は作ってありますので、まだお支払を完了されていない方にも、お振り込みいただければすぐに発送可能です〜。 GC2ですが、中央(ノド)に文字が食い込んで読みづらいと書きましたが、すでに本が到着した方から「案外大丈夫でしたよ〜」と言っていただき、ちょっとほっとしました。あとは「予想以上のボリューム」というご意見が多かったです笑 在庫は、再版したヘムトム&ハデジョーの番外編があと20冊くらいです。本編の方はまだ余裕があります(数年かけて売る予定で作りましたので)。 GCですが、今若干、次の更新分にてこずっています。恐らく明日には更新できると思いますが、3P分くらい(すべてファサボイのパート)一気に上げて、それでS3E1を完了させるつもりです。大事なシーンなので気合を入れて何度も書き直しています。 ではでは!
帰国直後は二週間でSFに戻るのは辛いなあと思っていたのですが、両親と過ごすうち色々面倒臭くなっています笑 まあ、本格的に帰りたくなくなるよりはいいですね。 帰国したら行こうと思っていた歯医者や病院に行き、日本語で見たいと思っていた映画やTVシリーズを借りて見ています。さきほど『ブルージャスミン』と『それでも夜は明ける』を見ました。 虫歯だと思っていたのが親不知の出現でした。虫歯の治療には時間が掛かるし、お金もかかるので親不知でよかった。金曜日に抜いてきます。帰る前にホワイトニングも。 ![]() 通販業務が終ったらあとはのんびりです。久し振りに会った友人と、札幌に新しくできた赤レンガテラスというところに行ってきました(ローカルな話題過ぎてすみません)。明日は温泉行ってきます^o^ 明日あたり、GCの続きに取り組み始めます。
GC関連の本の通販の受付を開始しました。 通販フォーム ひとまず…『GC2』のお詫びを。やらかしてしまいました…↓ ![]() GC2を待っててくださった方、申し訳ありません。イベントではさらっと中身を確認しただけで気づきませんでしたが、ホテルに戻ってチェックし、気がつきました。まあ、文字が読めなくなっているという最悪の事態よりはいくらかマシですが、これでは「webでは読みづらいので書籍版を期待しています」と仰ってくださった方に何とお詫びすればよいやら。本の背がシワシワになって本が扇状に開くことを気にしなければ、ぐわっと力技で本を開いて読めば問題ありませんが、本を読んでいて読みづらいって嫌ですよね…。 こんな本ですが、上記のような事情を理解してくださった方のみ、お申込みくださいませ。GC1など、その他の本は問題ありません。 とりあえず、お知らせまで。
あと2時間で空港へ向かいます。しかし、その前に私はHobbit Marathonのチケットを朝9時に買わねばなりません笑 12/15に、ホビット三部作をIMAXで一挙上映。月曜日だというのに学校を休んでコレに参加します。あーチケットが取れるとよいなあ! 実は米国、ホビットに関しては珍しく日本よりも公開が遅いのです! 確か日本は12/11だったと思いますが、こちらでは一般公開は12/17。でも、このHobbit Marathonに参加すれば、2日早く見ることができます。 twで教えてもらいましたが、最後のプレミアinロンドンには、ホビットのキャストのみならずLotRのキャストも勢揃いするそうで、先日紹介したRichleeや、20代の頃はほぼ毎晩ゲイpornをチェックしてたという笑 ルーク・エヴァンズなど、とにかくどこもかしこも眼が離せません。LAあたりでプレミアがあって皆来るなら、行ってもいいんだけど。 肝心のMPについて、もう一度整理。 配置番号:J09 サークル名:ARDA ■販売物■ 新刊:『ギロチンシティ2』 1700円 既刊:『ギロチンシティ1』 1400円 『Price of Love』 700円 (ヘムトム&ハデジョー) 『GC:Illustrated』 400円 (キャラやペアについて綴ったイラスト本) ・6月のMPで配布したX-Men、ノーマル・ハートやハンニバルなどのイラストが描かれたフリーペーパー 以上です。今回はスペースがないので新しいペーパーがありません。古いペーパーなので古い話題になってしまいます。会場では、本が胸の高さくらいまでどっさり積んであるので、すぐわかります。GC2は値段がGC1より300円も高くなってしまい申し訳ございません。もともと、GC1は「1を買ってもらわないと、続く2以降は当然買ってもらえないので、赤字でも安く売ろう」ということでちょっと無理しました。 ■通販のこと■ 11/17(私が札幌に帰宅後、そして無事インターネットに繋げたら)、通販を開始します。もう再版することにならないよう、新刊も再版本も多めに作ったのでまったりチェックしていただいて大丈夫。でも、『GC:illustrated』は多分MP会場で売り切れます。 GCのサイトで通販の受付を開始しますが、このブログからもリンクを張ります。帰国している期間限定で発送するので、11/25までにお振り込みいただける方のみ(どうしても事情があってできない、という方はご相談ください) そうだ、出立前にGC(ジェームズとファスのパート、いよいよセロンとご対面の巻)を書く予定だったのですが、時間がないのと、前回の屑なハーディの巻はあんまり好評でもなかったのでノり切れず見送ってしまいました。日本へ帰ったら……。ハーディ、やっぱり他のやつと寝ちゃうのはまずかったですかね!? ……では、MPでお会いしましょう!
![]() twitterでも流しましたが、この二人はガチでカップルという噂が、という情報を教えてもらい、ちょっくら潜りました。そして、Hobbitのキャストがゲイパラダイスだと知りました。そもそも事の発端は、12年12月に、ドイツの雑誌のインタビューで、サー・イアンが言っちゃいけない発言をしてしまったことです。 端的に言うと、彼は「LotRの頃はオープンにしてるゲイは私一人だったが、Hobbitには、ドワーフの二人を始め…… ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ……など、オープンなゲイのキャストが大勢いて、大進歩(^o^)v」と言いました。ルーク・エヴァンズはすでにゲイだとカムアウトしていましたが、リー・ペイスはしていなかったので大変です。 とはいえ、Hobbit第一部が公開された頃というのはリー・ペイスも他のキャストもそれほど有名ではなかったので、たいした話題にもならなかったようですが(『プッティング・デイジー』でリー・ペイスを知っていたアメリカ人は多いでしょうが)、今となっては彼らも有名俳優。これは放っておけない、ということで今年の頭、第二部公開直後に、英語圏のメディアがこのニュースを取り上げ始めたようです。とはいえ、なんか規制が掛かってるのか? あまり大手の映画サイトは取り上げていない。紹介しているのは小さいサイトばかりです。サー・イアンと役者の関係者から圧力がかかったんでしょうか笑 オープンにしてる二人のゲイのドワーフ役、そのうちの一人はオーリ役のアダム・ブラウンとのこと。で、肝心のもう一人ですが、42歳になってまだ独身、昔からクローゼットなゲイではないかと噂されていたらしい、リチャード・アーミティッジではないか、と言われてるようです。 ![]() ちなみに、リチャードとリーはプライベートでも仲が良く、しかもこっそりと仲が良いようで、一緒に公園にいたり、ゴルフに行ったりしてますが、そのことをあまり大っぴらにしていないので余計噂が立ってるという笑 リー・ペイスはSolider's girlという作品で、兵士のトランスジェンダーの恋人役を演じており、女装しています。 ![]() 他にも彼はゲイ役を演じています。リー・ペイスはサー・イアンに漏らされるまでもなく、ゲイの可能性が濃厚です(本人はカムアウトはしていない)。今の上体はカムアウト前のベン・ウィショーみたいです。 アーミティッジはどうなんでしょうかね!? 先日アップしたオリジナルBL漫画のキャラの一人、モデルはアーミティッジです。翻訳を協力してくれた英国人の方は当てました。ただモデルとして使用しただけで似せて描いてはいませんが、こんなことなら、受の方はリー・ペイスをモデルにするんでしたね笑 こっちには、また別のモデルがいますが、それはまだ言わないでおきます。 ところでルーク・エヴァンズも全然無視できないカッコよさです。いや、彼は大好きです。ルークって名前がGCの誰ともかぶってなくていいよね(どういう意味だ笑) 名前がかぶると出し難いので。リー・ペイスも名前かぶってない。 でも彼らがアルファかオメガかという議論をするにはまだ知識がなさすぎます(せんでもいい)
WEB拍手レスさせていただきました。いつも貴重なご意見、ご感想、情報をありがとうございます。うっかりアーミティッジ/リー・ペイスにはまりそうです笑 この二人については、翌日の日記に >mmmさん >S3が始まって、トムヒの演説を複雑な気持ちで拝聴(拝読)しました。 レスが遅くなりまして、申し訳ありません! S3、そろそろヘムヘムが恋しくなってきました笑 >ベネマとブリュールさん、まかぼさんがどのように絡み合ってゆくのかも楽しみです! そうこうしているうちに、ダンがまーてんをまんまと。私も早くいろんなキャラを絡ませたいです。前半では、ジョー&ハーディ&ジェリー&ジェームズ&ファスのシーンなども入れられて、楽しかったなあ〜。 >ご旅行に出かけていらっしゃるということですが、帰っていらっしゃったのかしら。良い旅を!と思いつつ、続きが読みたくてしようがありません!! 次回の更新を楽しみに待っています。 ありがとうごあいます、無事戻ってきましたが、その間更新が滞っておりました。そして今度はまた2週間帰国しますが、この間い1回は更新できると思います〜。 >yapiさん >素敵!!写真が全てポストカードになりそうですね >ホテルも素敵だし、インテリアも可愛いです^^ ありがとうございます(^o^)ノ 写真を見ていただけるのはとっても嬉しいです。ホテル、今回はアフタヌーンティなどもよかったです。すでにまた行きたい^^ >Alice Aさん >GC2も、再販される本も、在庫の本も、通販される本、全種欲しいです^ ^ こんにちはAliceさん。通販は11/17から開始予定です。イラスト本は余り在庫がありませんが、その他『ギロチンシティ1』と『ギロチンシティ2』、番外編は今後のことも考えて作りましたので大丈夫です^^ >Yさん >ジンさんの旅行記大好きです ありがとうです^o^ Yさんの豆の知識活用しましたよ。やはり豆はなくてよし派ですが、パンに乗せればうまく片付けられるとわかりました。 >ななしさん >日記へのリンクをお願いした者です。この度はリンクを繋いで下さり、ありがとうございました…! こちらこそ、貴重な提言ありがとうございました。GCのレビューなどはこのブログでしてたのに、リンクを張らずにいたのも変な話でした。 >GC2おまけについてですが、以前ジェームズの部屋のイメージ絵(どこかで描かれていたと思うのですがうろ覚えで…)がGC1かGC2にあると想像しやすく、とても嬉しく思います 実は私もいつどこでジェームズの部屋絵をアップしたのか覚えていないといういい加減具合なのですが、ご指摘通り、あのイラストはGC1に入っています^o^ というわけで、GC2にはジョーの部屋の略図を入れておきました。 >あとがきがあればと…!サイトだと前回のレビューという形で一話一話に対し、ジンさんの考えを知れるのが密かに楽しみなので、本という形でもそういった部分が少しでも知れたらいいな、と…! なるほど、あとがきはちゃんとしたものを入れよう、と思い、今回は前回より全体を総括する(というほど大袈裟なものではないのですが)内容で意識して書きました。それぞれのペアに対する考えなどは、前回のMP(6月だったかな)に出したGCのイラスト本にけっこう書きすぎるほど書いていまので、今回は控えました。自分で自分の話に突っ込んでどうするんだ、と後で反省したほどです。 GC2もまたまた分厚いですが、楽しんでいただければいいなあと思っています。 >ななしさん >リチャード・アーミティッジと、リー・ペイスのslashカップリング知ってました?! これですよ、これです笑 このメッセージをいただいたので、私も気になりつい昨日、時間がある時に調べてみました。 >たった今知ったんですが、Tumblrで#richlee検索すると、面白い写真が出てきます。リアルパートナーなんじゃないかといううわさも広がっているそうなんですが、そうだとしたら、何ともビッグサイズのイケメンカップルですね〜! やばいですね! richlee、やばいです! かなり好みです! リアルパートナーというのは腐女子の妄想なんだろうと思っていましたが、昨日調べたら、どうやらガチ度がけっこう高いみたいですね。サー・イアンったら罪深い爺さんです。もしかするとウッカリじゃなく確信犯だったりしたら怖いですね。そしてどうやら私の中では二人はガチかも、と真剣に思い始めました。 リチャード・アーミティッジはあの年まで独身なのもふしぎ、そして自分からは肯定も否定もしないところもあやしいです。 >アーミティッジの登場、しばらくないですが、また、ポッと出てきてくれると今まで以上に興味深く読めそうです。 というわけで、もしGCにアーミティッジのロマンスのくだりが登場するとしたら、その相手はリー以外は考えられなくなりました。むしろ…書きたい! 貴重な情報をありがとうございました。また一つ心にお花が咲きました。 >mmmさん >アンケート答えました! ???って思いながら(笑)これからの展開につながってゆくのかしら、、とても楽しみです! アンケートにお答えくださって、ありがとうございます^o^ 結果は本に収録しました。割と意外な結果が出ました。 >アンケートのビンタをクリスさんにしたのは、クリスさんなら強いし包容力もありそうなので許してくれそうだと思いました。優しくてかっこいいお兄さんのイメージです。 きっとクリスなら、こっちが思い切りぶっても蠅がとまった? くらいの反応で終了しそう…なんて乙女の妄想マックスです笑 私が誰かひとりビンタするとしたら、ファスかな。彼は美形なので許されてますが、やってること無茶苦茶なので。「数字が高かったから君に恋してしまった。ぼくの理想の相手だ」と言って追い掛けられたら、気持ち悪すぎます(言い過ぎか笑) >ななしさん >アメリカの有名なYoutuberのレビューを聞いて、フーン、と思っていただけだったのですが、やはりジンさんの目を通したレビューだと俄然興味がわきますね 実は私もスルー予定だったんですが、町山さんの解説で「俳優たちが共同生活をして毎日殴り合った」というのを聞いてエロそう! と思い見に行きました。 >戦争ものバイオレンスは、今の自分にとっては楽しめるものではないのできっと見れないだろうなあと思います Furyはかなり残酷描写がありました。ただ、『プラトーン』のような映画と違って、その実中身はそんなに重たくなかったりします。というのは、結局美談なんですよね。『ディアハンター』『プラトーン』『地獄の黙示録』などは総括すると、結局戦争は正義や愛や友情のためなんかじゃなかったよね、という結論でしたが、最近そこまで重たいものは減って来ていますね。そういう意味では、わりと気軽に楽しめるかも、と思います>Fury 「萌えるぜ〜」くらいの気持ちでもいいと思います(監督は怒るでしょうが笑) いえ、別にスルーしても良い映画です ←結局 >プラトーンは、公開当時にまだかなり若かったはずなんですが母親とみて、すごくいろいろ思いにふけった記憶があります。まだ腐った考え方を知らなかった頃なのですが、何かしら異様なセクシーさを感じて”どういうことだ?”と圧倒された記憶があります。 特に、ウィレム・デフォーがチャーリー・シーンに銃身を使って?マリファナを吸わせるシーンはエロすぎて、新兵の上官に対するこの感情は憧れだけではなく、欲望もあるのかな? と今となっては思います。でも私も当時は、ただその�牋柩佑淵札�シーさ�瓩魎兇犬討い燭世韻任靴拭�私が腐女子になった数多の原因の一つに、『プラトーン』は確実に含まれています。 >ぴーちさん >MPには帰国されるのですね! >どうやらジンさんのところと、うちのサークルとは2つとなりみたいなので(もしかして島が離れてたりして(笑!)) ぴーちさん、こんにちは^o^ ウホホそうなんですよね、私もしっかりチェックしました。島二つ隣なんですよね〜嬉しいです! でも本当に離れてるかもしれません。私のスペースの隣には柱があるみたいなので。ぴーちさんはどちら側だったかな? >御本をソッコウ購入に走ります!よかった〜〜・・・近くって(*^。^*) >また御本と、お会いできるのを楽しみにしています〜〜! 私はサークル入場開始したらすぐに入ります。今回は荷物が多いので設営に時間がかかりそうなので。もしよければ開場前にお話したいですね。楽しみです! 脱稿はされたでしょうか? 私も御本を楽しみにしています〜。 ><ななしさん >更新楽しみにしています、頑張ってください!ベネマファンなので、ベネマのターンのエネルギー源に少しでもなれば、と、今Sherlock ファンダムでもちきりの、やっとお目見えしたBlooperより: ありがとうございます! 面白すぎます……blooperでもこの人たち、こんなに美味しいのかよっ! 最初のシーツ踏まれてコケるシャーロックなんて同人誌のネタみたいじゃないですか。 gifの方も可愛かったです^^ あのシーンはジョン@マーティンが本当は何を言ったのか覚えてるとより楽しいですね(ちなみに私は覚えていませんでしたが)。 S3のブルーレイをまだ持っていないので、買わねば! >ななしさん >本日、ベネ氏が婚約を発表し、大半はお祝いムードなんですが、一部荒れた感もある(荒れたことが起こりかねない)Fandomです! びっくりしました。The TImeで発表するところがベネらしく、なんかSherlock風でもあり、こんな方法を取った二人はスマートだなあと思いました。 >独身貴族連盟から一人大きな存在がいなくなるのは事実、寂しいなあとも思うのが正直なところですが そうですね、私もヒドルスが結婚したらやっぱりショックだと思います。でも、ジェームズやクリス、ハーディなど、結婚してるから安心して見ていられるところもあるんですよね。おまけにベネのお相手はオックスフォード出の感じの良い才女、舞台監督(?)で俳優とファンの距離感もわかってるだろうから、ベネはファンにとってもone of the bestのお相手を見つけてくれましたね。ぶっちゃけ、10歳年下の馬鹿娘だったら悲しいもの笑 >ギロチンのベネ氏も成長していくのでしょうか?(このまま鬼畜なままでもそれはそれでとても楽しいのですが!) ベネ@GCも今後色々変化していくと思います(^曲^) 彼が改心するか、それとも悪党のままか、呆れつつ見守ってやってください。 >ななしさん >新刊448Pなのですか?pixivには948とありますが… Pixivに上げた直後、教えてくださってありがとうございました(>_<;) 慌てて修正しました。P948の本、想像しただけで恐ろしいです笑 >なおびさん >結構かっこいいと気になっていたマイケル・ファスベンダーの名前があったので、ギロチン・シティを拝読させていただいたんですが・・・猛烈にはまっています! そんじょそこらの小説より、よっぽど面白いです! こんにちは、とっても嬉しいです〜(^p^) 二次創作なので、ある意味で市販の本ではできないようなパロを展開できるのが楽しいです。それにしても長いので、この話をフォローしていただけて感謝です。 >会話の仕方等が、その人物のイメージに合っているとゆうか、無理のない感じで自然に読めますし、展開が素晴らし過ぎます! 多分それは、私が抱いてるイメージを役者のファンの方と共有できてるからでしょうね。「彼のこういうところが好きだ!」というアイデアは多分万国共通なんだと思います。私自身が役者たちのファンなので、彼らをどんな状況に追い込めば(?)楽しいか、日々無駄に妄想しています。 >アナログ人間なもので、こういったものにコメント等をしたことはあまり無いのですが、気持ちを伝えたくて矢も盾もたまらず、今回はさせていただきました 嬉しいです(●´-`●) 正直、RPS(こういう小説)を書いていて得することはあんまりありませんが(時間とお金がかかる)、楽しんでもらっているとわかることで「書くぞ!」というエナジーが湧いてきます。GCのweb拍手が少ない回などは、一週間まるっと、この話のことは考えなかったりします。でもその週に励みになるご感想などを貰うと、その直後から次の展開を考え始めます。ちょっとだるーい時でも、尻を叩いてもらえます。 >ご無理を言って申し訳ないのですが、続きが読みたく仕方ありません(>_<)いつもギロチン・シティの事を考えています。 このように言っていただけると、がっかりさせないために、今日もまた資料になる本を一冊読むぞーと思います。11/15に日本に一時帰国しますが、その前にもう一回更新する予定です(予定、ですが!) >書籍化されたものを是非購入したいのですが、こういった事に詳しく無く、どうしていいのかわかりません・・・ 通販は基本的に銀行振込という形を取っています。代金は本代+送料です。振込を確認したら、私がご自宅に郵送します。銀行の口座はいろいろ持ってますのでお選びいただけますが、場合によっては手数料が上乗せされます。 11/17から11/25までに申込み、お振り込みいただけたら、その間に郵送します。詳しいことはまた後ほど^^ また別の日のものを… >日本のドラマのまず出演者ありき、という考えに同感です・・・(T_T)ジャニーズだらけですもの この体質はどうしようもないですね。私たちのような素人でさえこのように思うんだから、日本の役者の方は皆もっと嘆いているんだろうと思います。 ではでは、ご感想ありがとうございました。 >ななしさん >オリジナルの作品(漫画、小説)も楽しみにしています。 どうありがとうございます^^ >でも、なぜ「『ホモ』漫画」という表現を選ばれたのでしょうか。リベラルな感覚をお持ちの方だと思っていましたのに。日本向けのブログだから良いのでしょうか。 >何かお考えがあってのことかもしれませんが、残念です 不快に思われたのでしたら申し訳ありません。実は、私はこの「ホモ」という表現、けっこうあちこちで多用してます笑 先ほど読み返した、先日アップしたトム・ハーディのインタビュー訳などでも結構使ってました。 確かに褒められたことではないのですが、まずひとつには、ホモという言葉が持つニュアンスが気に入っているからです。今回は「ホモ漫画」と書きましたが、それは私の漫画は「BLともYaoiともGayとも違う…なんというかホモだ」という認識のためです。海外向けのバナーではBLと入れていますが、「BLじゃないよなあ」と毎回思っています。自分のことをホモ好きとはいうけど、ゲイ好き、BL好き、ヤオイ好き、というとニュアンスが変わってしまう。 では「ホモ」という言葉が持つニュアンスが何かといえば、ゲイという言葉ほど社会性を持たないもの、男同士の卑猥なエロチカ、その類の取るに足らないもの、という認識があります(万人に共通するものではありません)。私が自分のブログなどで、自分の作品についてホモという表現を用いる時というのは、たいてい「ゲイという言葉を用いるほど大したもんじゃない」という自虐の意識が働いています。 これは、アフリカ系の人が自分たちのことをn****と呼んだり、私たちのような男同士の関係が好きな人たちが、自分たちのことを腐女子と呼ぶことに似ています。こう呼ぶことによって、連帯意識を共有してるのかもしれません。しかし、ここで重要になってくるのは、私は一つの勘違いをしているということです。私は�爛曠皚瓩紡个袈�い親近感を抱いているが、彼らに属してはいない、という点で、�犲�虐�瓩靴燭海箸砲覆蠅泙擦鵝H爐蕕琉谿�ではない以上、黒人のことを私がn****と呼んだら差別になるように、ななしさんがご指摘した通り、これは「差別」になってしまうのです。 おそらく「ホモ」というゲイの蔑称を使うべきではない、というご意見はもっともだと思います。でも、このいい具合のニュアンスを持つ単語を他に知りません。なので今後もブログやtwでまた使ってしまうことがあるかもしれません。これは�爛櫂螢謄�カル・コレクトネス(政治的正しさ)�瓩�すべてに優先するわけではないと思っているからです(とりわけ、私人のブログなどでは) ともかく、何事にもこういう高い意識を持っている方が読んでくれている、というのはありがたいことだと思っています。 >ななしさん >これからも波乱の予感がたっぷりで本当に胸が踊ります。 ありがとうございます(^o^) 私も時間がたっぷりあれば、どんどん書き進めるのですが。 >な、なんと…ニコライとジェレミーがメイトだなんて!キスした瞬間、思わずキャー!(喜)と叫んでしまいました。こういう驚きやワクワクがかならずあるのが楽しくて、ジンさんの書く物語はたまりません。 見たいですよね、あの二人の役者がこう、angstなキスをしてるところをっ! 頼むよマーヴェル(そりゃ無理だ)! 前から書きたかったシーン(ジェレミーがジョーの眼の前でニコライにキス、ジョーはポカン)でしたが、やっと到達しました。 >ニコライ氏はかなり前から好きな俳優さんでして、GoTにキャスティングされた時は『これで知名度が上がる!』と喜んだ1人なので そうだったんですね。GoTに登場したニコライは最初は嫌われ者でしたが、S3で一気にファンを獲得、特に女性ファンで彼のジェイミーに惚れずにおれる人はいないかという展開でしたね。そのへんから、私もすっかり夢中になってしまいました。彼が出演したデンマーク映画をロンドン映画祭で見てきました、迫真の演技、そしてとてもよく出来たスリラーでした。 >ニコライ氏とベタニーさんが昔から仲良しなのが、なかなかツボな為いつか作中で絡まないかな…などと厚かましくも淡い期待を抱きながら そうだったのですね! それはもしかして、ウィンブルドン繋がりでしょうかね? この二人が仲良しなんて、美味しすぎます……また共演してくれると良いのだけど。実はポール・ベタ兄は、GCの冒頭に一度だけ名前が登場し、偶然ジョー繋がりだったので(精神科医か何かだったはず)、もしかすると絡めるかも…さすがに難しいかな笑 >私もジョー、ジェレミー、ニコライ、アントンの関係が大好物なんだと今回で知りました…ご馳走さまです! 彼らでスピンオフを書けるぞというぐらいの勢いですが、実は彼らは(アントンはオリジナルですが)一度も共演したことがないので、ぜひ、将来! ニコライとジェレミーがいつか共演したら、きっと笑いがとまらないです。
Pixivに通販は今月末まで受け付けると書きましたが、受け付けはまだ開始していません。分かりずらい表現をしてしまい、申し訳ありません。また通販の話は後ほど。 ギロチンシティ119 今回はキティ・ライリーと屑なハーディの巻です。『ハリーポッターと謎のプリンス』みたいだな、と自分でふと思いついてツボにはまるという。今回、小ネタちらちら。この中に登場する名前、かなり『ロックンローラ』発信です。ユーリ族・オモビチ族というのは、『ロックンローラ』に登場するロシアンマフィア、ユーリ・オモヴィッチからいただきました笑 シャーロックファンならすぐにぴんと来るネタもいくつか散りばめています。 前回のレビュー。ジョーを追いつめました。これまではわりとのらりくらりとしたキャラだったジェレミーの冷酷なところが出てきました。そして、実は自分でこのサイドストーリー、ジェレミー/ジョー/アントン/ニコライ(+ハーディ?)という関係に滾っております! 意図せずこういうものは出てきます(意図してねーのかい)。ジェレミーとジョー、ジョーとニコライ、ジェレミーとアントン、そしてジェレミーとニコライというのは個別にありましたが、これを一つの鍋に入れて混ぜ混ぜしたら、ジョーをパートナーとして大切に思ってるニコライ、そんなニコライにちょっと嫉妬するジェレミー、ニコライに嫉妬するアントン、ジョーに対するアントンの態度が許せんニコライなど、いろんな可能性が出てきて、こんな時は書いてて楽しいなあと思います。もしこれがジョー、ニコライ、ジェレミーだけの物語だったとしても、私は相当入れ込んで書いたと思います。それは実は何を隠そう、ニコライが他の人たちと比較してもダントツに素敵なアルファだからですが。ハーディがいなければ、ジョーはニコライにまっしぐらだったはず。 web拍手レス、明日には必ず。
二ヵ月ほど前から休み休み地道に描いてるオリジナルのホモ漫画。18禁でこの後がっつりエロ入ります。二人のモデル(役者)は誰かわかるでしょうか? ちなみに長髪がアラゴルンに似てしまったのはウッカリ事故です笑 結局修正ががっつり入ったので、こっちは一旦消してtumblrのサイトを張っておきます。ホントはsmack jeevesにも投稿したいんですが、今サイトが改修中らしく新アカウントを受け付けてないようです。 ![]() RPSを書くのは本当に楽しいのですが、やはり役者RPSという小さなジャンルではお金も時間も出ていく一方なので、いずれちゃんとオリジナルを始めようと思っていました。書きたい/描きたいストーリーはいろいろありますが、私はそれらをいつも役者の誰かに割り振るという作業をします。「この話なら、ハーディとジョーでいけるな」「この主人公なら、ジェームズがぴったりだ」などなど。TVシリーズの『ハンニバル』の放送開始後、「十年前からいつか書こうと思っていたあのプロット、パロとして書くなら彼らがぴったりだ!」と思たのですが、私の中でハンニバル愛がそれほど育っていないので見合わせました笑 そんなおかしなことはよく起こります。 逆の見方をすると、何か物語を作る時、それはそのテーマに興味があるからで、ある役者が私のセンサーに引っ掛かってきて、いずれファンになるのも、彼らがそうしたテーマをうまく体現してくれるような演技を普段からしているから、ということでもあります。つまり、ある役者にはまり、彼(ら)ならどんな物語を与えると面白いかな、と勝手に妄想する時、実はすでに私の中には答えがあります。最初は潜在意識のレベルにあったものを掘り当てていくという作業を繰り返しながら、話を具体的に組み立てていく時、それこそが 映画ファンなら、原作がある話で「このキャラを彼が演じるなんて、素晴らしい配役! /意外!」と思ったりすると思いますが、これも同じ種類の喜びですよね。私も、過去にも何度か衝撃を受けた配役があります。キリアン・マーフィのスケアクロウ@ダークナイトと、ただの噂に過ぎず多分実現はしないジョーの鉄雄@アメリカ版アキラです。ちなみに、構想段階では鉄雄はトラヴィスという名前だったようです。今のジョーよりも、『ミステリアス・スキン』時代のジョーでアメリカ版鉄雄を想像してみてください。私はこれを想像するたびに、窓をガラッと開けてEPIC!!と叫びたくなります。 この二つの配役に関しては、潜在意識では結びついていたけど、他の役者にも結びついていそうな糸がいっぱいあってしかも絡み合っていた。でもその中から、キャスティングの天才(or監督)がひょいっと一本ピンセットで取り上げて見せてくれた感じです。言ってることわかるでしょうか笑 ![]() アメリカのTVシリーズは、イメージにぴったりなキャスティングをするのがひじょうに得意です。映画は監督やプロダクションの思惑が働くので別です。英国のTVドラマは、発想がステージ的で、外見からくるイメージなどより演技力重視という気がしますが、どうでしょうか(だからヒースクリフを白人の男優たちが演じたりする)。 で、Gothamですよ笑 日本でもBSで放送されているそうですが、バットマンが現れる以前のゴッサムシティを舞台にしたTVシリーズです。面白い! ストーリーはともかく、配役が素晴らしいです。コミックを読んでいた頃、想像していたキャラがそのまま実写で動いている感じです。 その点、日本は完全にナメてます。とりあえずトップアイドル使っておけばいいや、という発想で、いいものを作ろうとかそんな気は全然ないようです。欧米(特に英国)では、演技、演出、脚本などは絵画や音楽と同等の�爛◆璽箸琉豬疎岫瓩箸靴童�做されていますが、日本ではその意識は全くないですね。 話はすっかり脱線しましたが、私にとって物語や脚本やキャラクターというのはそういう類のもので、毎週二回は映画を見に行ったり、話題のTVシリーズを欠かさずチェックするのは、私がこうしたものの中毒だからです。 しかし、前から書きたいと思っている話を、役者に割り振るのは少し控え目にして、今後はオリジナルで書いていく努力も始めます。最初に書きましたが、RPSで書くということはあまり見返りがないことです。まずジャンルとして小さすぎる。GCを読んでいる人がたった20人程度だったら、私は確実に、明日には書くのをやめています。今のところweb拍手で、それ以上はいるらしいということがわかっているのでやっていられるのです。かといってRPSという性質上、大々的に宣伝するわけにもいかないが難点。 まあ、とりあえずこれからGCの続きを書こうと思います。MPももうすぐ、帰国が楽しみです!
ギロチンシティ117&118 今回はオール・ジョーのパートです。暴力描写が多いです、が、もはやこれは避けては通れぬ道笑 今回のパートの話はネタバレしたくないので、また次回。この展開に対するご意見、ご感想お待ちしております(´-`) GC1を読んでジョーって虐めがいあるなあ、と思いました。S1でのハーディに惚れてることに気づいて押したり引いたりするツンデレなジョーにむらむらきたので(自家発電)、今後も彼を苛めていこうと思います。 前回のレビュー。マーティンがついに! なかなか色っぽい展開にならなかった彼のパートですが(そんなことないかな?)、お待たせしました、おじさん受。この二人の魅力は(ベネマーもそうですが)年の差なので、どういうところに年の差やそれに付随する魅力って出てくるのかと、色々考えながら書きました。逆に年上なのに子どもっぽいところや、年下が背伸びしてるところなんかが可愛かったりしますもんね。 私は成熟した大人の魅力よりも尖った青二才みたいなキャラの方が、自分はうまく書けるんじゃないかと思っています。マカヴォイやハーディの若い頃や、ちょっと前のシャイア・ラブーフ、あとGame of Thronesのシオンのキャラなんかはドンピシャですが、尖ってて傷つきやすくて空回ってる若者は見ていて楽しいし、書く上ではこんなに面白いことはありません。物分りが良い大人よりもずっとドラマティックになります。基本的に、自分もそうだからですが、過ちを犯す人間を書くのは楽しいです。GCを書いていて楽しいのは平たくいうとそこだと思います。全員過ちを犯している、というか人間として明らかに間違っている笑 この話を書く前は、まだ多少なりと優等生な物の考え方をベースに話を書いていたんですが(�犧能�的には改心する�瓩覆鼻法�GCを書くようになってからはモラルは完全に崩壊しました。これが娯楽小説であり、現代・近未来を風刺した小説である以上、それでいいと思っています。Game of Thronesにも影響を受けていますね。なんでしょうか、あのまったくモラルの欠けた世界観は笑 ここでひとつ重要になってくるのは、こうした物語はあくまで物語であって、現実のモラルを脅かすべきものではない、ということです。物語というのは、いわば他人に成り代わって物を見るということです。自分が体験したことのないこと、日常生活ではし得ないことを、キャラクターを通して体験する。それぞれの見方やアイデアをシェアしてるわけです。だから悪いキャラや不道徳な世界観が描かれていても、作者がそれを推奨している、賛美しているということにはなりません(まあそういう場合もありますが)。 WEB拍手レスは後ほどさせていただきます。
GC2の脱稿が近づいてきました。あとは印刷所からの見積もり連絡待ちです。今回の表紙は、ヘムトムになりました。ヘムの胸の刺青は表紙にはあります(これはtumblr投稿用に消した) ![]() 本文ページ数は448PでGC1より短くなりました。大幅に章ごと書き直すような修正はありませんが、ちょこちょこ書き直しています。章の順番は時系列に合わせ、かなり変わっています。リクエストにこたえて、S1終了時までの相関図、イラスト、あとがきなどを入れました。あとアンケート結果も。 そんな作業に没頭していたために、二週間近く更新をお休みしてしまいましたが、今夜これから今週末分を書く予定です。
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