ギロチンシティのWeb拍手数が1000を超えてました、押してくださった皆さん、ありがとうございます〜。これで条件はクリアした、くまぼいficを、、、といいたいところですが、まだ半分しか書けてない〜っ。 くまぼいを書いており、あと他にやっていることといったら内村さまぁ〜ずを見たり資料本を読んだりしている程度の日々を送っています。でも、地道にマカヴォイ作品はクリアしており、彼が主人公の声優をやってる『アーサー・クリスマスの大冒険』見ました! りっぱな兄の影に隠れた駄弟という私好みの設定笑 やっぱり弟キャラはかわいいっ。CGの映像はきれいで、テンポもよく、笑えてホロリとくる、イブに見るにはぴったりの映画でした(そう、イブに見たのだ)。またインタビューで言っていた通り、これをマカヴォイ自身が盛大に笑って泣いて見たと思うともぞもぞしてくるのでした。マカヴォイ自身が過去の複数のインタビューで「観客としても、演者としても、簡単に泣く」と言っているので、ラストでがんばってるアーサーの姿見て、30過ぎの小じさんがあのおっきな眼をウルウルさせていたのだと思うとヽ(`Д´;)ノ=3 発声も演技もgoofyなキャラに徹していましたが、彼は作品によって声が違いますよね。starter for 10やWantedのあたりじゃソフトだったけど、深みのある低音の声も出せますよね。Tranceはおそらく前者だとして、WttPやFilthはどちらなのか、今から楽しみです。 さて、そのTranceは3/27、Welcome to the Punchは3/15公開(UK)です。2/9から舞台マクベスのタイトルロールを演じるとあって、この時期のぼいはたいへん忙しいです(´-`) Tranceはダニー・ボイルの新作なので、今日はUSA Todayにも記事が上がっていたらしく、米国の全国紙なので映画製作者たちにとっては良いニュース。 2/8からロンドンへ行ってきますが、日銀の白川総裁が10兆円投入すると言った余波で、ぐっと円安になりましたね。ポンドはあまり影響を受けていませんが、一時期200円台だったことを思えば、ここ数年はかなり円高になりました。この時期に英国に投資できないもんか、といろいろ調べてみたら、今なにかとロンドンへの投資は条件が良くなってきていることが判明。そんなこんなで、仕事という名目でしばらくロンドンに滞在しようかと思っています。できればぐっと円安になる前がいいけど、2月ではもう遅そうです。滞在中は取引先にレジデンスを紹介してもらう予定。 米国行きはもともとビザの関係もありずれ込みそうだったので、その前に英国に行ってきます。これで3月下旬まで滞在できたら、WttPとTranceも見れるぞ〜(←その気満々) 滞在先でも、ちゃんと夜になったらギロチンを書きます。これまでの経験からいって、滞在中or帰国後は、新しいアイデアが増えてより密度の濃いものになる傾向があるので、自分でも楽しみだと思ってます。外国ベースのRPSだと、海外で受けた影響は如実に表れます。以前、マンチェスターから帰ってきてすぐ、マンチェスターを舞台に書いた話は、出来はともかく今読み返すと街の空気が感じられて、これもひとつの思い出だなと感じました(たぶん、自分で体験したから思い出せるだけでしょうが)。RPSはそれ(リアリティ)ばかりではないんだけど、 ところでMPですが、マカヴォイ本を預かってくださるサークルさんと、ペーパーを置いてくださるサークルさんが見つかりました(´-`) ありがたや〜っ。もし他にも、ペーパー置くよorシャーロック&XMFC本を20冊くらいなら置いてもかまわないよ、というサークルさんがいらっしゃいましたら、年明け落ち着いてからでもけっこうですので、WEB拍手からご連絡いただけると大変感謝いたします。せっかく置いてくださる本が余らないよう、ブログ&ピクシブでもちょろっと広告を打つ予定です。 ではでは、またくまぼいficに戻ります〜。WEB拍手レスもまたのちほど!
みなさん、Happy Holiday! くまぼいficはぜんぜんクリスマスに間に合いませんでした。先にカバーアート(イメージ画)を描いておいたので、クリスマスプレゼント代わり。ファスマカファンで、くまぼいなんていらん(つ`Д´;)つ=3 という方がいたら、どうもすいませぬ。ficの方は、今年中には書き終わりたいな。そして来年からはエピソード4を開始したいです。 ↓これ、先にtumblrに投稿したんですが、普段はファスマカ&Cherik関連でリブログしてくれる方たちが一向にしてくれず、そればかりか「ファスは許さない」などというコメントに首を横に振っているファスのgifなどまで添付され、みんな私のように節操なしじゃないんだな、と思いました笑 ![]() 今日はマカヴォイが声をあてている「アーサー・クリスマスの大冒険」という謎めいた邦題のアニメ、借りてきました! イブにマカヴォイの声を聞きながらクリスマスものを見れる、こりは最高。また何か感想があったら書きたいと思います。
この三日ほど腹痛に苦しんでいます。味わったことのないタイプの痛みなので、たぶんノロ。皆さんも気をつけてください……そんなわけでクリスマスに合わせてくまぼい、と思っていたのに、一向に進んでいません。正月までには間に合うはず…! ホビット関連の若干猥褻な漫画みたいなやつ、Pixivにあげておきました。たいしたもんではないので、あえてリンクは貼らない笑 ところで今、マドリーが目の前でマラガに負けようとしています。すでに13pts差でバルサの優勝は決まったようなものですが、ここで負けたらもう終わり……と思っていたら負けました。ところで、ティトはがん再発で手術&放射線治療というニュース、本当に残念です。バルサの監督というフットボール人が想像できうる中でも最高の仕事がやっと巡ってきたのに、その時に……。過度のプレッシャーもよくないはずですから、ここはいっそ治療に専念していただきたいです。
先日上げたLotRの漫画ですが、10年前の映画の同人誌にしてはわりと好評で、地味〜にランキング入りしたという通知きました笑 ありがとうございます。しかし「ホビット関連人気上位」とかに、スランドゥイル&ラダガストくらいしか「ホビット」要素ないのに入ってるのひじょうに申し訳ないので、早くホビットの他の作品と入れ替わってくれることを願ってます笑 これ、TLで流れてきましたが面白いです。次の中から"Kill""Fuck""Marry"する相手を選べ、という無理難題。サー・イアンのモノホンっぷりが笑えない。 スマウグを結婚相手に選ぶまーてん。少なくとも、スマウグはオークやサウロンと違ってコミュニケーションが取れるから、とのことですが、中の人(!?)のことは頭を掠めもしなかったんでしょうか。そして、まーてんとサー・イアンにあっさりと"Kill"を選ばれているアンディ・サーキスの立場は。やっぱりビルボとガンダルフは相思相愛なんですなあ (と、書いたらリプで『Fuckを選ぶことは相思相愛なんですか?』というツッコミがきましたが笑)サー・イアンがスマウグはベネディクト・カンバーバッチだから全然いける、と言っているのもうけますww もうひとつ。うすうすわかっているとはいえ、『ホビット』の第三部のネタバレを知りたくない方はこちらの記事は見ないでください。私はこれ見て、ジタバタ喜びました。また彼に会えるのね ![]() 今夜もう一度、ホビット見てきます。二回目の観賞がこんなに楽しみな映画って近年そうなかったので(アベンジャーズとバットマンは結局一回で終わってしまった)、けっこうはまってるということですね。今夜はディテールを楽しんで来たいと思います。 LotRを3部作見返して、本当に奥深い映画だと思いました。ちょっと想像しただけでもじんわりと感動することがいっぱいある。たとえば、不死の国ヴァリノールへ旅立ったフロドやギムリ、エルフたちは、いつか何千年後かに、指輪戦争や、アラゴルンや、サムや、ホビット庄や闇の森での生活を忘れるんだろうか。たとえば私は、飼っていた愛犬のことは死ぬまで覚えていると思うけど(脳がやられないうちは)、やっぱり三千年も経ったら、忘れてるのかな。ガンダルフは、人間の300世代分生きたけど、まだ記憶は確かだと言ってましたけどね(^曲^) アルウェンとアラゴルンも、もはや古典ですがたまらないですね。何千年も生きてきたアルウェンの前に、ある時小さな少年が現れる。彼が思春期を迎える頃に再会し、彼女はその人間の若者と遂に恋に落ちる。でも運命が二人を遠ざけ、指輪戦争時、アラゴルン(エスエル)は87歳になっていて、そんなに長い間(エルフにとっては一瞬かもですが)二人は 指輪の魔力という概念も面白いですよね。今回見返して、私は本気で指輪を手に入れられるとしたら自分はどうするか、考えました(暇だな)。私なら絶対ボロミアです笑 ゴンドールの執政の長子と自分を同一視なんて身の程知らず? ではせいぜいスメアゴル。皆さんもよく考えてみてください。あのしてきな古代文字が彫られているきれいな金色の指輪を拾ったら、姿を消すことができるばかりか、その翌日あたりから、誰もがあなたを畏れ、敬うんですよ? そんなもの一度手に入れたら、手放せますか? 百歩譲って、ただの金色のきれな指輪だとしても、ずっと身につけてたいわ笑 指輪は多くの中つ国のしてきなカップル&仲間たちを引き裂いたわけです。イシルドゥアとエルロンド、スメアゴルとなんたら(忘れたw)、ボロミアとフロド、サムとフロドさえあやうかったですが、サムのフロドへの愛が指輪の魔力から中つ国を救ったわけだ。 トールキン教授、こんなにも萌え偏差値の高いエサ、いや、物語を、どうもありがとうございます。今になって気づくこと、理解できることもたくさんあります。あと今見たらエオメルとセオデン王が腸かっこよかったです。 指輪についてはまだまだ語りたいですが、このへんで。 うぇぼはくしゅです >べにゆうさん べにゆうさん、こんにちわ〜。 いやほんと、一年て早いですね……バルサ来日からもう一年とわ。しかも、自分のチームじゃなかった分、よそ様のチームの来日&撤収は妙に早く感じました。 >チェルシー'sランパードを見れる最後の機会を逃さないようにしてください♪ →見なくていいし……ってジンさんの心の声が聞こえました(*゚▽゚)/ いや、ちょっと気になりました、特にフアニートとトーレス笑 マタは日本語で挨拶なんかもしていて、日本への思いなども語ってくれていてよかったですね。しかしチェルシー負けて帰ることになっちゃいましたね。ベニテス、CWCで負けるのこれで2回目……。 残念ながらトーレスのビデオ、削除されちゃいました。ビジャ+メッシ÷2のお兄ちゃん、見たかった〜。 >ついに「ホビット」が公開ー!ヾ(*~∀~*) >ぜったい、ぜーーったいアイマックスでも見ます!!! もうご覧になりました? 私は今夜、二度目のIMAX3D鑑賞。昔LotRが上陸した時は、1000円デイに行くこともできましたが、IMAX3Dは割引がないので悔しいです。でもやっぱ3Dで見たい。 今は新訳も出ているとのことですが、瀬田さんの訳は素晴らしかったけど、私ももう一度買おうかな? >かいさん >pixiv拝見しました!素晴らしい作品でした。指輪三部作は何度も何度も見た作品でしたが、ジンさんの作品のおかげさまで、本日見て来たばかりのホビットの世界に繋がることが出来ました。 ありがとうございます〜嬉しいです。私も自分の同人誌を見返して、指輪の魅力を再確認しました、お手軽なやつです笑 ホビットを見に行く前にトールキンワールドを、ひいてはその世界にどっぷりだった頃の自分を思い出すことができて、本当によかったです。やっぱりPJは偉大ですね! >指輪時代のジンさんの作品は見たことが無かったので、嬉しい限り。小説も読んでみたいです。 私が本格的に同人誌を作ったのは指輪からだったので、色々拙いところも多いのですが、また何か見つけたらアップしようと思います^^ 10年前の拙作にご感想をありがとうございました。 >縁さん >rps小説全て読みました。本当に大好きです! 長い話なのに、ありがとうござます♪ >マーティンも大好きでホビット初日に見に行きました lotrは公開当初より好きでしたが、周りに語れる友がいないのでサイトを見させて頂くのがすごい楽しいです 私は今夜もう一度見に行く予定です。今回はもうちょっと気負わず、楽しめるかな(前回気負ってたんかい)。ビルボまーてん、かわいかったですね〜。 >私もトーリンは攻めはですが、相手がいれば受けでもよいかと! 残念ながらとーりん王子、攻になる相手がいないんですよね笑 まあ一応敵のアレあのやついますけど、あんな醜いオークに王子を捧げるわけにわ笑 でも、後半で人間とかちょろちょろ出てきますし、期待笑 >今度よかったらホビットキャラを書いてください! >またサイトにお邪魔させて頂きます! >小説の更新楽しみにしてます! ホビットは漫画なら昔描いたんですが(←雑食)! ぜひまたお越しください、小説も >さるさん さるさん、こんにちは〜! 85年組、いいですよね(^曲^) Qのウィショーはあの写真で見た時は、この人はどっか消えたのかな、なんて思ってましたが、たぶん一番美形になってて大変失礼しました笑 >ツイッターのペップ=アラゴルン設定にも非常に惹かれましたですよ^^ このネタで、選手同士の関係はうっちゃってあくまで性格だけなら、メリー=しっかりチャビ、ピピン=うっかりセスク、ボロミア=ほぼ唯一の大きい人ピケ、フロド=もちろんメッシ、サム=実は影の主役だイニエスタということになりました笑 で、マドリーの美形の選手たちは白の魔法使いの部下で、昔は美しいエルフだったウルク・ハイでいい、ということにww なかなかびたっとハマったキャスティングではないでしょうか。 >トーリン役のアーミテージさん、確かイギリスのテレビシリーズ「ロビン・フッド」で悪役さん演じてた記憶があります ですです! 私はこの作品未見なのですが、あとMI5(TVシリーズ)にも出てるんですよね。またぼいあたりとも共演してほしいな。 ところで今年一年は色々大変だったようですが、来年はお互い運気が向上することを祈りましょう(´Д`;) さるさんも時節柄ご自愛ください〜。 >wakaさん >すべてのペアがじらしプレイとは、もう究極のドS。ジンさんやっぱりすごいっす。 ご感想ありがとうです♪ よくお気づきになられましたね、そうです私はドSです(今更かv)! >ハーディの話もせつないなあ。トムヘムもせつないし。ばっちんまーてんも…となると、主人公?2人が一番せつなくないかと思ってたら、今回いい勝負になってきました。 実は私自身も、彼らをレースのように見ているところがあって、でも私の場合は逆にあんまりどれかのペアが頭一つ抜けないように、と思っています笑 展開として(両思いになる、セックスする抜けてもいいんですが、読み手の方に「この二人だけ放っておかれてるなあ」と思われないように気をつけまーす! >Fanさん Fanさんこんにちは〜。単純な話、野良仕事したことのない貴族に乳の搾り方教える庶民、とかでも萌えます笑 で、乳絞ってる手つきに劣情を催す貴族(もうダメポ)。ところでこの貴族/庶民ペアの一形態として、アロンソ/スティービーGも上げられます笑 >ヴォイが疼きを紛らわせる為に潜ったくだり、大昔読んだホームズのアヘン窟を連想してしまいましたっす。凄いリアルでしたぁ。さすがジンさん。 私もホームズにたまに登場した阿片窟思い出しながら書きました。よくワトソンが阿片窟にいる依頼人や、時にはホームズ@潜伏中に会いに行ったりしてましたよね。マカヴォイがハッパやってる心境の描写については、私のサンフランシスコでの経(略) >友人に彼好きな人が2、3いるので前から出演作品は見てましたが、ここまで世間的にセンターフォワード的存在になるとはと 先日のブログでも書きましたが、本人若干仕事について悩んでる時期で、PJには「これでキャリアが終わってもいい」と言ったらしいですね。でもトーリン役、大当たりだったみたいなのでよかったですね。ただし、LotRでも多少起きましたが、大作で当たると用心も必要ですね(あ、キャリア終わってもいいからいいのか笑) ところでCWCはチェルシーがまさかの惨敗。実は、この決勝、私はうっかり見逃してしまったのですが(おい!)、ダヴィド・ルイスの涙の話はちらほら入ってくるので、普段多少素行の悪い彼の涙ポロリはインパクト大だったようですね。 しかし内紛まで起きているとかなんとか。暫定監督ベニテスに明日はあるのか気になるところですね。 なんとなーく、南米は欧州王者を倒して選手個々もアピールしたいけど、欧州王者側は相手を舐めてるっていうイメージがあります笑 バルサも一回目負けたし、レッズも……。 今夜、またホビット鑑賞行ってきます(^曲^) >旅人さん はじめまして、メッセージをありがとうございます〜。小説もお読みくださっているとのこと、大変嬉しいです^^ >jinさんが撮られたという旅行写真がまた素敵すぎて、変わるたびに楽しみにしています。一体どこの光景なのかとても気になるので、ちらっと場所名とか書いてあったらいいのになあと願ってしまいました ありがとうございます! ありがとうございます! (二回言う) 実は写真にも情熱を傾けているので、ど素人ですが注目していただけるのはとても嬉しいです。 WEB拍手に使っている写真は、英国&スペインが主です。 ここに旅行記とともに何枚か上げています:英国 スペイン また来年2月には英国へ行く予定ですので、写真いっぱい撮ってきます〜 ![]()
ギロチンシティ25&26 エピソード3、終わりました。よし! どいつもこいつも進展してない! 前回のハーディ/ジョー、WEB拍手押してくださった皆さん、ありがとうございました ハーディ、書いていてファスベンダーと真逆のキャラだということにうっかり気がつきました(たまにご感想ををいただき、なるほど! と納得すると「ご存知なんだと思ってました笑」と言われることがあるんですが、自分では無意識にやっていてありがたいことにご指摘を受けて認識すること、いっぱいあります笑)。何が真逆かというと、ハーディは獣・悪魔を飼ってると自覚があり、だけど内心ではそんな自分を恐れたり、自己嫌悪してるタイプなんだけど、ファスは表向きは理想のアルファ、いい人なんだけど、無自覚に獣・悪魔を飼っている人。というような会話、もしかすると後々本人たちにさせるかもしれませんので、見かけたら、「あ、言ってる」と読み流してください笑1000over記念にくまぼい、とりあえずEp3まで終わったので書き出そうかと思っています。本編のネタバレをせずに過去を書けて、かつHもできるのはこのペアとばっちまーだけなんですよね。 ところで、なんとー! 今巷で話題のリチャード・アーミティッジ@トーリン王子ですが、BBCのMacbeth Retoldでマカヴォイと共演していた彼だった。これには驚きました……あとMI5にも出てたし、実はけっこう見ている人だったのだ。 マーティン&マカヴォイと共演しているということは、アーミティッジのギロチン編入もありでしょうか。かなり前向きに検討しておきます笑 ホビットのおかげでまーてんの情報に触れる機会が増え、かなりまーてんのファンになってます。ちゃんとお父さんな感じが素敵ですね。ぼいもそうなんですけど、boy next doorタイプ、down to earthな彼らのようなタイプと、バッチやファスのような、この世に他にこんなやついる!? っていうタイプ笑 のペアって素敵ですね。 これは好みの問題だけど、単純に庶民対貴族みたいな見方すると(あくまでビジュアルのイメージ)、庶民に萌える貴族、なんでおれに!? と怯える庶民、というペアの形が好きなのでした。で、貴族は文化的に成熟を通り越して爛熟してるから、頽廃的でちょっとぶっ壊れてるのね。複雑でぶっ壊れてるから、庶民のシンプルで一本筋が通ったオトコマエなとこに惚れるの。そういう設定好きなんで、美形とあんちゃんというペアに弱いです。実は『モーリス』のモーリスとスカダー(でしたっけ)の影響でかいのかも。 貴族といってもあんまりきれい&かわいいとだめ。あくまでどっちも男っぽい方がよいよい。と、いいつつ、やっぱりぼいの若い頃の、女の子みたいに可愛いのには涎が出ます。古代ローマ&ギリシア的な大人の男が年下を愛でる文化も大好きです。
まさかのマイ指輪ブーム再来で、自分が何を考えていたか知りたくて10年前の同人誌を開けてみたら、まあびっくり☆ 現在の私、大敗であります。絵は上達したかもしれませんが、この情熱、この元ネタに対する愛と知識、何よりもストーリーテリング、負けました。 ホビット公開にいい機会なので、Pixivに上げておきました。もしかすると、この表紙でぴんと来る方、お一人くらいいるでしょうか? ![]() 考えうるすべてのカプが詰まってます笑 この点も指輪が偉大だったポイントですね。どんなキャラと組ませても、それなりに素晴らしい仕上がりになる。 ![]() 10年前と変わってないところ? もちろん軽率さです。むしろ悪くなってます。 経験と理性でもっと良いものを〜…と誤字を交えて書いている、まったく成長していない私が積み重ねた、素敵な経験とやら、ばんざい☆ ![]() また、面白い同人誌など発掘することができたら、もしかしたら上げるかもしれません。小説はけっこうあるんですよね。
『ホビット』一回目鑑賞終了したので、ちょっとした雑感です。IMAX3D&吹替で見ました。吹替は物語に集中するため&3Dで字幕はきついからでしたが、役者萌やマニア萌(エルフ語の発音、英語の台詞回し)は二回目鑑賞以降の楽しみに取っておくなら、悪くないです。Far over the misty Mountains coldという作中で歌われる歌が、日本語で声優に歌われている点に目を瞑ることができれば。がっかりしたのでネットで聴いた↓ 『ロード・オブ・ザ・リング』(LotR)のような感動を期待して見に行く人はまずいないはずですが、その心構えは大切です。たとえPJが監督であっても、たとえ同じ中つ国が舞台の物語であっても、やはりLotRを超えるには、トールキンの原作『ホビットの冒険』から書き直さなくてはなりません。 『ホビット〜』はLotRより20年前に書かれた作品です。児童向けで、LotRほどシリアスな内容ではなく、登場人物も、人間、エルフ、ドワーフ、ホビット、魔法使いの混成部隊が冒険に旅立つLotRほどバラエティに富んでいないし、俗にeye candyと言われる美男美女&セクシーキャラが、トールキン教授の脳みそから生み出されるはずもありません。ビルボが旅に出る目的も、中つ国の全種族の運命を変えるようなものではない、という時点で、LotRよりも慎ましい物語になることは最初から約束されているわけです。 そうした大きなディスアドバンテージを抱えて旅立ったビルボ一行、ということを踏まえて見た、もともと指輪ファンだった私からすると、上出来。ただし、2部&3部はもっと面白くなるはずだよね? という期待前提での“上出来”です。 ここから、ネタバレがあります。 LotRではコミックリリーフの部分を、ホビット&ギムリが担っていましたが、今回は満載です。スリリングな活劇シーンは、息を呑んで見守るというより、自分の想像力を上回ってくる快感に酔いしれる楽しさがメイン。天才PJが仕掛ける緻密なディテールが詰まったアクションは、クオリティではまだまだトップランナー。ただし、LotRのモリアのシーンのような不気味さや恐怖は味わえません。唯一のシリアスキャラと言ってもいいトーリン周りは緊張感が漂っているので、彼には求心力があります。 指輪ファンとして面白かったのは、やはりこの旅の中で起こる出来事や、ビルボの決断が、いずれ中つ国の運命を変えていくんだ……つまりそれらを60年後に設定されたLotRの重要な場面の伏線、本流へ合流する前の支流として見ていくと、ぐっときます。 また後日この話はしますが、『ホビット』見る前に指輪三部作SEEを通して見ました。おかげで、ビルボがゴラムに憐れみを抱く場面では感動しました(第一部で、ガンダルフはフロドに「ビルボのゴラムに対する憐れみが、運命を変えるかもしれない」と言う)。そういう意味では、LotRを見ないで『ホビット』を見ると、元々用意されている楽しみの7割くらいしか享受できない気がします。まあ、このブログでは心配無用か(^曲^;) 私はシルマリル(終わらざりし物語)もホビットも、印象的な部分しか覚えてないんですが、映画に登場したスランドゥイル(レゴラスの父)、意地くそ悪くてかっこよかったなあ〜。 ここからは『ホビット』に足りないところ。観客は、最終的にスマウグ(ドラゴン)と対決することになる、と知った上で見始めます。すでに3部作になると決まっているシリーズですが、はなれ山やドラゴンはまだ遥か彼方…という場面で終わった一部。普通の映画としてならOKですが、LotR第一部『旅の仲間』ほどのラストは望まないにしても、私としては腹七分でした。でも、これは後半に面白い部分を取っておいてるはずだ、と信じてわくわくしておきます。闇の森シーンで、レゴラスはちらっとでも出るのか!? 一番物足りない点:やっぱりキャラクター。恋に落ちるキャラがいないと、心は動かない ![]() 前述の通り、純粋なeye candyキャラはトーリン・オーケンシールドと、フィーリ&キーリだけ。といっても3人ともひげのドワーフ! 指輪ファンはeye candyなんて求めていないぞ、という意見はごもっとも。指輪ファンにとって『ホビット』での最高のeye candyは、ガンダルフであり、ガラドリエルであり、エルロンドであり、ゴラムであり、ビルボです(そしてもちろんフロド)。これが『ホビット』の現実です笑 平均的な観客が求めているのは、やっぱりフロドや、アラゴルンや、レゴラスや、ボロミアや、アルウェン(エオウィン)です。 トーリン・オーケンシールドは、そういう意味でのニーズを一身に背負ってます笑 同じような期待と共感と好意を背負っているのは、主人公のビルボ。でも、やっぱり彼らだけでは足りない。ヒロインも フィーリとキーリは中の人も含め、素敵なんだけど、 ![]() ![]() ![]() ![]() 結局13人もドワーフがいたら、個性付けは難しいです。本編を見てネタバレ解禁ということで、いろいろインタビューも見/読みましたが、PJは「原作のドワーフたちはフラットに描かれていたので、個性化してそれぞれにアイデンティティを与える必要があった」と言っていました。でも半分くらいは、ひとまず一部では顔と名前まで一致してくれなくていいや、くらいの割り切りを感じます。これはもう原作的な限界。4人のホビットならまだしも、13人のドワーフじゃなあ。 でも、だからこそビルボは個性が光っていたのも事実です。 マーティンのビルボ、すんな〜り受け入れられました。もはやイアン・ホルム以上にビルボらしい、というと矛盾がありますが、ちょっと油断すると、マーティンがジョン・ワトソンだったことを忘れます。若すぎず、年寄りすぎず、実はジョンとビルボってキャラとしてそれほど離れていなかったんだな〜と思いました笑 トーリンの役者のリチャード・アーミテージ、いいですね。インタビュー読みましたが、元々英国ではそれこそeye candy、ソープドラマに出演する二枚目俳優だったらしいのですが、本人いわく、自分はもっとダークで汚れた役が似合うと思っていた、らしいです。撮影中、オークとの戦闘シーンで、盾が唇にあたって出血したそうですが、「この方がらしい!」ということで大喜び。LotRで、戦闘シーン撮影中に前歯が欠けたヴィゴを思い出します笑 彼はPJに、この役を演じられるなら、キャリアが終わってもかまわない、と言ったそうです。 やっぱり人は、苦悩する人を見てフォローしようと思うんですよね。そういう意味では、この物語で一番(唯一?)マジで苦悩しているのはトーリンです。彼の物語は、前述の理由でかなり脚色されてるはずですが、そのくらいしないと、映画として成立するのは難しいですね。 で、肝心の萌えですが、tumblrで今日見つけた感想: HE HOBBIT WAS AMAZING 1) I never thought about shipping when I read it but…. ThorinXBilbo is my OTP 腐女子によるホビット萌特別審議会は、全会一致でトーリン/ビルボをOTPとします(つ`Д´;)つ=3 え? これ以外にペアなんてないだろって? 確かにイケメンフィーリとキーリは兄弟だし、この二人はトーリンの甥。あとは昔懐かしい、ガンダルフ/ビルボか……二日前にFotRを見て、ビルボが作る煙の輪の中を、ガン爺が作った船が通り抜けるシーンは、いっそ18禁認定でよいと思いました。 トーリン/ビルボ、いいですね…トーリンはカッコいいので、相手がいるなら受でもいいんだけど、彼のようなカッコいい雄を攻にしないのももったいないので、とりあえずトーリン/ビルボで落ち着くとします。 初見の印象、こんなところです。早く2回目見たい! ところで私、スカイフォール全然ぴんと来なかったんだけど、皆面白いと言っていますね。評価も高いみたいです。やっぱり、もともとボンドシリーズを見ていたら、Mの交代やボンドが帰郷する場面は格別だったのかな? 面白くないとは思わないけど、こんなに人気あるの、なんでだろ? マーティンですが、ホビット関連でけっこうインタビューを読んで少しいい意味で印象が変わり、かなり彼のことが好きになりました。バッチとのペアとしては、普段は男らしく落ちついたマーティンが、少しcockyで実はドMなバッチを攻めるというのを教えてもらい、それもありだな〜と思ったんだけど、その後ベニマーファンの方から、そんなちゃんとしたマーティンが、年下ドM坊ちゃんに攻められるのも良い、ときいて、私は後者に萌えるかな、と思いました。ギロチンを書く上でちゃんとしたビジョンを欠いていたんだけど、ホビットのおかげで、だいぶ二人の整理がついてきました。ベニマーについて、さらにアイデアというか、ココが萌えるんだ! というのがあったらぜひ教えていただきたいです。 できれば次回は、LotRを見返してぶり返した萌えの話など笑 今見たら、エオメルかっこいいわ……笑
かっこいいぞ! 思っていた以上にスタイリッシュだぞ♪ そして思っていた以上にマークとぼいが仲良ししてる♪ どうしても捕まえたかった男との再会。執念深いぼいが、陰謀に巻き込まれて結局マークと手を組んで戦わなくちゃならないといういかにもん? どっかの香港映画にあったな? 的展開……満足であります。大変満足であります。すでにお腹いっぱいです。ひげぼい、かっこいいです。立ち姿とか、スタイリッシュな映像のおかげでいつもより2割増かっこよく見えます。
ギロチンシティ#24をアップです。 そういや昨日、マカヴォイのマクベス記念にこれをUPしました。マカヴォイ本に収録したretoldの漫画(3P)をあげておきました。 明日あたり、Welcome to the Punchの初トレイラーが公開です! 楽しみだ〜。そして遂にホビットも一般? 公開。私も14日に見に行って来ようと思っています。トレイラーとキャストに関するネタバレ以外はほとんど事前に情報いれずに待ってましたが、指輪フィーバー が若干落ち着いてきた頃に入ってきたPJがホビットを撮る! というニュースを聞いた時は「ずっと先だな〜」と思っていたのに、その時がもう来てしまいました。正直、時間の経つ早さには途方に暮れてしまいます![]() ところで、現在はCWCでチェルシーも来日してますね。ラ・ロハ組であるマタやトーレスはどうせ来てくれてるなら一目見たかったのですが、二人ともスペインで捕獲してるので、今回はTVで眺めるだけとします。しかし、棚からぼた餅的にベニテスまで来日するとはどういうことだ笑 ここはおとなしく、2月にジェームジーに会いに行くんだからお金を貯めないと。 ギロチン・シティですが、今回ハーディとジョー。基本、こういう二人は好きなのですが、ハーディは今後いろいろ化けて行く予定なので、自分でも書いてて楽しいです。ところでこの章を書いた直後にtwitterあがったら、JGLがお気楽なツィートをしてて「よ! どうもすいません!」と思いました。 ところで、WEB拍手1000over記念か、クリスマスor正月にかこつけて、くまぼいを書くかもしれません。私は冬込みもMPも参加しないので、のんきにぼっちでRPSを書いていられます笑 テーマは、小生意気なガキだったぼいが、成長して自覚症状なしのむんむんオメガになっていく過程を見守るくまが、ぼいを異性として意識し始めて、、、という話。ガハハハハハ! なんだよ*異性*として意識って。 余裕があったら他のペアのSSも書こうと思っています。クリスとぼいの出会いを絡めて、ヘムトムの過去を書きたい。 いくらだっけな、300ポンドかなんかで「なんでもしてあげるよ」とのこと ![]()
![]() 以前もこの写真を貼りましたが、その頃はマカヴォイとハーディにしか眼がいってませんでしたね。実は左端はベン・ウォショー@Qだった。2004年から、全員大出世であります。 渡米準備を始めていたのに、結局2月にジェームジーの舞台を見るため渡英することになりました。今の予定だと3回分のチケットは取ってますが、リアルぼいを見れるということで興奮してしまったのか、今朝は80%大便が主人公のドS排泄プレイの夢を見てしまい、唖然としながら眼が覚めました。下品なことを平気で書くことをためらわない私も、さすがに公表はためらわれる内容でした。たぶん私にガンガン攻められている尻はジェームジーの尻でしたが、�猗鏗下圻瓩料農�は最後まで明らかにされず。夢の中で私のデカチンはビンビンに勃起してて、こいつをブチ込んでやるぜ、という強〜い所有欲に支配されてました。ここまで頭の先からつま先までオスとして自信に満ち溢れた攻に同化したのは初めてでした。しかも普段はそう得意でもない排泄プレイに挑戦☆! 相手はとても苦しんでいるがそれすらも愛しい ![]() ということで、ファンタジーの中でとはいえ一皮剥けた気がしました。 ただし、夢の中とあって都合よく無臭でした。臭いがきつかったらさすがに心が折れていたと思います笑 相手の素性(たぶんジェームジー)がわからないまま終わったのは、性具として遠慮なく使い込む、その非道な行為は、やはり個人として特定できない状態の方がやりやすい、ということだったのではないかと思います。 2月に生ぼいを捕獲できる、とわかった途端にこれです。この女、何を勘違いしてるのか2月にぼいを抱けると思い込み始めています。一ヵ月後くらいにこの日記で「手錠買いました」「今、恵庭の牧場で自称カウボーイに投げ輪の訓練を受けています…」「やっぱりぼいに会う前にリアルペニスが欲しいので、まずはタイ行ってきます」などを書き始めたら、往復びんたをお願いします。 夢の話の続きですが、バリ島みたいなとこの海の真ん中でエステを受けていたら、漫画みたいにわかりやすく背鰭を水面上に見せてサメがやってきて大パニックしてました(脈略なし)。 今はバンクォー役&ダンカンを誰が演じるのか楽しみです。演出のジェイミー・ロイドはthree days of rainでもジェームジーと組んでますが、tDoRのスチルや動画を見る限り、この時のジェームジーは素敵でしたね〜。 WEB拍手レス >wakaさん >きましたねベニー。今までマーティンにエロさがひとかけらも感じられなかったんですが、前回の話を読んでようやくちょっと二人のからみが想像できるようになりました。ジンさんやっぱりすげえ〜。 エロさんがひとかけらもwww 確かにマーティンはセクシー要員じゃないですよね。そのとっつきやすさがまた、彼の魅力でもあるんですが。きっと彼のファンはセクシー路線のばっちまーを期待していないと思うので、私ももっと丁寧にこのペアを考察したいと思います(^曲^) >ほっぺにチューですか〜。じらしプレイ炸裂なクリちゃんだ〜。だからトムトムは淫乱になっちゃったのか?真昼間から萌えました。 もはやトムトムは淫乱認定されてますね笑 なんかこのペアも救いようのないペアだな〜。 ><ここ子さん >雑誌Movie Star の元記事ありました。バッチ、インタヴューです。 ジェームズの名前出しています。日本語約で読んでもどういうニュアンスでそんな事言ったのか謎なのですが…。ジェームズ容姿に恵まれてるかな? これ、ありがとうございました〜! ほんと、バッチしゃべるなあ笑 ジェームズは場合によってはしゃべりたがらないダウナー時もありますけど、バッチはハイ状態笑 ですね。来日時のお出迎えの時なんかも「まじかよ!」と自分の立場を笑ってるような感じが彼っぽくていいな〜。 しかしジェームズの名前出さずにはいられないんですね。「ジェームズほど美形じゃないが」って、ぼいのことをそんなふうに見ているのか ![]() 二人は性格が似てるなあとつくづく思います。文句垂れ最強コンビですね(^曲^) >Fanさん こんにちはFanさん、ギロチン読んでくださってありがとうございます^^ >さて先週末から今週初めにかけてSherlockなお二人さんのニアミス来日で、改めて日本での作品人気の大きさに驚いたりしましたが バッチの出迎えに500人、というのはびっくりでしたね。もしかしてクリス・パインより多かったりしたのでしょうか。スタートレックもトレイラーを見る限り想像以上に期待できそうで楽しみです。 シェークスピアは難解ですよね。私も解説書など読みますが、けっこう「時代錯誤なところも多いので、舞台の通史を理解していないとそのすごさがわからない」的まとめをよく読みますが。 私は2/9から友人と二人で行きますが、3回見る予定です。このおかげで、渡米は先延ばしになりそうです笑 >ななしさん こんにちは、お返事不要とのことでしたが、一緒にレスさせてください^^ >はじめまして。一晩かけて一話から今更新されてる分まで全部読み切ってしまいました。読み始めたら止まらない面白さと魅力的なキャラ設定にわくわくが止まりません!素敵な小説に出会えて幸せです。ありがとうございます。続き楽しみにしています ありがとうございます! すでにかな〜り長いのですが、一晩で読んでくださったとわ 私としても、今はギロチンを書くのが一日の中で飯食ってる時と寝てる時とぼい鑑賞したり読書してる時と並んで一番楽しいです(いっぱいあるなw)。それもこれも、読んでくださってる皆さんがいるおかげ。WEB拍手が動いてるのを見て、毎度「書かねば!」と思っています。今後もどうぞよろしくお願いします〜。
tumblrが見れない状態だったのは、どうやら私の環境のせいだったらしく、この二日ほどの情報を追うのが大変でした。まず、、、 ジェームズの舞台が決定。彼の得意の? マクベス役 retoldを演じた時、ブログか本で現代版ではなくクラシカルなコスチュームものを見たいと書きましたが、実現しました(と、思ったけど、もしかしてまた現代版?) ![]() 本人いわく、若いうちにこの役を演じておきたかったそうです。マクベス自体はパトリック・スチュアートが60代に演じたり、ショーン・ビーンも演じてましたよね。でもジェームジーにとってマクベスたんは40くらいらしい。February 9 until April 27とのことですが、嬉すいなあ。初日 で、来週の頭に2分間のトレイラーが公開されるそうなんですが、WTTPの流出クリップ。 ぎゃ☆ まーくんとジェームジー、素敵(●´ω`●)ノ ところでなんだい、Youtubeがアップグレードしてるじゃないかい。動画の開始位置を指定できるなんていいじゃないかい。今後もよろしくたのんます、Youtube先生。 犯罪者のマークを執念深く追い続ける刑事役とのことですが、なにやらマックス@ジェームジーはbitchyな香りぷんぷんすなあ。 でも実はWTTPの流出クリップ以上に滾ってしまったのはスタトレ2でした。うおお、これはおいしいぞ。 スタートレックの魅力は派手なアクションではないので、パニックものっぽくはして欲しくないんですが、ちょっとだけ顔を出したスポックのショットだけでも大興奮です ただ、ひとつ心配なのは、ばっちん人気も手伝って、バッチ&クリス(カーク)の関係ばかりがクローズアップされるとそりゃあスポックファンは黙っていないでしょうね。やっぱり、スタートレックTOSの基本はカーク/スポック←マッコイという三角関係だと思います。 他にもいろいろ書きたいことはあるんですが、このへんで。なかなかChildren of Duneは先に進めない笑
ギロチンの23を更新しておきました、、が、予告していた通り、#20を#23にもっていたので最新版は#22になります。 ったくペースが速いよっ! 読むほうも疲れる……というかついて来れませんね。暇な時に一気に読んでやってください。この話、自分で書いてるくせにいろいろ複雑なものだから、端から忘れちゃうんですよね。なので、覚えているうちに書かないと、、、という変な脅迫観念が。それぞれのキャラ&ペアで年表を作っていますが、それでもわからなくなります。 そして、固有名詞を思い切り間違えたり忘れたりしてます。ところで、JGLですが先日気づきました。ジョセフじゃなくてジョゼフが正しいんですね? ほとんどジョーで通してますが、登場人物(役者)名前間違えるってありえなくねーか笑!? ばっちんとまーてんが入れ違いで日本へ! 私の友人は、クリス&ベニー&マーティン、全員捕獲しサインも貰ったそうですよ! しかもベニー&マーティンには、Sherlockものにしてもらったそうです! ある意味、二人が日本に来てくれたからこそできたことですね笑 私の勘違いでなければtumblrはずっと落ちてるのであんまりちゃんとチェックできてませんが、二人の写真などもぼちぼち見ていきたいです。 ![]()
ギロチンシティのバナーは↓下において置きました。クッキー情報が消失するとID&パスワードを再度きかれますが、その時に質問がわからないと答えられないので、そのような場合は下記バナーから再入室をお願いします。 フットボール垢はとまってしまったままなので、その場所に入れ替えました。なぜとまったままなのか? この垢はフォロー&フォロワー数が600以上なので、お互いのリアクションのために一度始めると時間が取られるので、そっとしておいてます笑 裏垢でも最近つぶやきが減ってますが、個人的に洋画&フットボール情報フォローして、Pixivに投稿したりRPS書いたりしてると、もーそれだけで手一杯 ![]() かわりにといっては何ですが、ギロチンシティの更新用にtwitterを使うことにしました。これは特設ぺージに表示するためのアカです。トップページにタイムライン表示してるのでフォロー&リスト追加はしなくても大丈夫です(した方が便利という方は、もちろんお気軽に^^ フォローバックもいたしませんので)。 最近このブログもギロチンの更新情報で埋まってるので、こうすることにしました。このブログには、せいぜい更新報告を載せる程度にして、今後はまた映画や本の話や、フットボールの話や、旅の話を載せていこうと思っています。役者のインタビューとか。今まで通り脈略のなさでは右に出るもののないブログに。 というわけで早速、先日見てきた『スカイフォール』の話をしたいとこだけど、、、特に感想はないのだった。以下、うすーいネタバレあり。 これを最初に見せられたので、こういう美しい作風をちょっと期待してしまった。 同じスパイアクションものとして比較するなら、ミッション・インポッシブルGPの方が萌えたし映画としても面白かったです。アクションが最初の15分でガス欠。どんでん返しや、「実は!」というオチもないです。ボンドの超人っぷりは要所要所に出てきて面白かったんですが(エレベーターに掴まるところとか)。 個人的には、Qとボンドや、シルヴァとボンドの関係よりも、なぜかただ立っているだけで受け受けしいレイフ・ファインズ先生演じるマロリーとボンドの方が萌えました。最近の傾向からするとこのボンド@クレイグ、いわゆるおじさん受としての要望が高そうです。噂には聞いてたけど、後ろ手に縛られて胸をさわさわされるシーンは、想像以上にモーホーでした笑 でも、あの場面もお相手のシルヴァがクイアーすぎて、イマイチ硬くならなかった。 新Q&ボンドの関係は萌えますが、Qは端役とわかっていたとはいえ、絡む場面が少なすぎる。MIのイーサンとブラントなんかはガッチリ絡んでたし、むしろ二人の関係がテーマといってもおかしくないくらいでしたが、そういうムンムンした感じがないのです。こういうのは何の情報もなく見つけると「おっめっけもん!」と思うのであって期待していくと駄目なんですよね笑 実は一番萌える関係だったのは、たぶんMとシルバ、Mとボンド。Mは冷徹なおばさんだからカッコいいんですが、もし彼女が男だったら、Mを巡るこの三角関係の萌え偏差値は相当高かったと思います笑 で、、、ここネタバレになりますが、このMのポジションに就くことになったマロリーが、今後ボンドとどんな関係を築いていくかを想像するとかなーり萌えます。お約束通り、最初マロリーはボンドの能力を疑ってる。そんないけ好かない&現場を知らないマロリーがど根性を発揮してデキる男をアピールし、ただの受け受けしい人ではないらしいとボンドにもわからせ、二人の関係が始まる。 私はこれまでのシリーズをちゃんと見ていないのですが、もしかすると往年の007シリーズファンにとっては、Mの最期などは感慨深かったりするんでしょうか。やっぱりそのへんのマニアな楽しみ方がわからないと、駄目ですね。
ギロチンシティ22 誰にでも喧嘩ふっかけるジェームズ笑 展開が牛歩ですいません。やっぱりばっちんとまーてん、ヘムトムというペアの人気は高いな〜。そして、ここではくまぼいという呼び名がすでに定着してしまった笑 ジェリボイの方がファスマカよりも人気なのでは、と思い始めました笑 Pixivはやはりすごいですね〜。実際に頭から最後まで読み、かつ特設サイトまで見にきてくれる方は閲覧数の十分の一くらいでしょうが、それでも嬉しいです。閲覧数といえば、アクセスカウンターなどをつけないのは、実際に読んでくれている数はWEB拍手数だと思っているからです。何人くらいサイトに来てくれるか、確かに気にはなるんですが、やはり気にするべきはWEB拍手とご感想、Pixivなら評価とブクマ数だと思っています。たぶん、これは書/描き手の方は皆同じですよね。 Pixivに『ギロチンシティ』の小説を最初の方だけ投稿しておきました。この話はフルネームで書いてるので、名前は変更しています。すべて彼らの出演作品の役名から取っていますので、誰がどうなってるか、笑ってやってください。 今夜、続きを上げられるかな。 昨日、スカイフォールを見てきました。うーん、そうでもない笑 作品としても萌えとしても。またその話は後ほど。
今夜は今からスカイフォール見てきます。今月は『ホビット』『もう一人のシェイクスピア』と見る予定の映画がたくさんあるので、早めに片付けておこう笑 『もう一人のシェイクスピア』は、私が機内で見て面白かったと以前シャウトしていた映画です。張ったリンクの真ん中から下の方にあります。この日、映画レビュー書きすぎだろう笑 遂に日本でも公開、12/22からとのことです。監督としては評判が悪いローランド・エメリッヒですが、これはかなり良い出来だと思います。ちなみに、ネタバレけっこうしてます スカイフォール、萌えると評判なので見て、何かシャウトしたくなったら、なんか書きます。 Web拍手レス >mariさん こんにちは! ちょうど前回と今回のWEB拍手の狭間でレスの際に見落としてしまいました。大変失礼しました そういえばmariさんにレス返した覚えがないぞ…? と思い至り確認してよかった…! >あの世界のルールはもっと暴力に根差すのではないかしらんと思うのです。ひっくり返したもん勝ちです。 >金持ちになるまえに速攻で組み伏されて奴隷だわ、などと考えながら見ていました。 奴隷ピート なぜか組み敷いてる人はMadmenのキャラが次々浮かんできて、最終的にペギーで落ち着きました笑 映画製作はたくさんの人がかかわるんだから、誰か「これは微妙…」と言う人がいなかったんでしょうかね>TIME >「生物が進化したとして、社会はこうなるだろう」という基盤となる世界をしっかりと構築されたうえで、かつ観念的にならずに人々の生きる生活を描いてらっしゃる ありがとうございます〜。ポルノのドラマ部分なので肝心の濡れ場!? を盛り上げるだけとはわかってるんですが、頭が固いので突き詰めて考えてしまうんですよね。でも今では、ペアの関係と同じくらい、彼らが辿っていく導線を最終的にどこへ向かわせるか、考えるのが楽しいです〜。そしてハーディなのですが、 >私は中の人への愛とは別に、ハーディのキャラが一番好きです。少数派ということなので支援しますw こう言ってもらえて嬉しいです(^曲^) いろいろアイデアを思いつくたびに「これはハーディにやらせよう」と思うことが多いんですが、その結果彼は何やら大変なことになりそうです笑 ぜひとも生暖かい眼で見守ってやってください。 レスをそびれるところでしたが、いつものように記憶に残るメッセージでしたので気がつきました。気がついてよかった(´-`) >ななしさん >渡米!留学ですか!?現地の様子もブログにUPされるかな。 仕事で行く予定です〜。お気遣いありがとうございます。仰る通り、失業率も高いし治安も悪化していそうなので、気をつけます! >ななしさん >ギロチンが分厚い本で読めたら良いな〜と思っていました。楽しみにしています! ありがとうございます ひとまずシーズン1が書き終わりしだい本にする予定なんですが、われながらシーズン1ってなんなのかはよくわかってません笑カバーアートを折り畳み巻頭カラー(?)みたいなやつにして入れる予定です。わは。本にしたら、自分でもデスクの横に置きながら続きが書けて便利だろうなあ。
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