diary
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郵便局いぬねこのえさ携帯の充電器とパパのとこには行きました。 部屋は汚いままで、まだ衣は夏のままです。なんか中途半端に暑くないですか今年の10月。てゆかうちの会社の所内が異様に暑い。外のが涼しいぐらいなので、半袖じゃないと仕事になりませんー。
そんでめでたくマイカーが10万キロ突破。(めでたいか…?)これもきのうの出来事。

記念に99999のゾロ目を記録しておきました。
洗濯、は、やったな。 部屋の掃除 衣替え 郵便局いぬねこのえさ携帯の充電器(また壊された…!)液晶クリーナー(日中にパソコン開けたらほこりにびつくり) パパのところに行く
さあ、今日一日でどこまでできるかなっ現在12:29。 とりあえずクーポン券持ってマックに行くか…はらへった。
ここ2〜3日、楓が破壊魔王と化しています。今日は居間に置いてあった前の携帯を破壊しディスプレイにヒビが入って電池パックのカバーとボタンが全てなくなっていた。電源も入らない。よかったデータメモリースティックに入れて出しといて…。あと器用に30枚入りのCDROMのふたを開けて1/4ほど傷物にしていた。なんもデータ焼いてないのだったのでよかったけど、一体何に不満が…。昨日はテーブルに上がって蜂蜜のふたをあけて食した模様。おとといはママンの黒豆茶のティーバッグを破ってぶちまけてあった。なんであんなにお行儀の悪い子になっちゃったのかしら…
先日上司から仮面ライダークウガDVDを借りたという話を書きましたが、ええかげん返さねばならんので今日あらためて見ました。
うん、ホモなモエネタにされた理由がよくわかった!
単に呼び出されて会うことになったのをうきうきしてデートとか言ってんじゃねえ!オダジョーめ!現在のエキセントリックさからは想像もつかんほどきゃわゆい。笑顔がですね、「えへー」てかんじでかわいいんですよ。特撮イケメン俳優の最初だったと思うんですけど、よくよく見てみればオダギリジョーって美しい顔をしてるわけではないんですよねえ。存在感があってそこそこ男前ならかっこよくなっちゃうんだなあ。
ストーリーはというと、おおよそお子様向けとは思えない(原作は読んだことないですが、石ノ森先生だからヘビイなんでしょうけども)、オカルトから始まり、サスペンスチックに人は死ぬし内容が重い…でもちょっと先が気になるので続きを借りることにしました。所内でオタク二人みたいな目で見られるのが痛いですが(よもや上司は私がホモチックvと思いながら腐女子ヲタとして見ているなどとは思っていまい)、面白い物に偏見を持ってはいけない!という強い心で来週の上司来訪を待つことにします。五代君が他人様のために戦う理由とかあるんだろなーとかいろいろ予想しつつ。
常々思うんですが、オタクっぽいからという理由でいろんなものを見ない聞かないのは損だと思うんですよね。面白けりゃなんでもいいじゃんモラルに反していなければ。と、オタクちっくなものを頭から否定する人に言いたい。とは思うものの、積極的にカムアウトできるかというとそこは小心者なのでできません。私に関しては、「大人にしてはまんが好き」とは思われてると思うんですが。小説なんぞ(しかもホモ寄りな)書いてることは、この世で私に面識がある人間のうち、片手で足りるいやいや片手で余る?ぐらいの人しか知らないしね…。今死んだら死にきれないと時々思います。身辺整理してから死にたい(死ぬ予定はないけど)。
元上司の義理のお父さんが亡くなったので、お通夜に行って来ました。泣かないだろうなと(というか微妙に緊張するとへらへらしそうになるのでそっちのが怖かった)思ってたんですが、ダメなんだ…犬の話はダメなんだよう…!うちの楓の姉妹が養女に行ったお宅で、元上司のお父さんに非常に懐いてたので、亡くなる直前の話とか聞いて泣いてしまいました。犬を病室に連れていったら意識がなかったのにその時だけ目を開けたとか、亡くなる前日にやたら門の方を気にしてうろうろしていただとか、亡くなった夜は一晩中鳴いてたとか、ああもう思い出すだけで泣けてくる。上司の奥様もお母さんも、桜(犬の名前)がいてくれてよかったわと仰ってくださったので、「本当に可愛がって頂いてたので、養女に出してよかったです」と言いたかったけど泣けて喋れませんでした。ご冥福をお祈りします。
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