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堀井On-Line
| 8638,閑話小題〜 つれづれにー今さら…人生で言い残すこと! |
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2025年02月28日(金)
* YouTube録画専用機なるもの… 毎日のように…これに近いテーマで書いているが,それが次々と、テーマと して浮かび上がってくる。自身でも驚いているが,それが尽きない。人生80年。 アットいう間である。この数年は、YouTubeだが、毎日のように次々とテーマと 浮かび上がってくる。映像として編集してあるので入口は入りやすい。 これが大当たり、数年で地上波を席巻してしまった… 最近、その録画専用機が 普及しだしてきた。これで直接…Pc無しで、録画環境が出来たようだ。 都会の婦女子がホームレスになっても、それがあれば直接録画が可能になり、 地下道のダンボールの上からも配信可能である。ホームレスと共同体験が可能 と言うこと。逆に皇帝とも同じこと。殺される瞬間まで,映像が続くことになる。 凄い時代になってきたものぞ! ーー 最近、ちなみに老化が気になり始めてきた。あれだけ元気だった学生時代の 知人がアッという間に逝去。死んでしまえば、そこまでよ!である。想い出… 以外は手ぶらで無に戻らなければならないのが娑婆の定め!そうでもなければ、 世の中は、怒り、愛欲と、悪いコトだらけ… 成る程、丁度良く消去するように なっている。確かに不公平だが、その反面には公平がある。娑婆の感想は… 「面白い!」である。同じ人生…それを実体験してこそ味わいがあろうという もの。まあ、期限が有るのは至極当然。
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| 8637.閑話小題〜 つれづれに 人生で言い残すこと! |
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2025年02月27日(木)
* YouTube録画専用機なるもの… 毎日のように…これに近いテーマで書いているが,それが次々と、テーマと して浮かび上がってくる。自身でも驚いているが,それが尽きない。人生80年。 アットいう間である。この数年は、YouTubeだが、毎日のように次々とテーマと 浮かび上がってくる。映像として編集してあるので入口は入りやすい。 これが大当たり、数年で地上波を席巻してしまった… 最近、その録画専用機が 普及しだしてきた。これで直接…Pc無しで、録画環境が出来たようだ。 都会の婦女子がホームレスになっても、それがあれば直接録画が可能になり、 地下道のダンボールの上からも配信可能である。ホームレスと共同体験が可能 と言うこと。逆に皇帝とも同じこと。殺される瞬間まで,映像が続くことになる。 凄い時代になってきたものぞ! ーー 最近、ちなみに老化が気になり始めてきた。あれだけ元気だった学生時代の 知人がアッという間の逝去。死んでしまえば、そこまでよ!である。想い出… 意外は手ぶらで無の世界に戻っていかなければならないのが定め!そうでも なければ、世の中は、怒り、愛欲と、悪いコトだらけ… 成る程、丁度良く消去 するようになっている。確かに不公平だが、その反面には公平がある。娑婆の 感想は… 「面白い!」である。同じ人生…それを実体験してこそ、味わいが あろうというもの。
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| 8636.閑話小題〜 つれづれに 人生で言い残すことと… |
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2025年02月26日(水)
永田:< おい、暇か・・ 俺は先日なあ車で鞭打ち症になってな、一生の持病になるらしい。元もと大したタマでないけど、これは酷い。悩んで悩んでも 直るわけでなし・・・ただ只管,怠いだけ! 辛くて辛くしようがない。これは治らないらしい。タクシーの運転手位しか生きるあてはない。誰も応えを教えて くれない! ドフトエスキーか何かを何度か読んでな・・・ 死にたいよ〜 > 内的声; < これは酷いが・・・私が励ますワケにいかず無言しかない案件> 「大変ですね!と同情するしかない・・・ 私なら神様に縋るしかない! それにしても! 去年に1ヶ月の欧州旅行をしていて良かった! 人生は何が あるか・・・ とにかく精神論でも,哲学でも人生の本質を掘下げておくべきだ! これは他人ごとではない現実。>
永田さんの実兄が寮に入っていたが・・・ 退寮後に時々部屋に遊びに来ていた。 愚直だが、社会の現実に己を無に出来ないのが直近の問題? 現実社会と、現象 社会の差異の認識がまだまだ甘い典型だ・・・。まあ、聞き手に回るのも、それは それは大変なこと。修行として割切れば・・・社会に出てから新興スーパーに勤めてから 四日市を最後に・・・この長田さんの弟と、名古屋駅前で一献を傾けたが持病と 金欠がキツイらしい。自分を御する難しさ・・・程々だが、死にたくなるようだ? あの胸躍る青雲の志を持っていた,あの頃とはチッと違う。汚れた濡れ雑巾その ものの、男が2人…、とにかく生きてこそである。そう〜これが中国の若者達が… このジレンマに陥っていると言うことか〜 政治家の集まりの寮生活。他山の石と してもだ・・・ 当時は,そのボロボロだが青春だったのが自覚しにくい、ところが、 現在に至り…修行で何事も修行であったが・・・それが何だというのか。
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| 8635、閑話小題〜 つれづれにー人生で言い残すことと…(3) |
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2025年02月25日(火)
永田:< おい、暇か・・ 俺は先日なあ車で鞭打ち症になってな、一生の持病 になるらしい。元もと大したタマでないけど、これは酷い。悩んで悩んでも直る わけでなし・・・ただ只管,怠いだけ!辛くて辛くてしようがない。これは治ら ないらしい。タクシーの運転手位しか生きるあてはない。誰も応えを教えてくれ ない! ドフトエスキーか何かを何度か読んでな・・・ 死にたいよ〜 > 内的声; < これは酷いが・・・私が励ますワケにいかず無言しかない案件> 「大変ですね!と同情するしかない・・・ 私なら神様に縋るしかない! それにしても! 去年に1ヶ月の欧州旅行をしていて良かった! 人生は何が あるか・・・ とにかく精神論でも,哲学でも人生の本質を掘下げておくべきだ! これは他人ごとではない現実。>
永田さんの実兄が寮に入っていたが・・・退寮後に時々部屋に遊びに来ていた。 愚直だが、社会の現実に己を無に出来ないのが直近の問題? 現実社会と、現象 社会の差異の認識がまだまだ甘い典型だ・・・。まあ、聞き手に回るのも、それは それは大変なこと。修行として割切れば・・社会に出てから新興スーパーに勤めて から四日市を最後に・・・この長田さんの弟と、名古屋・駅前で一献を傾けたが持病と 金欠がキツイらしい。自分を御する難しさ・・・程々だが、死にたくなるようだ? あの胸躍る青雲の志を持っていた,あの頃とはチッと違う。汚れた濡れ雑巾その ものの、男が2人…、とにかく生きてこそである。そう〜これが中国の若者達が… このジレンマに陥っていると言うことか〜 政治家の集まりの寮生活。他山の石と してもだ・・・ 当時は,そのボロボロだが青春だったのが自覚しにくい、ところが、 現在に至り…修行で何事も修行であったが・・・それが何だというのか。
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| 8634,閑話小題〜 つれづれに 人生で言い残すことと…(2) |
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2025年02月24日(月)
永田:< おい、暇か・・ 俺は先日なあ車で鞭打ち症になってな、一生の持病 になるらしい。元もと大したタマでないけど、これは酷い。悩んで悩んでも直る わけでなし・・・ただ只管,怠いだけ! 辛くて辛くてしようがない。これは治ら ないらしい。タクシーの運転手位しか生きるあてはない。誰も応えを教えてくれ ない! ドフトエスキーか何かを何度か読んでな・・・ 死にたいよ〜 > 内的声; < これは酷いが・・・私が励ますワケにいかず無言しかない案件> 「大変ですね!と同情するしかない・・・ 私なら神様に縋るしかない! それにしても! 去年に1ヶ月の欧州旅行をしていて良かった! 人生は何が あるか・・・ とにかく精神論でも,哲学でも人生の本質を掘下げておくべきだ! これは他人ごとではない現実。>
永田さんの実兄が寮に入っていたが・・・ 退寮後に時々部屋に遊びに来ていた。 愚直だが、社会の現実に己を無に出来ないのが直近の問題? 現実社会と、現象 社会の差異の認識がまだまだ甘い典型だ・・・。まあ、聞き手に回るのも、それは それは大変なこと。修行として割切れば・・・社会に出てから新興スーパーに勤めて から四日市を最後に・・・この長田さんの弟と、名古屋・駅前で一献を傾けたが持病と 金欠がキツイらしい。自分を御する難しさ・・・程々だが、死にたくなるようだ? あの胸躍る青雲の志を持っていた,あの頃とはチッと違う。汚れた濡れ雑巾その ものの、男が2人…、とにかく生きてこそである。そう〜これが中国の若者達が… このジレンマに陥っていると言うことか〜 政治家の集まりの寮生活。他山の石と してもだ・・・ 当時は,そのボロボロだが青春だったのが自覚しにくい、ところが、 現在に至り…修行で何事も修行であったが・・・それが何だというのか。
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| 8633,8632,閑話小題〜つれづれに(2) ー皆様…人生を謳歌しているようだが・・・ |
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2025年02月23日(日)
* つれづれに・・・50年前を振返ると! 一年ほど前に(人生の)創業を目差すと大ボラをたたいたが・・・はや行き詰 まったようだ。何も為ないで,このザマとは・・・これ如何に。まあ、遊び,趣味 にド填った訳でもないから、これはこれで良い。目的は己の枠を超えること。 その枠といえば、あまりに小さく薄い壁。何やら焦っているようだが、この程度 と自覚できるだけマシではないか。この自問自答が内省的限界ということ。 年齢を加えてきたことも含めて,その時々に隠れたリスクに気付き背筋が寒く なること暫し・・・ 若かったと言うことか、いや、老いてしまったと言うことか。 人生の面白かった頃のピーク・・・23〜26歳頃。金沢に居た頃・・・無我夢中だが、 確かな手応えが、そこにあった。以来・・45年も経ったが、何故かエネルギーだけ は有った。底知れぬ未達成の煮えたぎる感情が、そこにあった。 私の人生が 明確に見えた感がしていた。当時の流行歌からして夢に溢れていた。界は混沌と していても・・・自分の内面の土台は,足元にあった。以来半世紀、何を為てきた というのか。縮んで伸びたことを繰返し、只管、笑うことしか為てなかったが、 夢は人一倍有ったような!それは現在の年齢からして同じこと。 面白いと想えば面白いのが人生。
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| 8631,閑話小題 〜つれづれに(2)ー人生で言い残すこととは… |
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2025年02月22日(土)
* 成る程,老いると言うことは… 残された人生の日々で想うのは淀みが濃くなっていく感じか! 記憶に残るのは、良いことよりも残したくない方が多い。それは濃い経験として 残る。人生半ばに差し掛かった頃に…「後味の悪いことは避ける」と心に決めて、 日常が楽になっていった。多くの難局から逃れることが多くなっていた。判断 基準を己の基準としておけば,それは楽になる。学生寮に居た頃、悪友、良友が 多く居た。悪友には勉学に興味を示さず、女性だけを追い求める人が多かった。 酒、薬物、パチンコ、タ系何でもござれ…である。共通しているのが、遊ぶ 金欲しさの留年。何せ自由と閑が有り余っている。金と暇さえあれば学生時代は 天国。酒池肉林の部分が,幾らでもある。その陰には,当然、野獣が隠れている。 その辺りをハッキリしておかないと、何のための遊学かになる・・・ ある意味、それは天国でもある… 女、酒、博打、趣味の材料は多種あるが、 これがナカナカ面白い。ネタは友人関係。都会人は受験勉強から解放されている 分だけ余裕があり…多種多芸である。 閑とは孤独の扱いに掛かってくる。 誘惑は幾らでも転がっている。酒と肴が第一歩。 読書は文字情報の入口。 その面白いこと,この上ない。朝起きて、サテ何を為ようか…?とキョロキョロ と周りを見渡す。ああ…休講だったか!校庭・・・4丁目には、クラブの誰々が 待っているか… 図書館もある。それとも国会図書館、紀伊國屋書店がある。 先ずは天気が良いし、学食でランチを食べてから…4丁目へ! クラブもあった。 まずは布団を畳んで第一歩とするか…に。ある意味で,理想的…。人生の楽園の ブランコでもある! ところで最近、<自由とは何かが>気になる。気とは合気では ないが、道筋である。世界の気合いを体得すること。それはいい。とにかく顔を 洗い、洗濯を為て、着替えて,一歩を踏出すこと。> ああ隣室の相楽が、昨夜、何があったか大泣きを為ていた。…良くない女友達に 振られて・・・ショックで寝込んでいるというが… これも自業自得でしかない。 何も為ないで日々を万年だらりと過すより良いともいえる。いやソウでもないか!
そういえば、相楽は警察沙汰で留置場に入っていると噂で聞いた。遊ぶ金欲し さに、アルバイト紹介のピンハネを手広くしているという。成る程…泣いていた のは,警察で絞られていたのが、それかいな。リクルート言うのが・・・手広く雑誌 を発刊し、それが図書館、コモン・ルームに置いてあった。その我流ということ。 金集めという欲求が、その知恵を出させいるのか。私めには,そんな大それた ことは出来はしない。何かしら己は小さな世界にドップリと浸かっているだけ… 出切るのは何も為ないこと…まあいい…」 1968年・5月10日)ー2025年・2月 ーー そこに愛知の長田さんがノック ーー 〜つづく〜
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| 8631,閑話小題 〜つれづれに(1)ー人生で言い残すこととは… |
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2025年02月20日(木)
* 成る程,老いると言うことは… 残された人生の日々で想うのは淀みが濃くなっていく感じか! 記憶に残るのは、良いことよりも残したくない方が多い。それは濃い経験として 残る。人生半ばに差し掛かった頃に…「後味の悪いことは避ける」と心に決めて、 日常が楽になっていった。多くの難局から逃れることが多くなっていた。判断 基準を己の基準としておけば,それは楽になる。学生寮に居た頃、悪友、良友が 多く居た。悪友には勉学に興味を示さず、女性だけを追い求める人が多かった。 酒、薬物、パチンコ、下ネタ系何でもござれ…である。共通しているのが、遊ぶ 金欲しさの留年。何せ自由と閑が有り余っている。金と暇さえあれば学生時代は 天国。酒池肉林の部分が,幾らでもある。その陰には,当然、野獣が隠れている。 その辺りをハッキリしておかないと、何のための遊学かになる・・・ ある意味、それは天国でもある… 女、酒、博打、趣味の材料は多種あるが、 これがナカナカ面白い。ネタは友人関係。都会人は受験勉強から,解放されて いる分だけ余裕があり…多種多芸である。 閑とは、孤独の扱いに掛かってくる。 誘惑は幾らでも転がっている。酒と肴が第一歩。 読書は文字情報の入口。 その面白いこと,この上ない。朝起きて、サテ何を為ようか…? キョロキョロ と周りを見渡す。ああ…休講ですか!学園の4丁目には、クラブの誰々が待って いるか… 図書館というてがある。それとも、国会図書館、紀伊國屋書店がある。 先ずは天気が良いし、学食でランチを食べてから…4丁目へ! ああクラブもあった。 冴えないが、まずは布団を畳んで第一歩とするか…に。ある意味で,理想的…。 人生の楽園のブランコでもある! ところで最近、<自由とは何かが>気になる。 気とは合気ではないが、道筋である。世界の気合いを体得すること。 それはいい。とにかく顔を洗い、洗濯を為て、着替えて,一歩を踏出すこと。> ああ隣室の相楽が、昨夜、何があったか大泣きを為ていた。…良くない女友達に 振られて・・・ ショックで寝込んでいるというが… これも自業自得でしかない。 何も為ないで、日々を万年だらりと過すより良いともいえる。いや、ソウでもないか!
そういえば、相楽は警察沙汰で留置場に入っていると噂で聞いた。 遊ぶ金欲しさに、アルバイト紹介のピンハネを手広くしているという。 成る程…泣いていたのは,警察で絞られていたのが、それかいな。 リクルート言うのが手広く、雑誌を発刊し、それが図書館… コモン・ ルームに置いてあった。その我流ということか。金集めという欲求が、 その知恵を出させているのか。私めには,そんな大それたことは出来は いない。何かしら、己は小さな世界にドップリと浸かっているだけ… 出切るのは何も為ないこと…まあいい…1968年・5月10日)ー2025年・2月9日 ーー そこに愛知の長田さんがノック ーー
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2025年02月16日(日)
* 私としては… 75歳であったが、それがなかなか 還暦時に…大よそ、75歳として、心に決めて、それを公言してきたが、その時節 到来ないから…3年前の夜半に深夜の0時,跨ぎになると、呼吸が息苦しくなり、 慌てて近くの内科に検診にいくと、総合病院を紹介されて、検査の結果は、
医師:≪ 肺癌ではありません、心筋梗塞です。それも、かなり危険な状況で、 直ぐに手術に入ります。家で着替えの余裕はないです。幸にも、中越で3台 しかない器械があるので、30分後にはトップ判断がおり次第、手術です…! 現在は、器械も要員もありますから…大丈夫です。じゃあ…手術室で…! 毎週のように1人は手術していますが…失敗例は有りません、大丈夫です。≫ 私:《 失敗確率は大よそ、何%ですか? 》 医師:《 エーと15%です。 何もしないと,それは高まっていきます!》 その頃は私も75歳であり、まだ生存欲求は十分有り,此処まで!とは思い もしなかった。まだまだ、先の道を味わいたいものと… ーーーー * 地政学的にみると… 兄姉間の力関係を,国家の地政学的関係と関連して考えると… 兄・姉・弟・妹、などを国家間の関係と非常に似ているところがある。 朝鮮は直ぐ上の兄貴分、中国は長男、ロシアは隣の不気味な従兄弟辺り。 アメリカは、太平洋を跨いだ白系の大男。残酷で危ない国家。何を為でかすか わかりはしない。南に行くと,台湾があり… フィリピン、インドネシア、 マレー、タイがある。 顔つき、体つきが酷似している。近いほど親しみが わくが… 比較しやすいぶん、見上げたり、軽蔑もしやすい。そこに自然と 争いが生じやすい。朝鮮とは如何しても、近親による、差異から見下しに なりやすい。 YouTubeで、機内のファーストクラスで、黄色人種の隣席が 標榜したトラが大統領に当選した事もあるのだろうが… 気に入らないと白人女性が騒ぎ出した。白人ファーストをが 如何しても 席替えを…と要求。トランプが,白人ファーストで当選したのだから…何とか しろ… と大声で喚き立てる。何とかヒキヅリ出したが! それでも、黄色 人種とも,その主張が解らないでもない。黄色対白の対立構造は,如何とも し難い案件。ブス、醜男は消えてしまえ!と同じこと。それが現代文化が 構築されている。海外ツアーに多く参加してきて、それを認めざるを えないのである。
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| 8629,閑話小題 〜つれづれに… 例年のごとく積雪があり… |
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2025年02月15日(土)
* 豪雪とはいえ…? …それが如何した… 例年の冬期は12月初旬に50〜100�辰�つもり、1月末から2月に1・5M/積もる。 それは例年のこと。今さら大袈裟に言うことでもない。マスコミは毎年、 新たな大事件のごとく騒ぎ立てる? ニュースにするには一番、目立った 部分だけを、繰りかえし映像とする例年行事そのもの。みる方からすれば 年中のように錯覚する。暗い暗いイメージとして、全国民の脳裏に焼き付け られる。実態は、慣、マスコミは何も知らない新人が初仕事で恒例行事の大雪 をみて、それはれされる行事。数十年、数百年の生活の蓄積としてのインフラ として整理されている… 積雪事故は今さらの出来事。この豪雪がプラスにもなる。近隣の山々の地肌 にしみこみ米、地元野菜の水供給になる…どうってことはない!周辺の道路は 消雪パイプがハリメグされ現在はブーツさえ持ってない・・人が多い。 全身の怠さが残る。それでも10mの「内廊下を毎日、数回は往復している。 とはいえ心筋梗塞を抱える我身。底冷えは堪える。まずは腰痛は今さらだ晩、 としても、これが良い。 そうこうしていると桜が開花して鶯が鳴き始める。春至来である。近くの桜の名所…福島江の桜である。そして昨日はバレンタインの日。 私には義理チョコさえ関係ないが・・・近隣の悠久山の桜も咲き始め… 季節の循環は良く出来ている。
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| 8628,閑話小題 〜つれづれに… 例年のごとく積雪があがあり |
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2025年02月14日(金)
* 豪雪とはいえ…? それが如何した… 例年の冬期は12月初旬に50〜100�辰�つもり、1月末から2月に1・5Mが積もる。それは例年のこと。今さら大袈裟に言うことでもない。マスコミは 毎年、何も知らない新人が初仕事で恒例の行事の大雪をみて、それは それは、新たな大事件のごとく騒ぎ立てる? ニュースにするには一番、 目立った部分だけを、繰りかえし映像とする例年行事そのもの。 それが 年中のように錯覚してしまう。暗い暗いイメージとして、全国民の脳裏に 焼き付けられる。実態は、慣れされる行事。数十年、数百年の生活の蓄積 としてインフラとして整理されている…積雪事故は今さらの出来事。 この豪雪がプラスにもなる。近隣の山々の地肌にしみこみ米、地元野菜の 水供給になる…どうってことない!・・・駅周辺の道路は消雪パイプがハリ メグされ、現在は、ブーツさえ持ってない・・・人が多い。どうってないと いうこと。…とはいえ心筋梗塞を抱える我身。底冷えは堪える。まずは 腰痛は今さらだが、全身が怠さが残る。それでも10mの内廊下を毎日、 数回は往復している。朝晩としても、これが良い。 そうこうしていると 桜が開花して鶯が鳴き始める。春の至来になる。近くの桜の名所… 福島江の桜である。
そして今日はバレンタインの日。私には義理チョコさえ関係ないが・・・ 近隣の悠久山の桜も咲き始め、まあ良く出来ている。 長岡は盆地… 四季がハッキリしている。
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| 8627、人生を総括する時節に・・・(今さらだが) |
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2025年02月13日(木)
時 ◎ 80年近く… 人生で何をで見てきたか? 何を感じたことか? 何を経験してきた? 何を味わってきたか?儚いだけでなく、その奥に… 何やら教訓が…多々あった。それがあまりに多く点在をしている。 その教訓とは何ぞや? キッカケは心の芯の矛盾の問いかけになる。 矛盾は自ずと答えを導いてくれる。矛盾こそ自己対話を導いてくれる。 目先安易でいくと、それが見えなくなる… 姉の◎子さんは、それが出来なく なっていた。目先の自分だけの正義に拘りすぎていた。墓穴を掘ったことに 気付かなくなっていた。勝手な正義しか見えなくなるのは危ないことである。 …それを正すのが教養。…民主主義は、下の知識しか眼がいかなくなる。 民主は正しい?が…下の衆に偏重しなくなる傾向がある。何処にでもある話。 そういう私めの倫理も、そのはず。知らないふりをするしかない。
「日本風土記」などの各地の伝統を時間をかけたドキュメントとした放映。 何やら表層に流され、独り溜息をついているが…伝統に縛られた地方の良さと悪が垣間見られる。どの世界にもいる黒光りした目の色をした古老… これが良いのか悪いのか…? 金沢に居た頃のこと。同僚に観たことがない ほどの、奇麗な女性が居たが、それに見劣りしないほどの彼氏も存在していた。 ああ〜、これも良いのだろうと感じ入っていたが、何やら、その小さな世界から抜け出せないのが不満、不安が見えていた。大都会につれだしチラホラと…。誰にでもある願望だが…。そこは女性の身!なかなか踏ん切れなない… まあ面白い。都会は傍で思うほど暖かくも冷たくはない。独身者 には8625,閑話小題 〜つれづれに… (3)
* 豪雪とはいえ… それが如何した… 毎年の冬期は12月初旬に50〜100Mがつもり、1月末から2月に1・5Mが積もる。 それは例年のこと。今さら大袈裟に言うことでもない。マスコミは毎年、何も 知らない新人が初仕事で恒例の行事の大雪をみて、それはそれは、新たな大事件 のごとく騒ぎ立てる? ニュースにするには、一番、目立った部分だけを、繰り かえし映像として繰返す。例年行事そのもの。 それが年中のように錯覚して しまう。それは暗い暗いイメージとして、全国民の脳裏に焼き付けられる。 実態は、慣れされている年齢行事。数十年、数百年の生活の蓄積としてインフラ として整理されている…積雪事故は、今さらの出来事。この豪雪がプラスにもなる。 近隣の山々の地肌にしみこみ米、地元野菜の水供給になる…どうってことない! 駅周辺の道路には、消雪パイプがハリメグされ、現在は、ブーツさえ持ってない 人が多い。どうってないということ。
…とはいえ心筋梗塞を抱える我身。底冷えは堪える。まずは腰痛から始まる。腰痛は今さらだが、全身が怠さが残る。それでも10mの廊下を毎日、「 数回は往復している。朝晩としても、これが良い。そうこうしていると 桜が開花して、鶯が鳴き始める。春の至来になる。近くの桜の名所… 福島江の桜である。そして近隣の悠久山の桜も咲き始め、まあ良く 出来ている。長岡は盆地…四季がハッキリしている。孤独地獄が待っている。
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2025年02月11日(火)
此処まで人生を生きてくると、遣れる内に前倒しでしていて良かった。 やはり、出切る内に出切ることを為ていて良かったと! 大型レジャー施設で ジェットコースターなどの近代系の遊戯がある。テッペンまで吊り上げていって 放り出すのら…垂直に急降下するのやら、斜めに急回転させながら振回すとか、 ビルの最上階に命綱を付けて歩かせるとか、色々ある。時に後ろから突き落とす パフォーマンス込みも! 何が怖いとみれば癌手術の早朝に担架に乗せられ 病室を出る恐ろしさ。娑婆の景色が再びみれるか否か!氷付くとは!これである! たしかロシアの作家が書いていたのが…銃殺刑に処せられる作家が、 その瞬間までの心理描写を記していたのがあった。その迫力有る描写は! 「死ぬのは死ぬ」と言ってられるのは「生きて居られるいらだ!」 病室の斜め上から、自分の遺体を眺めたら元には戻れない! これが現実である。 そうそう大袈裟に騒ぎ立てることもなし・・・ 襖をあ行くような行くようなモノよ、と寂聴がおっしゃるが…死ぬには 勿体ないが本音である!だって面白いんだから… ほどほどイキテシヌル からホザケルから言い残して居るだけだが! コトリと小鳥が逝くように! 小鳥よりコットリとねえ! 狂うように狂えば良い… それが出来ないから… この無様である!他人様だから良いようなもの!
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2025年02月10日(月)
* YouTubeをみていると ◎ YouTubeの散策をしていると、とんでもない画面に出くわすこと暫し。 津波の大波を楽しんでいる画面が有る… 観ている方からしたら、とんでも ないシーンだが、何も知らない観光客にすれば動画としては最高になる。 少し高台からすると、何とも危ないのが見てとれるが、次々と大きな津波が 沖合から寄せているのが解らない。ところが、自然の恐ろしさ、不気味に 白波が隠れるように寄せているのである。監視員が必死に注意をしているが、 全く受け付けずに目先の大波を搔い潜るが、気付いた時には沖に流されている。
成人病に似ているが… 自分だけは大丈夫という奢りが判断を鈍らせる。 これは藥中、アル中に酷似している。命を賭けるから面白いのだろうが… 小太りの中年女性に多く有る現象… 監視員の大男が数人、留めるが… その手を振りほどいて沖に出ようという姿は自殺に等しい。 当人にすれば、これほど面白い心理的動きは見るに堪えない。ギャンブラーの最後の止め たい! ロシアンルーレットが、これだろう。 ーー ◎ 海外ツアーでは、オプションのツアーに様々なのがある。 海岸線で、7〜8千円ほどの値段でパラシュートを背負わせてジット・ ボードで引っ張り空中散策をさせるのがある。この空中からの景色が恰も …鳥目線になる。空中の鳥は、この感覚で飛んでいるのだと言う感覚が何にも 替え難い。似たのに、南アフリカのジンバブエの国境の橋からのバンジー・ ジャンプの経験がある。100mからの空中落下は金銭に替え難い経験… 後で冷静に考えれば、実に危険だが、そこは国境の橋の上の出来事…だれも 真剣に捜査をしてはくれない。 危ないと思えるだけ… 何事もなくて 良かった!
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| 8622,閑話小題 〜そろそろ春に向けて桜の花が咲く頃に・・・ |
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2025年02月08日(土)
* 今年は大荒れに成りそうだ! 2025年は、以前から大黒鳥が飛来してきそうである ・・・先ずは、中国。 パンデミックを初め・・・不動産バブルの本格的破裂。そして台湾戦争。国内の 経済政策のミスを他に目を向ける必要がある! どさくさに紛れて・・・国際的 大イベントを張り・・・巧妙に目眩ましをする。そして沖縄・尖閣列島の攻撃。 待ったなしに・・・。それと、シベリアへの布陣もある。何が何処で起こっても 不思議ではない。中国、ロシア対アメリカ・台湾の対立塾が発起点になる。 そうこうしている内に、戦争は拡大していくのだろうが!問題は習、プーの 覚悟に・・ YouTubeでは、7月5日がキーワードになっているが・・・
そろそろトランプ・ネタが見え隠れしてきている。金 髪・・・大柄・では、・・裕福で…裕福そうで…鼻持ちならない態度が見え見し… 席の移動を大声で要求し、大混乱を起こすネタ。これが現実。こういう現場 何度も経験してきたが、いちいち心の整理をすることないと割切ってきた・・・ 格差、差別、不公平…問題など、あげると切りがない!若さ故の無知なれ こそ・・・発狂しそうなこと・・・暫し。
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2025年02月07日(金)
* 何やら、世界がシーンとしているが・・・ 2025年は、以前から大黒鳥が飛来してきそうである ・・・先ずは、中国。 パンデミックを初め・・・不動産バブルの本格的破裂。そして台湾戦争。国内の 経済政策のミスを他に目を向ける必要がある! どさくさに紛れて・・・国際的 大イベントを張り・・・巧妙に目眩ましをする。そして沖縄・尖閣列島の攻撃。 待ったなしに・・・。それと、シベリアへの布陣もある。何が何処で起こっても 不思議ではない。中国、ロシア対アメリカ・台湾の対立塾が発起点になる。 そうこうしている内に、戦争は拡大していくのだろうが!問題は習、プーの 覚悟に・・ YouTubeでは、7月5日がキーワードになっているが・・・
そろそろトランプ・ネタが見え隠れしてきている。金髪・・・大柄・・・裕福で 幸福そうで…鼻持ちならない態度が見え見え…指定席の移動を大声で きたが、いちいち心の整理をすることないと割切ってきた・・・ 格差、差別、不公平…問題など、あげると切りがない!若さ故の無知な要求し、 大混乱を起こすネタ。これが現実。こういう現場も何度も経験してれこそ ・・・発狂しそうなこと・・・暫し。指定席の移動だけで、多くの矛盾が発生する。
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2025年02月04日(火)
* トラチャンの蛮行・・・ メキシコ、カナダに対する一律20%の関税、中国の数年前の金融引締めに 酷似している。政治とはいえ酷いものである。実際には駆引きだろうが、それに しても酷いもの。今日のニューヨーク株式は、何とか平常を保ったが、これでは、 何ともならない事態である。プー、習、それにトラちゃん、揃い踏みも好い加減に しろ!と言うことですか! それとも一部、金融関係者へのサービスですか。 選挙公約・・・へのポーズとしても、これでは暗殺も有りうる?としても何だろう? 死線を通り超してきた男の凄みはタダならぬ! ポースで済まされないのが、 国際政治。何が起こるのか、まあ見物である。・・・何が素人向け小口投資かいな・・・ こんど生れてきたら、地道に怖れて、楽しんで、世界を駆け回り・・・ 子供を 多くつくり、日々を謳歌して、只管、何かに集中して、寝たいだけ寝て、夢を みて・・・ まあ、ホボ、してきたが、何か寝不足のような・・・
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2025年02月03日(月)
* 今年早々に近くのSCのSJ(スポーツジム)会員を止めて・・・! 13年近く通いつめたが・・・体力不足か体力不足で退会した。何やら社会の 窓を一つ閉めたようで、体力不足だったが寂しさがのこるが、やはり止め時 だったか。初回からの顔馴染みはホボ止めている。それぞれが年齢からして 肩に重荷を背負っている感がありあり。イマだに士農工商に縛れているが、 それさえ気づいていないのも居る。とはいえ79歳である。己の老いを 引きずり、毎日を精一杯生きている様は何とも面白いモノと・・・ 50歳と75歳を目処にして生きてきたため、それはそれは面白い人生だった。 やはり、夜半の呼吸困難で、病院で総合検査を受けて、担当医師に、即座に 手術を受けることとなり、何とか生延びられたが、改善はしたが、治った 感より、永らくだが、体力が落ていくのが自覚できる ・・・人生は甘くはない。 まあ、あと数年だろうが・・・ベッドから、アンチョキに上半身が起上がれない のが気になる。それが老衰なのか、心筋梗塞による、体力の弱体化なのか・・・ 確かなことは、老いによる、体力の弱体化という感覚! 内臓の大腸、胃腸が 伏線にあることは間違いない。 この13年間は、寝るだけ寝て、歩けるだけ歩いてきた。それがそのまま、 延命には良かったか! 酒量を減らしてきたが、減らすと、体力が何となく、 回復したような。近隣に住む、兄は3歳も年上だが煙草は吸うし、酒も適量は 嗜むが元気である。弱者を自認しているのが年齢相応の体力を維持させている ようである。シャカリキな性格の私に対して表向きは温和しいが・・そらなりに、 爆発をするようだ。まあ、私とは正反対の性格! 7人の姉・兄でしばれれて 生きてきたが、それなりの気遣いが必要だった。 一番下もあり・・・兄・姉とは 上手く対応してきたが、戦後、戦中は家族が生きるか死ぬかの死戦場にあった。 町内、近隣の連中の裏話が子守歌代わりに人生を押してくれていた。 総員10名の家族構成は、稼ぐに続く・・・プラス収入もなくカツカツだった。 母親は心筋梗塞・・・ 父親系は癌体質。ある日に突然、奈落の底に墜ちざるを 生活だった。ホームレス、夜逃げは近所でよくある話題。只管生きているしか ないのが、商人一家の定め。何があっても明日のおカネがないと枕を高くして 生きれないのが当時の日々だったような!我家だけでなく、これが当り前のこと。
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| 8624,閑話小題 〜百年の間、戦死者ゼロだった日本! |
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2025年02月01日(土)
* 娑婆の空気感が、ここで大きく変った! どうなるのでしょうか? 何やら中国、ロシア異変と、トラの大統領就任、 どえらく娑婆の空気感が変容したのが夢をみているよう・・・ロ・中の専制主義 そのものが、世の中に適応できないことがあるが、プー・習の側近が、その事に 気づいてないのも大きい。ここまで見せつけられると中国のCクラスの国民が 哀れとしか思えない。情報化、グローバル化はネットで世界中が結ばれるために 主義が即座に見ぬかれてしまう。知恵と情報が瞬時で世界を駆け回るため・・・ 今年からは、それが端的に表面化する・・・ 第3次世界大戦、100年前の第一次、二世界大戦になぞらえると解り やすい。そろそろ、世界的株式、為替市場の大混乱が控えてあるころ。 中国のスペイン風邪、関東大震災も控えている。やっかみ病のインフル エンザも然り。現役世代も大変だ。大変なればこそエネルギーが湧出て 欧米により、魂の骨抜きされら国家。如何とも為しがたい状態。イザト ナレバ・・アメリカは腰が退けるのが見え見え。何せアメリカンファーストのお国。 イエロー・モンキー同士戦わせ、弱ったところで、出て・・・と高みの見物。 それにしても日本はイイキナものだ。アメリカにとってはそれが地政学的に 最良の防御に成る。尖閣列島辺りで緊迫した遣り取りがあるが、特に日本は 腰が退けている。小島が多いため、攻撃しても維持管理が難しいが、とにかく 人の数が多い。共産党、社会党など有象無象の革新政党が、隙あらば、狙っている。中露からすれば、自然災害を狙えば良い。只管、それを待てば良い。 百年、千年に一度は動くだろう三陸沖地震と、富士山火山が控えている。 とにかく人口だけは有り余っている。まさか大量難民?が押寄せてくるとは、 思いもしない。困ったものだが、隣国の侵略経験が皆無の能天気の島国日本。
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