変わりながらも変わらずに
2004年05月31日(月)

「スマスマ」
ビストロゲストは、堺正章さん。
中居くんがかくし芸や紅白の司会の話題を振っていましたが(←それを「墓穴」とツッコむ木村さんの、構いたがり性格炸裂っぷりが微笑ましかったv)、SMAPにとっても歌にドラマにお笑いに…という意味で大先輩ですよね。
…なんて真面目な話は、ともかく。ぽしゃぽしゃした茶髪の中居くんのカワイイこと〜っ!(じたばた) 私、このスタイルかなり好きかも…ですv

「まさあき」じゃ呼びにくいから…と、自ら「マチャアキ」を考案したことを明かしてくださった堺さん。それを聞いた瞬間、「だったら『まさひろ』も『まちゃひろ』にすればいいのに…と思ったのは私だけじゃないですよね?(ドキドキ…)

堺さんの生テーブルクロス引きに、じっと見入るスマメンバー。赤、青、黄のシェフたちはひとかたまりになり、堺さんの物真似をしてなぜかオーナーとおそろいみたいな格好の慎吾と中居くんが隣に並んでいて。その絵ヅラがとても可愛らしかったv

堺さんがお食事されているときから「これ、うっまそ〜」と目をつけていた豚まんに、試食タイムでかぶりつく中居くん。口いっぱいに頬張って…というか無理やり押し込んでおいて(笑)、既に目は次の獲物を狙ってキョロキョロ…。お母さんの目を盗んでつまみ食いしてる子供みたいでカワイイv

“アクターズブレイク”
他の出演者には大変失礼ながら、私の目はず〜っと中居くんの生脚に一点集中しておりました…(爆)。
ボールとお友だちな剛に、笑いまくる中居くんがツボv 今日のネタには、ずっと吹き出しっぱなしでした。
個人的には、中居くんの「イエローキャブ」…でしょうか(笑)。
最後に慎吾が訊いた「(剛と中居くんと)どっちが臭かった?」に、果たして結子ちゃんはどう答えたのか気になるところ。

“香取部長”
本部長に昇進しても、相変わらず…な香取さん。怒鳴るのはともかく、セクハラで訴えられそうですよ(苦笑)。

“メモリッピーズ”のテーマは、「SMAPのラップ曲」。やっと…ですね(苦笑)。
「元々ダンサーだから」とカッコつけた慎吾への、「お前、元々小学生だろう」という木村さんのツッコミは良かった。最近木村さん、お笑いのレベルが上がってる?(笑)
曲紹介のとき、噛んじゃったのか悔しそうな顔をする中居くんがツボv そしてその隣で、同じように頬をふくらませていたゴロちゃんに爆笑。

曲は、“Scarface Groove”。…う〜ん、この曲は元々すっごくカッコイイので、下手にいじらないほうが良かったような…(汗)。ダンサーさんがいっぱいいて踊る雰囲気ムンムンなのに、慎吾以外の四人がお立ち台というかギャラリーみたいなところに上がっちゃったままで、おまけにスタンドマイクなものだから踊りも無し。唯一ダンサーさんに紛れていた慎吾は、めちゃくちゃカッコ良かったけれど。あと、渋い顔で歌う中居くんもv
…で、袋とじは無しというのも寂しいです(泣)。

余談ながら、ロートのロゴがいつのまにか変わった…んですね。
OP前の提供映像(←何と言うのかわかりませんが、ロートの歌が流れているやつです)を見た瞬間、「スマスマ」でロートのパロディをやるのかと思ってしまいました(笑)。


昨日、大阪で収録が行われた「中居正広が今さら…キスした?SMAP!」。
ファンサイトでは、既に観覧レポがアップされていますね。それらを読ませていただくうちに、中居くんのことがまたまた好きになりました。
懐かしい場所へ戻ってきて、天下のSMAPリーダーと言えども遠慮なくツッコんでくれる人たちと再会できたことを、中居くんがすごく楽しんだであろう様子が伝わってきます。
当時から比べると、中居くんを包む環境は全くと言っていいほど変わってしまったはずだけれど、根っこの部分はちっとも変わっていない中居くん。“Five True Love”の歌詞のとおり…ですよね。ファンとしてすごく嬉しいです。
関西では東京よりも半月以上オンエアが遅れますが、当日まで楽しみに待っています。


本日、我が家にも『砂の器』DVD-BOXが届きました。
ドラマはDVDに録画しているし、地元で見られなかった特番もスマ友さんのおかげで見ることができたし…なんて思って、実はものすごくギリギリまで購入を迷っていたのです。
なので発売日には届かなかったし、初回限定特典も当然付いていないと思っていたのに、しっかり付いていたのです。ラッキー♪ 
それにしても、5枚組なのにこんなにコンパクトなんですね。ビックリです。いい時代になりました…(しみじみ)。


※サイト更新情報※
中居くんのアテネ五輪メインキャスター決定記念…ということで、その昔(笑)ギリシャを旅したときの画像を数点アップしました。
既に記憶が薄れてしまっているため(苦笑)詳しい観光案内などはできませんが、美しい海と空の青を少しでも楽しんでいただければ…と思います。



「芸術は、ショーゲキですからね」(byタモさん)
2004年05月30日(日)

「増刊号」
“Break Shot”
マチャミの「もしかして…桃?」という素朴な疑問に、何とも言えない表情になる中居くんがツボv
さらにタモさんからは、「画伯は、言葉でなく絵で表現するから」なんて言われちゃってるし(苦笑)。
本放送で気になっていた、もう一枚の横向き桃太郎を見られたのが嬉しい。お腹の桃ボタンがカワイイv(←これは本気で/笑) 身体を描きながら「肩がない」ことに気づき、あわてて背中あたりを角張らせてしまったらしい中居くん。その気持ち、絵の描けない人間にはよ〜くわかります…。

大ウケランキングの発表は、最後にまとめて一気に…になったんですね。
火曜日からは、6位にマチャミがバーゲンセールの商品(笑)にだきついた瞬間、2位に中居くんが「桃太郎」を引いた瞬間…がランクイン。


『新選組!』
予告を見たときから気になっていた、上半身裸の土方さんとお梅さんのシーン。
土方さんの「言っとくが、俺はオチねぇよ」に、きゃあきゃあコーフンしてしまいましたv お梅さん曰くおなごのように白い肌…でありながら、言うこと為すことオトコマエ〜v
隊の旗も出来上がりましたね。勇の生き方そのものの「誠」の文字が、風にはためくと「試衛館」の「試」にも見える…なんて、土方さんってばオッシャレ〜v(←すみません、かなりミーハーな発言が続いてます/汗)

原田と甘味屋のまさちゃんの微笑ましいシーンや、山南さんと永倉が小六から斉藤を解放してあげるシーン、勇から深雪太夫の正体を知らされて驚く源さん…など、くすくす笑えたりホッとできるシーンもありましたが、総司を見ているのがツライ回でした。
初めて人を斬った瞬間、総司が見たのは芹沢の顔。そして芹沢は、「やったな」といった表情で応えてくれた。
ところが、永倉(…だったかな)からも勇からも、「人を斬って嬉しそうな顔をするな」と叱られてしまう。ずっと子ども扱いされてきた総司にとっては、やっと一人前になった、みんなに追いつけた…という気持ちでいっぱいだったんでしょうね。ほめてもらえると思っていたのかもしれない。
だけど、そんな総司を見て自分が初めて人を斬ったときの記憶を呼び戻す勇は、それ以上叱ることもせず去ってしまう。
残された傷心の総司に声をかけ、ほめてくれたのは芹沢で。ようやく少し笑顔を取り戻す総司。芹沢には励まそうという気持ちなどあったわけではなく、あるいは過去に話していたように「汚したい」気持ちがやっと叶ったから嬉しいという様子でもなく、本当に「やったな」という気持ちだったのかもしれない。
今日の芹沢を見ていると、そんなふうにツライときに誰かから優しい言葉をかけてほしいのは、芹沢自身なんじゃないか。だからこそ、自分にしてほしいことを総司にしたんじゃないか…なんてことをふと思いました。素直じゃないんですよね、芹沢さんって。

急所を外せる腕があれば返り血を浴びない…となると、ビシャッと顔に返り血を浴びていた若き日の勇は、総司より下手というのもあるかもしれないけれど、総司よりももっともっと緊張していた…ってことなのかな。


「サムガ」
ブロマイドとかあげるSP(笑)。
先週のダメっぷりがウソのように、女子高生とお母様からキャーキャー言われてゴキゲンな中居くん。良かったこと〜(笑)。
トップアイドルの心理状態なんて庶民には想像もできませんが、中居くんは案外こういうことをやらないと自分のポジションやファンのアツさみたいなものをホントには理解できないのかもしれないなぁ…と思ったり。
だから、こんなふうに素直に「きゃ〜、嬉しい〜!」と言ってくれたおふたりに、ファン代表として感謝したい気分です。
…いえ、そりゃブロマイドは欲しいですが、中居くんと電話で喋るなんて想像しただけでブッ倒れそうですもん、マジで(苦笑)。


映画『NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE』
公式サイトに、劇場前売り券を買うともらえる先着プレゼントが画像付きで紹介されています。
第1弾(6/12から発売)は、クリーナー付ニンニン携帯ストラップ。第2弾(7/17から発売)は、ニンニン携帯ポーチ。いずれも、ブルーとレッドがあるようです。
映画の日に観にいけばいいから、前売り券は要らないかなぁ…と思っていたのですが、赤い手裏剣付きのブルーの携帯ストラップがえらくカワイイので、ちょっと心が揺れています。


※サイト更新情報※
昨日の日記に書いた、NH公開セミナー「大河ドラマ・新選組!」の参加レポを、サイトの“Text”にアップしました。
スマファンに喜んでいただけるような内容は特にないのですが、ドラマの作り手さんによる裏話にご興味がおありの方はお読みいただけると楽しいかも。会場周辺の画像もアップしていますので、よろしければ…。



新選組イベントへ
2004年05月29日(土)

本日、金戒光明寺で行われた、NHK公開セミナー「大河ドラマ・新選組!」に参加しました。
時代考証担当の山村竜也さんとチーフ・プロデューサーの吉川幸司さんのトークショーでは、作り手側からのドラマ裏話がいろいろ伺えて楽しかったです。
今年の大河については、毎年見てらっしゃるいわゆる「大河ファン」の方…特に年配の方にはあまり評判が……なんて話も耳に入っていたのですが、ぶっちゃけ参加者のほとんどが50代以上…だったことにまず仰天しました。
なんだかんだ言っても、京都の人間にとっては新選組は特別な存在なんでしょうか。それとも、「ひとこと物申したい!」と駆けつけてこられたのでしょうか(汗)。

レポにつきましては、明日中にアップできるようがんばってみます。
講演中の写真撮影は禁止でしたが、会場となった御影堂や三門などは撮影できましたので、一緒にご紹介できれば…と。

取り急ぎ、サイトの“スマものPHOTO”に携帯画像と少しだけ説明をアップしました。

「スマステ3」
ゲストのおひとり戸田恵子さんを、ちゃんと(?)お登勢さんとして紹介していた慎吾。共演していながら会う機会が全然ないのだとか。そろそろ会えるかな…というやりとりが微笑ましい。(ストーリー的には、全然微笑ましくなくなってゆくはずですが…)

“セカイノニュース”は見たのですが、その後のSPは興味がないので、ながら見…どころか音声のみ聞いていたという(汗)。

“1プンドック”のメラノーマ。…怖い。だけど、慎吾が言ってたように自分でほくろの位置や大きさなんてふだん気にしてませんもんね。
そう思いながら、新しいほくろができていないか怖々手のひらを見てみたら、昔あったほくろがほとんど見えないくらい薄くなっていることを発見。
手のひらのほくろって、運をつかんでいる…という意味で良いことだと聞いたことがあるのですが、これってつまり私の運は下降状態…ってこと?(泣)



金スマ基本形
2004年05月28日(金)

「金スマ」
OP、ビックリしました。フツウに映画の予告だと思って見ていたら、途中からスマジロウの声が(笑)。確かにTBSの製作に名を連ねてらっしゃいますが、使えるモノは何でも使うのね、「金スマ」って(笑)。

今日は、“女の秘密”三連発と“金妻”の二本立て。最後にはちゃんと占いもあって、久しぶりに「金スマ」の基本形を見た感じ。
一人目の奥様が登場された際、「ヨイショ!」などと言って安住アナにたしなめられる中居くん。その後の「ふぅ〜ん」も良かった。
まぁ人それぞれとはいえ、占いで言われたからって何も即離婚しなくても…(汗)。

二人目の奥様のとき、カメラに向かって愛ちゃん曰く「犯罪者の顔」をして見せてくれる中居くん。「こんな顔も、ちょこちょこやるよ」と言ってましたが、ぜひ今後もちょこちょこと言わずお願いしますv
そうかと思えば、奥様に贈られるノンフロン冷蔵庫を見て、「わっ、いいなぁ〜」と無邪気に喜ぶところがファンにはたまりませんねv(笑)

三人目の奥様は、黒尽くめの衣装でご登場。黒いレースのハンカチを「未亡人のやつみたい」とツッコむ愛ちゃんと、それを受けて実際にハンカチを自分の顔の前に広げてやってくれる中居くん。いいコンビ!(笑) …というか、中居くんセクシーv

アイドルの話だったか、「なれる人となれない人がいるんじゃないですかね」と言ったときの中居くんの、めちゃくちゃイジワルな顔つきもツボv
さらに、「ズドーン!」と妙な掛け声と共に、いつものシコみたいなポーズで前進し始める中居くん。久しぶりに見ました(笑)。だけどそれを見て、「でも、日本では今うなぎのぼりなんです」と奥様にフォローしてくれる愛ちゃん、優しいねv

この奥様は、16歳もサバを読んでらしたんですね。そういえば、「ワカチュキ」のもうすぐ結婚するカップルの「自称30歳」の彼女の本当の年齢が、こちらでは次回オンエア分で明かされるのです。予告では35歳までカウントされていましたが、ホントは何歳なんでしょう。気になる〜!

“金妻”
包帯姿の中居くんの映像が、まだ残っていたとは…(汗)。どうしてこんなに日がかかってしまったんでしょう?
中居くんが三人の中から誰を選ぶのか毎回予想してみるのですが、大体傾向があるように思います。自分からよく喋る人はダメ…とか。


「キススマ」のオンエア日が、先日発売された月間TV誌にも載っていなくて不安だったのですが、本家本元(笑)のJohnnys netに情報が。
東京が6/8で、大阪は6/25なんですね。まさか大阪で収録しておいてオンエアが無い…なんてことはないと思っていましたが、これでホッとしました♪


本日発売の『砂の器』DVD-BOX。
既に購入された方のご感想を読むと、ディレクターズカットの本編も特典映像(ノーカットのピアノ演奏シーン)も素晴らしいみたいですね。ファンサイトの掲示板には、ドトウの感想書き込みが。
見たい気持ちはヤマヤマなれど、再びあの世界に踏み込むにはいろいろと心の準備が必要…という気が(苦笑)。


「金曜いいとも」
“何でもランキング”のゲストに来られていたDAIGO☆STARDUSTさんの顔を見ながら、ずっと誰かに似てるなぁ…と気になっていました。
だいぶん経ってから、嵐の相葉くんかも…と思い当たったのですが、私は嵐に詳しいわけではないので全然違ったらごめんなさい(汗)。


サイトにて現在実施中のアンケートですが、今月末(5/31)まで受け付けております。
カンタンな質問ばかりですので、お気軽にご参加いただけると嬉しいです。お待ちしておりますv



羨ましいぞ、化学くん!
2004年05月27日(木)

「うたばん」
ベージュのバンダナを巻いた上にベージュ(?)のキャップを反対向きにかぶり、その下から覗く毛先は金髪で肌も真っ白…な中居くん。一番最初に画面を見た瞬間、ハレーションを起こしてしまいました(笑)。
水色の洋服って、珍しいような。あ、年末年始のTV雑誌で着てたかな? …一昨年だったりして(汗)。←長期間の記憶力に全く自信無し。

お久しぶりのGLAYは、十周年…ですか。おめでたいことです。
本日個人的に一番感動したのは、JIROさん(…と呼ぶと、坂上二郎さんのよう/苦笑)の顔。痩せたことよりも、ノーメイクなことにビックリ。ずいぶん若く見えますね。
過去Vで“HOWEVER”が流れたとき、小窓には中居くんが。何かリアクションがあるかと思ってじっと見ていましたが、表情には変化ナシ。
GLAY EXPOの様子を見るたび、これがSMAPでなくて良かった…としみじみ思います。スタジアムクラスでも十分マメップなのに、あれ以上はツライです。(←スタンド常連組の嘆きの声)


当選してから2年も経っているのにまだあのプレゼントを送っていなかった…って、そんなのアリ? 私だったらキレてます!(断言!) 彼女がまだGLAYファンで良かったですね。だって中居くん、ファンじゃなかったら面白いだろうな〜ってほうに話を向けてましたもん(苦笑)。
パンチパーマの渡辺さんに「オッサン、好きな人いる?」とエラそうに腕組みをして訊く中居くん。「オッサン、って…私?」だなんて、渡辺さんっていい方〜(笑)。

島谷さんが出演されるときは、ご本人のトークよりもどなたかゲストを呼んでの企画モノが多いような。
中居くんが忘れていたサイエンスプロデューサー・米村さんは、「仰天」に出てらしたんでしたっけ?(←私の記憶も、かなりアヤシイ…)
先生からやってみないかと誘われても「イヤっ、オレはいいよ」と化学くんにやらせたり、「ボールを食べちゃダメ」と化学くんをあおったりするイジワルっ子な中居くん。そのくせ、風船の実験では、化学くんの肩を両手でつかんで背中に隠れている中居くんがカワイイv
何かで嬉しそうにしていた化学くんに、「お前が喜んでんじゃねぇよ!」と頭を叩いた中居くん。それを見ながらふと、「あ、今のを雄介が見てたら、きっとジェラシーを感じちゃってただろうなぁ」なんて心配してしまった自分に仰天!(爆)

プロ投手並みのスピードで戻ってくるボールに、わくわくしながら挑む中居くん。「オレ、打ちてぇ〜」と、ボールをキッと睨む目の鋭さにくらくらv
貴さんがやってもダメだった後、「これ、欲しいな」と呟いたのは、打てなかったことが悔しくて自宅で特訓しようとして?(笑)

ヘリウムガスのドームに入ってキャバクラ話を始めた化学くんに「モザイクかけるぞ」と中居くんが言った途端、メガネのレンズだけにモザイクが。芸が細かいっ!
中居くんにも入ってほしかったのに、本人がイヤがったのかな?

ガクちゃんの本日のお題は、「Gacktが泣いた日」。
中居くんって、ガクちゃんのこの手の話にちょっと飽きてきているんでしょうか。どうせ作り話でしょ…みたいなムードがぷんぷん(苦笑)。


「ウォッチ!」
明日発売となるドラマ『砂の器』DVD-BOXの告知がありました。
第1話冒頭で和賀が自分の手のひらに握った砂をあさみの手のひらに落とす印象的なシーン、地下駐車場で今西から「和賀さんですね?」と訊かれて「…はい」と答えるシーン、亀嵩駅のホームで「うわぁーっ」と泣き叫ぶ和賀を今西が見守っているシーン…が少しずつ流れました。
また、特典映像として“宿命”の演奏シーンが22分10秒のフルバージョンで収録されていること、ドラマ本編についても放送とは少し異なるオリジナルバージョンで編集されている…との説明がありました。


NHKの「お元気ですか日本列島」。
“番組探検隊”コーナーに、山本さんが登場。会津若松の鶴ヶ城天守閣にある展示室からの中継でした。
次回の映像(土方さんが隊旗を手にして話している場面)が少し流れた後、インタビューがスタート。役作りのために…と、新選組(土方さん)ゆかりの土地を実際に訪ねている山本さん。その理由を訊かれ、「今生きている人ではない人の役を演じるのは難しい。本や映画もあるけれど、話を聞くことよりもその場(ゆかりの地)に立ってそこの空気を感じることが大事だと思うから」…と答えてらっしゃいました。

会津滞在中に勇の死を知らされた土方さんは、松平容保に頼んでこの地にお墓を作ってもらったのだそうです。
山本さんがお花を手にして、実際にお墓参りをされる映像も流れました。そのときの感想を訊かれた山本さんからは、「ドラマよりも先に勇のお墓を訪ねるというのは、すごく切ない」とのコメントが。
自分がドラマの中で演じている実在の人物ゆかりの土地を訪ねる機会なんて一般人には当然ありえませんが、それって一体どんな気持ちなのだろう…と、以前慎吾が「スマステ」で京都を訪ねたときから、実は気になっていました。
だけど山本さんのこの言葉を聞いて、ほんの少しだけ想像できるような気がしました。

それにしても山本さんは、インタビューの受け答えが本当にお上手ですね。肝が据わっているというか、いつも冷静で頭のいい方だなぁ…という印象を受けます。そういうところって、土方さんのイメージにぴったりv


『MORE』
剛の連載のテーマは、歌(…だったはず。立ち読みなのでちょっと記憶に不安が…)。
今気に入っているCDを紹介してくれていたり、市村正親さんの舞台を初めて観にいって歌を頑張ろうと思ったことや、カラオケで中居くんのペッパーマンを歌ったのだけれど誰にもそうだとわかってもらえなかった…といった話など、楽しいエピソードがいっぱいです。
お気に入りアルバムの中に、「ホテル ビーナス」のサントラや、ウラスマアルバムも入っているところが剛らしいv
木村さんや慎吾なんかと違って、中居くんや剛はふだん自分から「音楽、聴いてます!」という顔をほとんど見せないけれど、ふたりとも実はけっこう聴いているんですよね。
さすがプロ! …なんて、天下のSMAPメンバーに失礼ですが(汗)。



いきなり「シーウォーク」と言われても(泣)
2004年05月26日(水)

「仰天」
野球中継の延長で30分遅れでスタート。CMが終わってOP…と思ったら、いきなり画面に「日テレ」の文字が!(泣)
ファンサイトの掲示板を見ていると、どうやら東京地区では大丈夫だったようですね。ということは、日テレ「系」でのみの事故なんでしょうか。
30秒ほど(←もう少し短いかな? 気持ち的には、このくらいだったような/苦笑)過ぎてからようやく「仰天」画面に切り替わったものの、既にOPトークは佳境に差しかかっていた模様。
おそらく日焼けした理由を鶴瓶さんに訊かれた中居くんが、楽しい休暇の思い出を語ってくれていたんでしょうね。シーウォークの他にどんな話が出たんでしょう?
二人が歩いてくる一瞬のシーンだけで終わるOPのときもあるというのに、なんで今日に限ってそんな楽しそうな話題なの…(泣)。
だけど、OPトークだけの再放送なんてやってくれないでしょうしねぇ…。「仰天SP」として、OPトークの未公開総集編か何かをやってくれるといいのに。

そんなこんなで、番組を見る前から既にめいっぱい仰天状態(苦笑)。ところが、「奇跡の指を持つ男」前田さんの超魔術を見たら、悲しい出来事も一瞬だけ(苦笑)忘れてしまうくらいの大仰天!
自分でも言っていたように、こういうモノには相当疑り深いであろう中居くんでさえ、「なんだ、こいつ!?」「(今まで見てきたマジックの中で)一番スゲェよ!」などと、両足をバタバタさせて大コーフン。
あまりにも感激して「これは、お金取れるわ」と中居くんが言ったのを受けて前田さんが、そうやって驚いている皆さんからもお金が取れる…みたいなことをおっしゃっていましたが、中居ファンにとっては今日みたいに大きな目をさらに見開いてキラキラさせながらはしゃぐ中居くんの姿を見せてもらえるのなら、喜んでお金を払わせていただきますよ(笑)。ほんっとに目がくりくりしてカワイイ〜v しかも、髪も肌もすっかり夏仕様の中居くんは、私が一年のうちで最も愛するビジュアルなのですv

出てきたカードに驚いて、カードを指差した格好のまま固まっている中居くんの指にウットリ(笑)。
「オレはいやらしい客でいたいのよ」と言って、石田さんが触って確かめてみるよう勧めた赤い玉に手を出さない中居くん。中居くんのことだから、きっと見抜いてやろうと一生懸命注意して見ていたことでしょう。だけど、カップからレモンが出てきた瞬間には、両手でテーブルを叩いて大喜び。「これで『テレビジョン』の表紙やれるわ」には、角川さんもきっと大喜び(笑)。
さらに自分がサインを書いたカードでのマジックの数々に、「地元の友だち呼びてぇ〜、見してやりてぇ〜」なんて、友だち思いな発言を。中居くんのこういう考え方、すごく好きです。

おそらく今日のメインはエリート医師の事件だったはず…だけど、はっきり言ってマジックに全部持っていかれたという印象が(苦笑)。
前田さんのマジックを今回初めて見たんですが、あれだけのことを次から次へと披露されれば、そりゃ世界のセレブにも愛されるはずですね。もっと見た〜い。パペットマペットを初めて見たとき以来のショーゲキですv(←ちょっと違う?/爆)

で、エリート医師の事件。
採血のトリックについての推理で、タマゴアイスみたいなのを手に隠し持っているのでは…と中居くん。そのときタマゴアイスの画像が映りましたが、そういえばあんなアイスがあったことを久しぶりに思い出しました。


TV雑誌チェック。
『ガイド』
“face on”には、成田出発、カンヌ到着、そしてレッドカーペットでの6ショット…の写真が。
ワイドショーでもおなじみの「熱海」発言も、しっかり記事に(苦笑)。

“Press News”には、山南さん役の堺雅人さんが「天声慎吾」に出演されて、ゲームに挑戦される…という記事が写真(ジャージ姿の堺さん!)入りで。確か「いいとも」に出られたときに運動系は苦手だとおっしゃっていたように思いますが、だ…大丈夫でしょうか…(汗)。

“月間TVガイド”
まずは、「中居正広が今さら…キスした?SMAP」(←これが正式なタイトルなんですね/笑)の記事がトップに。当時の中居くんの写真が出ていますが、細すぎて顔の皺が目立ってむしろ今のほうが若々しく思えたり(苦笑)。
内容を見ると、当時のレギュラーと一緒に懐かしいVを見ながらトーク…というスタイルみたいですね。放送終了直前からしか知らない私にとっては、どれもこれもお宝映像。まさかとは思いますが、「サプライズゲスト」も気になるところ。
次号予告のところにも、〔中居正広が今さら…キスしたSMAP〕特集…の文字が。

大河紹介コーナーには、第24,25話の芹沢さん関係の写真が掲載されています。あらすじも第25話まで書かれていますが、これからはキツイ展開になりますね…。

“スマスマ新聞”
「アクターズブレイク」の挑戦者は、スマメンバーとの共演機会が多い竹内結子ちゃん。一番大きな写真の中居くん、ちょっとドキドキしちゃうんですけど〜(爆)。
キャラクターファイルを見るまで、この三人が「アクターズブレイカーズ」という名前だということも、三つ子だということも知りませんでした。実際にオンエアされている3倍以上のネタがある…という裏話に涙。

そして! やっと「SMAPのラップ曲」が登場(苦笑)。写真は、中居くんとゴロちゃんのツーショット。中居くんが歌の途中で時々やってる、片足を跳ね上げるこの踊り(?)が好きv
木村さんの「ぷちすま」の「“本物の”ライダーの人」という部分を読んで、ふと思ったこと。「仮面レンアイダー」に、慎吾繋がりでオダジョーくんがゲスト出演してくれないかなぁ。…って、これは絶対ありえない…ですね(苦笑)。

“先取り! that's エンパラ”には、『僕と彼女と彼女の生きる道』のDVD-BOXが6/25に発売される…との情報が。

そのお隣りのページの“CM catch up”は、木村さんのFMV。
新作2バージョンを、それぞれポスター(パンフ)とTVCM2コマで紹介。

そのページをめくると出てくる“Rankin Paradise”の左端には、『砂の器』DVD-BOX発売広告が縦に細長く。番組ポスターに使われていたモノクロ写真の三人が縦に並んだデザイン。
いよいよ28日が発売日なんですね。


『ジョン』
“SHOT×SHOT”には、レッドカーペットを歩く木村さんが1P。


『ステーション』
“station's Eye”には、「スマスマ」“アクターズブレイク”の小さなモノクロ写真が。ジャージ姿のスマシプトリオが並んでいるんですが、パッと見た瞬間、中居くんを木村さんかと思ってしまいました(汗)。
また「チョナンカン・2」にKOKIAさん(映画「ホテル ビーナス」の挿入歌で、剛も大好きだと話していた“DESPERADO”を歌っている方ですね)がゲスト出演されたときの様子も。


『TVぴあ』
“ジャニーズ通信”には、木村さんのFMV新CMの哀川さんとの共演バージョンの紹介が小さく。


『ステラ』
特集その1(この雑誌では、大河と「冬のソナタ」の二大特集…というスタイルが定着しているような)は、次回オンエア分から大きく物語が動き始める『新選組!』。サブタイトルは、「芹沢鴨 終わりの始まり」。
勇と芹沢の対比、そして「新選組」誕生への流れを、CPの吉川さんが解説してくださっています。
力士役で舞の海さんが出演されることは知っていましたが、その親方役の瑳川哲朗さんは、昭和42年の大河ドラマ『三姉妹』やNHK金曜ドラマ『鞍馬天狗』で勇を演じられたのだそうです。土方さんのお兄さん役だった栗塚旭さんに続き、過去の新選組作品ファンにも喜んでもらえるようなキャスティングですね。


『ガイド』の予告にも出ている「キススマ」。
Johnnys netで観覧者の募集をしてましたが、その当落結果がもう届いたようですね。
聞くところによると、収録場所は大阪なのだとか。もともとはそうだったようなのですが、私が見ていた頃(番組の終わりかけ)は確かもう東京収録になっていたはずで、当然のごとく今回も東京だと思い込んでいました。
それで無理だと諦めて応募しなかったのですが、最初に教えといてくれれば、何としてでも行けるようがんばったのに…(号泣)。くぅ〜、せめて応募に参加するぐらいは(苦笑)したかったです。
だけどこういう方、きっと関西地区には多いでしょうね。一緒に泣きましょう。


昨夜の「バリバリバリュー」に森くんが出ていたのだとか。大々的に取り上げられていたわけではないみたいですが、相変わらずカッコよかったみたいですね。これも見たかった〜(泣)。



桃太郎の足
2004年05月25日(火)

「いいとも」
増刊号でのお約束どおり、シカTシャツを着て登場してくれたイワン&ジョン。
見れば見るほどカワイイv というか、美術館のグッズショップなどでフツウに売ってそうですよね。アートだわ…。(←いえ、マジで)
中居くんは、夏らしくメッシュのキャップで登場。最初の顔がアップになるとき、頬っぺたをぷぅ〜っと膨らませていたのは、シカT再登場に対する不満の表れ?(苦笑) 紫色のシャツに白いシャツを重ね着した姿が、ちっちゃい子が幼稚園なんかで着るダボッとした服…スモック…でしたっけ?(←この単語、久しぶりに使いました) そういう服みたいでカワイイv(笑)。

“バーゲンセール”
OPコーナーが、なぜかコレに。回を重ねるにつれ中居先生の作品鑑賞タイムが長くなってきて、OPの限られた時間内に収まりきらなくなったから…かな。
CDデビューした男性からいつのまにかCDを受け取っていた中居くん。それについて彼に何か言おうとしていたみたいなのに、タモさんが退場を指示したため中居くんの言葉が聞けなかったのが残念。「歌っていうのは、素人には無理なんだ」とか言うつもりだったんでしょうか(笑)。

“芸術絵画”
大反響のこのコーナー…ということで、フジのHPに寄せられたご意見が紹介されました。Tシャツと画集の販売は、ぜひ実現させてほしいです!
アルタビジョンで公開されたショージ監督(笑)の新作。ピヨピヨ言いながら、舌を出し入れしながら、羽と脚を動かして移動する空飛ぶ恐竜…。腕で顔を隠してしまう中居くんがツボv その後、大喜びする監督たちを見つめ、手で口元を拭う中居くんがステキv

本日のお題は、「桃太郎一派 総攻撃!」。スタッフの方も、なんとか中居くんに生き物を描かせようとあれこれ考えていらっしゃるんでしょうね(笑)。
「桃太郎って見たことありますか?」といつもの文句を言い始める中居くん。そして、いつものように一番に引くのに一番みんなが望むパートを当ててしまうという…。デキすぎ!(爆)
以前から、それらしことを言ってはいたけれど、今日ついに「じゃあ、ボクは上から見た桃太郎」と宣言する中居くん。それだと、初期の頃のRPGみたいな絵になっちゃうのでは?(笑)
漫才の途中で、「森田くん、ちょっと…」とタモさんを呼びつける先生がカッコイイv

さて、本日の作品。
毎回、中居くんのインパクトがあまりに強すぎるから他の方が目立たないけれど(実際、皆さんお上手だし)、今日のはしのえみちゃんのキジはあれで良かったんでしょうか? ちょっと疑問が…(苦笑)。
そして中居くんは、「ちょっとね、色使ってみたんだけど…」と新たな挑戦をアピール。ところが、タモさんたちが一斉に「あれは、足です!」と必死で強調するうちに不安になってきたのか、「オレ、怒られるもん、上の人に…」とちょっと拗ねっ子モードに。“足”なんだったら、もっと堂々としていればいいのに(苦笑)。
個人的には、“足”よりもお腹あたりの物体が気になりました。色が少々キツイけれど、桃…でいいのかな? 割れ目が横に入っていて、分厚い唇みたいでコワかったです。
嫌がって自らすぐに外してしまった中居くんは、もう一枚のほうがいいと訴えたものの、残念ながら時間切れ。また「増刊号」で見られるといいなぁ。

“知らない世界”
出演されたホストの中には、「ヒカル」という名前の方や「聖闘士星矢」なんて名前の方もいらっしゃいましたね(汗)。


昨日の「スマスマ」の感想で、田畑さんが生卵を5個飲んだことがある…とおっしゃるのを聞いて、「或る意味、罰ゲーム…」と驚いていた木村さん。そういえば昔、“エッグポーカー”というコーナーがありましたね。中居くんが飲まなきゃいけなくなったときの木村さんの異常なまでのハイテンションっぷりと、飲み終えた中居くんを見たときの木村さんの妙ちくりんなコメントは、今でも忘れられません(爆)。


昨夜、一度日記をアップした後、雑誌チェックを書き忘れていたことに気づき、AM2:00少し前に書き足しました。それ以前に読んでくださった方で雑誌関係が気になる方は、お手数ですが一日バックして読んでやってくださいませ。



これで…終わり?
2004年05月24日(月)

「スマスマ」
“ビストロ”
ゲストは、勇の本妻役の田畑智子さんと、愛人役の優香さん。
優香さんはCMなどで結構おちゃめなキャラも演じてらっしゃるので、田畑さんよりもバラエティ慣れされているのかと思っていたら、意外にも田畑さんのほうがトーク上手だったという印象が。
しかも、お酒はよく飲むわ、酔ったら人を噛むわ、生卵を5個も飲むわ…と、見かけによらずゴーカイな方。ベッキャムが好き…というのからして、ツウですよね(笑)。それまで特に何とも思ってなかったタレントさんでも、ビストロゲストでお話されている様子を見ていて好感を持つことって、私は結構あるような気がします。

今日は、スマ内でのちょっとしたやりとりが面白かった。
中居 「ラジオもやってますしね」
木村 「ラジオかよ!」

慎吾 「男って、みんな稲垣吾郎」
中居 「(ゴロちゃんに)説明したほうがいい?」
ゴロ 「すごいよくわかる」

…などなど。

また、しんごろーチームの魚介類のバクダンみたいなの(…とオーナーが言ってた)を見て、「うっまそ〜っ!」と思わず声が裏返ってしまっていた中居くん(笑)。食べてもいなのに、「これ、ウマイべな」「マイッタな、これ」「これは、いいですね」と大絶賛。ほんっとこういうの好きなのね〜と、すごく気持ちが伝わってきました(笑)。

引っ込み思案を直すためにお芝居を始めたという田畑さんの話を聞き、自分もまだ内気なところが直っていない…と中居くん。言ってから、「基本的には…ですよ」と付け足していた、そこがたぶんホントなんでしょうね。

“欣也さま”
サタスマコンビが好きで、中居くんと稔侍さんのコンビが好きな私にとって、たまらないコントv 
シャカシャカ稔侍に爆笑し、スマイルのテーマをいろいろ出す中居くんの楽しそうな表情にほくほく…v

“草ヤギ伝説”
ちょっと荒れてる慎吾ってステキ〜v 慎吾っていい人のイメージが強いけれど、悪い役もすっごくハマるので、大河が終わったら今度は世間を敵に回すようなワルを演じてほしいです。

…それは、ともかく。
どうしたんですか、草ヤギさん。えらくカッコイイキャラになってるじゃないですか。ティッシュを食べながら人生を語る草ヤギ、最高です。だけど今夜は、「ダメェ〜〜〜〜〜〜〜」が耳から離れないかも〜(苦笑)。

“竹の塚”
ファンの方、ごめんなさい。私はどうもこのコントを好きになれないのです。歌劇は好きだし、生瀬さんも含めて出演者も好きなのに…(汗)。
でも、ゴローの実家が沖縄のちんすこう屋さんだとわかったり、日焼けしたゴロちゃんを見られたのは嬉しかった。それにしても、ゴロちゃんはっちゃけすぎ〜!(笑)
竹ノ塚といえば、宝塚。いつか竹ノ塚のライバル歌劇団とかいう設定で、ぜひ真矢みきさんにゲスト出演してほしいです。

…と、ここまで普段どおり冷静に書いてきましたが。
なんなんですか、この終わり方はっ!(怒泣)
百歩譲って歌は我慢するとしても(ラップ曲は一体どこへ…?)、最後に5人が横並びになっているところを見ないと「スマスマ」を見終わった気がしません。
そりゃまぁいろいろスケジュールの都合なんかもあるんでしょうけれど、こんな形で終わるくらいなら、メンバーの小窓出演は無くてもいいから過去Vの再編集番組か何かを一時間丸ごとやってほしかったです。
他のコントが面白かっただけに(←特に草ヤギのインパクト!)、最後の最後ですごくガックリきてしまいました(泣)。


「いいとも・月曜」
今日の慎吾は、キューティーハニーの衣装で登場v ゴロちゃん、もし見てたら羨ましがったかな?(爆)
ハート型に空いている洋服から覗く胸元の白さにドキッ…ではなくて(笑)、ビックリ。ず〜っと大河の撮影だから、日焼けをしている暇がないのかも。

“大事なお客様”
なんと、ジャン・レノがゲスト! 紹介されていた香水も気になりましたが、EDでカンヌ映画祭についてジャン・レノが何か話していたようなのに、時間切れで聞けなかった(通訳が間に合わなかった)のが残念。木村さんの話題も出てたりしたら嬉しいのに。増刊号で続きが聞けることを期待。


今さらですが(汗)、先週末の「サムガ」。
OP。後輩のNEWSが月末にプロモーションで200以上のラジオ番組に出るらしい…という話から、デビュー当時のSMAPも同じようなことをやった、と中居くん。
明細を見ると、「ラジオ 120円」といったものが何十件と並んでいたのだそう。中居くんは、そんなのをダーッと書くくらいなら出演料はいらないから、その分もう1曲かけてほしい…くらいの意気込みだった、と振り返っています。こういう考え方って、すごく中居くんらしい。…というか、タレントさんというのは皆さんそういうものなんでしょうか。

今回のメインは、先月やった“庶民派SP”で告知したリスナーへのブロマイドプレゼントの当選者決定。
中居くんは、応募ハガキが10万通くらい来るか思ったのに見たところ50通くらい…なんて言ってますが、ホントかなぁ…(笑)。

で、ルールは簡単。中居くんがハガキをくれた人に電話をかけて、ごくフツウの会話を始める。電話が繋がってから10秒以内に中居くんだとわかればリスナーの勝ちとなり、ブロマイドをゲット。中居くんは、当選枠の2名に達するまで電話をかけ続ける…。
以前写真集プレゼントですごく悲しい目に遭ったくせに、全く懲りていないらしい中居くん。あるいは、今度こそ大丈夫…とすがるような気持ちなんでしょうか(苦笑)。
しかも、スタッフから携帯にかけろと言われてるようなのに、「もう家限定で!」とか言ってるし。一体何に挑んでいるんでしょうか、中居くんは(笑)。
…で、いくらかけても本人とは繋がらず、「へこむ」「考えさせられる」って…(苦笑)。
だけど、中居くんからのアヤシイ電話を受けた人たちも、へこんだり考えさせられたりしているのでは…(汗)。


雑誌チェック。
『Myojo』
“SMAP PRESS”(慎吾の大河、中居くんのアテネ五輪キャスター、木村さんの『ハウル〜』声優…の話題)を挟み、その前に木村さんのグラビアが3P、後には木村さんの連載エッセイが連続して掲載されています。
木村さんのグラビアは、ドラマが終わって久々のオフ…がテーマで、旅行についてなど。本人曰く、木村さんは「機関車」なのだそうです(笑)。

『月ジョン』
剛の連載では、メロンパンの話、ラジオか何かで聞いた覚えのある中居くんの筋肉痛の話、歌の話…など、剛がファンからの質問にいくつか答えています。
“CM探検隊”は、木村さんのFMV。テレビCMもポスターも2タイプずつ紹介されています。ポスターの写真は、たぶんパンフレットそのままだと思います。なんだかとってもキレイな木村さんv
また広告ページには、来月上旬に「ドラマアカデミー」の本が出ます…という告知が。気になります。

『TVnavi』
“今月の「誠」”では、CP吉川さんが「前半の最終回」とおっしゃる、芹沢暗殺の回を大々的に取り上げています。
慎吾の、すっごく胸に来るいい写真が。芹沢さん役の佐藤浩市さんとお梅さん役の鈴木京香さんのコメントもあるのですが、それらを読んだだけでもじーんときてしまいました。
勇たちの活躍が認められ、「新選組」という正式な名前をいただくことになる禁門の政変は、8/18…だったんですね。慎吾、「うわ、中居くんの誕生日じゃん」って思ったかな(笑)。
“収録余話”には、勇と土方さんのキャラの違いを意識した慎吾と山本さんの楽しいエピソードが。



本業・SMAP 副業・絵描き
2004年05月23日(日)

「増刊号」
“瞬間大ウケランキング”
9位と3位に“知らない世界”、2位に“芸術絵画”…と、今週も火曜チームは絶好調♪(笑)

“Break Shot”
あの(笑)シカTシャツがスタジオへ。何度見てもカワイイv …なんて思いながら見ていたら、客席から聞こえてきた同じ声に「なんだ、カワイイって」と返す呆れ顔に中居くんが(苦笑)。
一般発売は諦めるとして、今週のオンエアでイワンとジョンがちゃんとシカT姿で登場してくれるかどうかが楽しみです。

そして、いきなり「ピカソって、知ってますか?」…と、絵の天才として育ってきた過去を語り始める中居先生(笑)。
確かに、あの絵を見た瞬間ピカソを思い浮かべた人は少なくないはず。中居くん、もしかしてファンサイトの掲示板をチェックしてたりする?(爆)
いつもは絵に迷いのない中居先生が、今回のテーマでは苦戦したそうで。「心の下描きを何度もした」という表現が可愛かったv

絵の話から、いつしか歌の話へ発展。
今回の中居くんは、ここしばらく“Break Shot”でおとなしかった分を一気に取り戻そうとするかのように、すごい勢いで喋る喋る…(笑)。

一般の絵は2歳で卒業した天才画家は、4歳から聖歌隊で活躍し、一般人の知らない「モ」「ロ」「カ」といった中居音階の持ち主でもあるらしい(笑)。
そんな華麗な経歴が紹介されているとき、流れてきた“君色思い”。「いいとも」の音声さんは、火曜日にはいつでもこの曲を流せるよう常に準備されているのかも(爆)。


『新選組!』
羽織のデザインを相談する隊士たち。なぜか輪の中に加わって口を挟むお梅さんに対して咳払いする土方さんがツボv 予告では、上半身裸(…というか、上しか見てなかっただけなんですが/笑)の土方さんとお梅さんのツーショットがありましたが、一体どんなお話に?

隊士募集受付をしていた総司を、甘味屋へ誘うお梅さん。それを見て、口数の少ない斉藤さんが「純粋な少年が、性悪女に入れ込んでいる…」とボソッと呟いたのに大爆笑。
今日は笑顔の斉藤さんや落ち込む斉藤さん(←素手の相手にやられて)など、斉藤さんの表情をいくつか見られて幸せでしたv

浅黄色の羽織で歩く隊士たちを見ると、いよいよ始まるんだ…とワクワクしてきます。
龍馬に訊かれ、「みんなでおそろいで作ったんです」と答える勇がカワイイv

桂さんの「今の幕府は…」という話を聞きながら、このときから140年ほど経っている現代でも日本ってあんまり変わってないのかも…とふと思ったり(汗)。

桂さんと芹沢さんの言い争いの後、ぽつりとこぼした新見のひと言からラストにかけて、芹沢さんの苦悩が初めて具体的に語られました。
汚れていない総司を「汚したい」と願い、「まっすぐで、人を疑わず、真っ正直」な勇を見ていたくない芹沢の、きっと自分でもどうしようもないであろう弱さ…のようなもの。
まっすぐ生きてきた勇は、その危うさをなんとなく肌で感じることはあっても、理解したりさらに踏み込んでアクションを起こすことはできないかも。

ラストシーン。去ってゆく芹沢さんの背中にかけた勇の「芹沢さん、私は好きです」…に「うわ、ホントにまっすぐな人だ」と驚いていたら、「…この羽織」ですか(苦笑)。
いえいえ、ちゃんと勇の気持ちは伝わりましたが。

NHKの公式サイトには、羽織の浅黄色を再現するのに苦労した…というスタッフの裏話が。
最終的に決まったのは、「比較的濃いめの青にやや緑色を混ぜたような鮮やかな色」。これはハイビジョンカメラで映える色であり、また勇の温かな人柄を反映される色でもあるそうです。


「スマステ3」サイト。
“ヘンシュウコウキ”でミュージカルについて話している慎吾。三谷さんと親しくあんりつつあるので、いつか自分が出演する機会もあるかも…としながらも、「本番一発に命賭けてやってる」ので同じセリフをいつも同じ気持ちでやるっていうのは…と正直なコメントが(苦笑)。慎吾の舞台、ぜひ観たいです。


ブエナビスタサイトに「2046」の情報ページがアップされています。
内容は、いまのところ“イントロダクション”と“Cast/Staff”だけですが、ワイドショーでもちょこっとしか伝えてくれないストーリーについて、もう少しだけ(苦笑)詳しく紹介されています。とは言っても、ものすごく大まかなあらすじ…といった感じですが(苦笑)。

またキャスト紹介では、トニー・レオンに続いて二番目に木村さんの名前が。監督を含めカタカナばかりが並ぶ中、唯一漢字で書かれた木村さんの名前は目立ちますね〜。


さて、その「2046」。
カンヌ国際映画祭のパルムドールは、昨夜の「スマステ3」でも話題となっていた「華氏911」に決定し、押井監督の「イノセンス」ともども残念な結果となりました。
だけど、初海外作品出演で初カンヌで初パルムドール…なんてことになったら、いくら天下のキムタクでもちょっとデキすぎかなぁ…なんて。私、全国のスマファン(特に木村さんファン)を敵に回しているでしょうか…(汗)。

そんな話をした直後ではありますが。
是枝監督の作品「誰も知らない」に主演した柳楽(←「やぎら」と読むんですね)くんは、映画初出演、しかも14歳というカンヌ史上最年少で。最優秀男優賞に選ばれたそうですね。俳優部門での日本人受賞も初のことだそうで、スッゴ〜イ!



「僕ね、同じグループなんですよ」(by慎吾)
2004年05月22日(土)

「めちゃイケ」
ゴロちゃんの笑いの相方を探そうというものでしたが、この企画、どうだったんでしょうか…(汗)。
ゴロちゃんの天然な面白さは、お笑いの方からびしばしツッコまれて映えるものではなく、スマメンバー内でつんつん突かれてこそ活きてくるタイプのものなのでは…といったことをしみじみ思いながら、正直結局最後までなんとも落ち着かない気持ちで見ていました。

ブロック積みに夢中になったり、ワインや画家や猫をたとえに出すあたりは、とてもゴロちゃんらしかったですが。
あと、エスパー伊東さんが登場される前、照明が落ちた途端にビビるゴロちゃんが可愛かったのと、彼を見てリアクションに戸惑う表情は、珍しいものを見た感じがしました。


「スマステ3」
今日は朝からワイドショー関係を全く見ていなかったので(泣)、木村さんが監督さんたちと一緒に会見を受けたときの映像を初めて見ました。
笑顔の木村さんを見ながら、誇らしげな表情になってる慎吾がカワイイv
「同じグループの人とは信じられない」と感想を述べた後、「早く帰ってきて、フツウに喋りたい」と付け足す慎吾が良かった。

海外の人からサインを求められたのは初めて…と話す木村さんが、途中でひょいと肩をすくめる外人さん特有の仕草をしたのは、見ていてちょっと恥かしかったです(苦笑)。
カーウァイ監督からは、今後も世界に出てゆくだろう…なんてありがたいお言葉をいただいた木村さん。チャンスがあるならどんどん飛びついていってほしいし、木村さんのそういうところが好きだけれど、どうかどうかずっとSMAPでいてください。←結局私は、ただこれだけが心配で…(苦笑)。

ブロードウェイミュージカル特集は、知らないことだらけで楽しかったです。映画「シカゴ」のワンシーンが映ったときには、中居くんと剛のパロディを思い出しました。あれはホントに雰囲気がよく出ていましたね。



木村さん、ついに世界デビュー!
2004年05月21日(金)

「金スマ」
中居くんの髪が黒い&お肌が白いことに仰天!(苦笑)

“波瀾万丈”ゲストは、池坊保子さん。
経歴紹介の中で、池坊さんたち華族によって貴族院は構成されている…みたいな説明がありましたが(←うろ覚えなので間違っていたらごめんなさい/汗)、そのときのフリップに華族の他に「多額納税者」というのがあったんですよね。中居くん、世が世なら庶民でありながら貴族院に入れたのね…(笑)。

600年続いた池坊の歴史の中で初めて女性でありながら家元になった保子さんの長女。個人的には、この由紀さんの人生のほうが気になります。確かすごくオトコマエの方と結婚されたんじゃなかったでしたっけ。(←そういうことしか覚えてない/笑)
長く継いでこられた歴史や伝統を急に変えるのは簡単なことではないでしょうけど、その時代その時代に生きる人に合わせて柔軟であるといいのになぁ…と思います。

保子さんは、いわゆる「いいとこのお嬢さん」なのに、お父さんの教育が良かったのか逞しくてさっぱりした方ですね。初対面の安住アナに「聴いてらっしゃらないでしょ?」とか「空虚な笑いですね」など鋭い指摘でズバズバおっしゃるのがおかしかった。

週末の京都ロケで最初に映った三条大橋。
三人が待ち合わせたところは、中居くんファンなら見覚えがあったのでは? ドラマ「味いち2」で、何か問題が起こるたび伊橋が考え事をしたり親方や同僚たちと話をしていた場所ですね。

“デューク更家流体のお悩み相談室”
これ、コーナー化してほしいんですが、そんなにたくさん撮りだめしてないかな。
記憶力アップの「NASAウォーク」をどんどんスピードアップしてやる中居くん、カワイイ〜っv 動かすことに必死になっているから表情にまで注意が行ってなくて、軽く歯を食いしばったようなイカツイ顔になっているのがツボv
 
次回は、久しぶりに大竹さんが戻ってこられるんですね。
そして中居くんは、全面茶髪?


『ポポロ』
まずは、SP企画・慎吾(ヒゲ有り)とゴロちゃんの4年ぶり“親友”対談。
それぞれの主演映画が夏から秋にかけて公開されること、また「スマステ3」で“月イチゴロー”が始まったことなどから、映画の話題がメイン。
ページの下段には対談の中に登場する映画の紹介もあって、“月イチゴロー”活字版…といった感じ。もちろん、例の「キューティーハニー」についても触れられています(笑)。
「シュート!」の舞台挨拶と舞台挨拶の間の時間にメンバーみんなで…とか、「シュート!」の監督さんが誰かにだけ優しかったとか、ふたりから飛び出すちょこちょこした思い出話が面白いv
慎吾の言う、今なら5人で撮ってもアイドルっぽい映画にならないようにSMAPはなってきてるのでは…という話に、「ぜひっ!」と大きく頷いてしまいました。5人の映画…いつか実現してほしいです。

4年前の対談では、終わってからゴロちゃんが慎吾ん家に遊びに行ったらしく、慎吾の部屋がキレイだったと話すゴロちゃん。「いつもキレイだよ」と答える慎吾に「でも僕も今はキレイにしてるよ」と返すゴロちゃんが、個人的に大ウケでした。ただし、見えないところは今もヤバイみたいですが(笑)。

たぶん、根っこの部分では全然違うタイプのふたりなんだろうな…と思います。単純に血液型で分けるわけではないですが、5人を見ているとやはり木村さんとゴロちゃん、そしてスマシプトリオ…は、それぞれ別のタイプかな、って気がします。
ゴロちゃんはわりとポンポン思ったことを言っちゃうけど(汗)、オトナになった慎吾にはそれをちゃんと受け止めてあげられるから、映画という共通の趣味で繋がってイイ関係のふたりでいられるのかも。
今回の対談を読んで、そんなことを思いました。

取材裏話が読める“今月の言葉”には、「まぁ、そんなことをふたりでやってたのね…」と笑えるような慎吾が駆使した撮影必殺技(?)が書かれています。それを読んでから対談ページを見返すと、また新たな面白さが(笑)。

そして、先月号から続く“創刊12周年メモリアル表紙グラフィティー”の後編。
これらの時期('99〜)にはもうスマファンになっていたので、見覚えのあるものばかり。だけどあらためて振り返ると、自分がいかに中居くんとスマを好きか…なんて恥かしいことを、今さらながらにしみじみ実感しちゃいます(照)。
事務所の後輩くんたちと比べると、スマたちの顔つきはもう今とそんなに変わらない感じですね、特に上の二人は。
'99.9月号のところに「木村拓哉が香港映画に進出!」と書いてあるのを発見。ああ、ホントに長い時間がかかったんですねぇ…。

“SPECIAL COLLECTION”としてまとめてあるスターとSMAPの対談というのは、メンバーどうしの会話とは違って意外な話が飛び出したりするので好きです。中居くんと松ちゃんでまた何かやってくれないかなぁ…。


最初に木村さんのカンヌでの映像を見たのは、今朝のワイドショーでした。
レッドカーペットに登場した木村さんを見た瞬間、鳥肌が立ちました。それから、ちょっとうるうるしそうになりました。「拓ちゃん、よくがんばったわねぇ…」と、親戚のおばちゃんか誰かになったような気持ちで(笑)。
この作品への出演が決まったときから、「世界進出」という言葉が使われてきましたが、実際にあの晴れ舞台に現れた木村さんを目にすると、「うっわぁ〜」と言うだけで言葉がなかったです。初参加だというのに、堂々としているところがまたなんともカッコイイじゃないですか。
ただ舞い上がってるだけでなく、自分はあまり遅刻が好きではないので…と、フィルム到着の遅れについて正直なコメントをしているところも良かった。
大したもんですよ木村さん、ホレ直しました(笑)。これを機会に、ますます貪欲にがんばってほしいです。
もちろん! 言うまでもなく活動の基盤は、これからもず〜っとSMAPですよねっ! 

スタジオのキャスターから「ゴキゲンですね」と言われていた木村さん。ああいう場所で感情をそのまんま出せる木村さんは、やっぱりすごく素直な人なんだなぁ…と再確認。ものすごく感激してる、興奮してる、笑っちゃうしかないでしょう…(笑)というのが、キラキラした瞳(←木村さんが嬉しそうにしてるときって、なぜかホントに目が輝いていますよね)からめちゃくちゃ伝わってきますもん。
スマシプトリオなんかだと、もっとどうしていいのかわかんないような顔で落ち着かない様子じゃないかという気がします。ゴロちゃんは、全然余裕っぽいですけどね(笑)。

「ジャスト」ではピーコさんが、タキシードだけれど蝶ネクタイでなく細長い黒のネクタイを合わせたところが「とても“らしい”感じ」とおっしゃっていたのが嬉しかったv
付け加えるなら「熱海」のたとえも、とっても木村さんらしいと思います(笑)。カンヌ帰りのサトエリちゃんは「とくダネ!」で、本当にそうだと頷いてらっしゃいましたが。
また、芸能ニュースだけでなくフツウのニュース番組でもこの話題が取り上げられていて、「木村拓哉、世界デビュー」の重みを実感しました。

成田を出発する前の映像を見たときも思ったのですが、木村さんって随分丸くなった…のかな。
相変わらず戸惑いを適当にごまかすようなことは絶対しないけれど(「初カンヌ」という呼びかけに対して、など)、ほぼずっと笑顔で受け答えしていましたし。その昔、香港へ行ったときにはいろいろ言われたこともありましたっけ(汗)。まぁ、あれからスマ的にも木村さん個人としてもなんだかんだありましたもんね。

これらの報道を、メンバーがどんな思いで見ていたのか、近々「スマスマ」のEDででも聞けるといいのですが。とりあえずは明日の「スマステ3」できっと取り上げられますよね。慎吾のコメントが楽しみです。



ピュアボーイは、恋愛現役♪
2004年05月20日(木)

「うたばん」
…今、中居くんのビジュアルを思い出そうとしたんですが、あまり記憶にないです。バンダナを巻いた上にキャップを反対向けにかぶっていたのは覚えているんですが。私の好みの衣装じゃなかったのかも(苦笑)。

最初のゲスト・聖子ちゃんと一緒に“精神年齢診断”を。
この番組ではときどきこういう心理テストみたいなのをやりますが、個人的にはこういうのよりもフツウのトークのほうが好きです。
だけど、この診断によっておじさん・おばさん度が判ると知った貴さんの「ものすごくお子ちゃまな人が1人いるんですが…」には大爆笑! さらに「1人でオ○ッコ出来ないような」と付け足す貴さんに、「できるっ!」とソッコー反論する中居くんってばカワイすぎ〜v 

そして、ミニコント(?)を披露してくれた友近さん。まだ32歳だそうなのに、俗に言う「関西のオバハン」ノリでおばさんの特徴を上手く表現してましたね。コント自体も面
白かったんですが、それをお腹の底から楽しんで笑っている…って表情の中居くんを見ているのが、ファンにとっては何よりの幸せv
最後の質問だったでしょうか。おっ、中居くんに気を遣って『砂の器』の話題…と思ったら、「キムタク」オチ(爆)。むぅ〜っとした中居くんの顔がツボv 友近さん、ありがとう(笑)。
ひとつ心残りなのは、友近さんが「中居さんって…ちょっとエロですか?」と話を始められたのに、そのまま終わってしまったこと。友近さんは、中居くんに関するどんな話をしようとされていたのでしょうか。気になります〜。

二組目のゲストは、FLOW。
前回出演時の記憶が全く無い私って一体…(汗)。これも、フツウにトークのほうがいいなぁ…と思いながら見ていました。
「うたばん」だからちゃんと歌を聴かせてくれなくては…なんてオカタイことは思いませんが、バラエティっぽいコーナーをやると「金スマ」とかと混乱してしまうんです、私(苦笑)。それに、せっかく貴さんと中居くんというトーク上手なふたりが揃っているんだから、喋っているところをいっぱい見たいのです。
そして安田大サーカスは、今週も準レギュラーとして活躍中…(汗)。

ラテ欄を見て驚いた、メグ・カナ緊急出演。
実は先週号の『ガイド』にあの大きな旗に関する記事が出ていて、掲載された写真には中居くんが書いたメッセージとイラストもちゃんと映っていたのです。「欲しい…」と思ったものの、たったそれだけのために買うのもなぁ…と諦めていただけに、今日のオンエアは嬉しかったです。
中居画伯のイラストも、「絵がカワイイです」と気に入っていただけたようですし、同じスポーツ選手でも最初に描いた小兵力士と違ってちゃんと女の子に見えてましたね(笑)。

最後のゲストは、初登場の矢野絢子さん。
デビュー前の子に出演依頼をするなんて…と言う中居くんに、「良心的ですね」と返す矢野さん。このノリの良さは、お笑い王国・関西に近い場所の出身だから?(笑)
矢野さんのおかげで、最後の最後はメロディーだのコードだの専門用語も飛び出して思いっきり音楽番組っぽく締められました(笑)。


昨日、初めて動く映像を観ることができた…と喜んだばかりの映画『2046』。
ところが、作品の編集作業の遅れによりプレス試写と監督・キャストの会見が予定されていた今日になってもまだフィルムがカンヌに届いていない…との報道が入ってきて仰天。
そのため急遽予定が変更され、午後からの公式上映と一緒にプレス試写を行い、会見は翌日に延期されるようですね。このような事態は、カンヌ映画祭でも異例のことだとか(汗)。
作り手がより良い作品にするべくギリギリまでこだわりたい気持ちは理解できなくはないしステキなことだと思いますが、期限内に最高の作品を仕上げる…というのもプロの責任じゃないかと思うんですけれど…。
いくら名監督であっても、社会のルールを守らなくては!(笑)

さらに、木村さんが宿泊している高級ホテルで従業員がストライキ中…との情報も(汗)。なんでこんなときに…というか、こういうときを狙ってやっているのかもしれませんが、木村さんにとっては踏んだり蹴ったり…ですね。


昨日、日本音楽著作権協会が発表した「2004年JASRAC賞」で“世界に一つだけの花”が金賞を受賞!
…といっても、受賞したのは曲を作ったマッキーとレコード会社などなのですが、昨年度最もいろんな場(カラオケ、着メロ他)で求められたこの曲を歌ったのは、我らがSMAP…ということで、やはり嬉しいニュースです♪



動く『2046』
2004年05月19日(水)

「仰天」
OPでいきなり鶴瓶さんから中居くんのお腹について「出てきてますよ」と鋭いツッコミが(汗)。ええ、ええ、もっと言ってやって!(笑) いくらスタジオ観覧者の皆さんが「美形アイドル」と認めても、露出度が高くなるこれからの季節はぜひともビシッと締まった身体を見せてほしいです。

本日のテーマは、“奇跡の医療SP”。
ホントにどれもこれも「奇跡」としか言いようのないものばかり。私は画面を見ながら「うわっ」と身を引いたり顔をしかめたりしていましたが、小窓の中居くんは「はははは」なんてすごく楽しそうに見ていましたね。EDでも、刺されモノ(苦笑)ビデオを2本とも自分の棚に移動させていましたし。
最初のヘリウムガスでお腹が膨らんでしまう女性のVのときなんて、身体を左右に振って大笑い。映ってないけどきっと両脚もばたばたさせていたことでしょう(笑)。
お腹にポールが刺さる前の「最近、お腹出すぎかなぁ」という呟きに沸き立つ会場(笑)。「全然違うべ」と手を振って否定する小窓の中居くんがカワイイv

頭にナイフが刺さった方のVでは、実際の映像が流れてコワかった〜(汗)。8日後に退院できたなんて、まさしく奇跡。

それにしても、前例がないような状態で担ぎ込まれた患者さんに対してもすぐさま適切な処置を考えつかなくてはいけないのだから、やはりお医者さまというのは大変な職業だなぁ…としみじみ。
過去にも何度かいらしているゲストのお医者様、今日はあまり発言がなくて残念。でも、お腹にポール、頭にナイフが刺さっているのにどうして痛くないの…というナゾが解けてすっきりしました。

ラテ欄の「仰天」のところに「加藤ダメ」(笑)と書いてあるのを見て、ホントに終わっちゃうのかな…と思っていたら、なんとか持ち直しましたね。だけど、次回こそラストのような気配が…とか言いながら、結局最後まで行くのかな。今、島根でしたっけ? まだまだ先は長いですね…(汗)。


TV雑誌チェック。
『ガイド』
“スマスマ新聞”によると、来週オンエア分で「欣也さま」の新作が見られるようですね。サタスマコンビファンの私にとって、久々の嬉しいニュース♪ 歌の紹介がない…ということは、来週こそラップ曲なんでしょうか。
ビストロゲストには、勇の妻と愛人が揃って登場。フジのドラマじゃないのに、さすが「スマスマ」太っ腹!(笑)

“先取りエンタメ”には、映画『2046』情報(スカパーでの関連番組放送予定)と、アテネ五輪キャスターに久保純子さんが…という記事が。

『ジョン』
夏ドラ&特番情報ページに「スマスマSP(仮)」が載っています。このオンエア日(6/21)に中居くんが番宣をやってくれるのかな。また近々「スマスマ」のEDでどんな衣装にするか、メンバーみんなで決めてほしいですね。

“日々是「誠」”
今回は、ヒゲ有り慎吾。次回放送分では、僅か5分の場面なのに収録が12時間もかかったという伝説のシーンが見られるようです。

音楽番組紹介ページによると、来週の「うたばん」では中居くんが昔映画館で男の人に触られたという痴漢体験が聞けるんですね。


今朝のワイドショーで、初めて映画『2046』の木村さん出演シーンを見ました。
木村さん、カッコイイじゃないですかv フェイ・ウォンも相変わらずキレイ。公開されたものは3分くらいだそうですが、もったいぶらないで全部観せてほしいです。
木村さんは、やはり殺し屋役なんですね。ストーリーについてもまだ全てが明かされているわけではないようで。「めざましテレビ」か何かによると、“2046”を求めて列車に乗り込んだ人たちがいて、そこの客室乗務員がロボットなのだとか。それを聞いて、「銀河鉄道999」を連想してしまいました(苦笑)。
古びたような色合いの少し煙ったような映像がステキv その中で、木村さんがホントに演じているんですよね。スッゴーイ! ←今さらですが(汗)、頭ではわかっていても実際に観るまでは実感がなかったです。
ああ、早く全貌が明らかになってほしいです。観たいっ!

成田出発時、デューク更家さんがお見送りされている場面も映りましたが、中居くんと違って木村さんとデュークさんに繋がりってありましたっけ? 「スマスマ」にゲストで来られるとか?
昨日書き忘れましたが、このときの木村さんの黒いジャケット、好きです。半袖の袖口と二の腕まである手甲みたいなの(笑)をピンみたいなので留めてあるのかな? よくわかんないですが、ちらっと見える肌がツボv 個人的な希望を言わせていただけるなら、ぜひ中居くんにもやってほしい格好です(笑)。



「先生は、天才ですから」(byタモさん)
2004年05月18日(火)

「いいとも」
中居くん、黒っ! …というか、赤い? 衣装のピンク色が顔に映っているんじゃないですよね(笑)。シャツなのかジャケットなのかよくわからない衣装ですが、こういうダボッとした服は好みです。もちろん身体のラインがしっかり出るものも好きですが。(←正直者/笑)

“芸術絵画”
今回は、お題に入るまでのひとときが楽しかった〜。アルタ近辺の皆さまにとってサメやガイコツはTシャツにしたいくらい好きだけど、先週の月面はNGなんですね。思いっきり×されてましたね(苦笑)。
そしてアルタ内では、何色ものシカTシャツが販売中なんですね♪ 私、かなり本気で欲しいんですけど…(笑)。「ひゃく万円」って紙に書いて持ってたら、売ってもらえるでしょうか?(笑)
中居くんの描く絵を芸術的だと結構マジに思っている私は、ヤバイでしょうか?(苦笑) だけど、もしもあれを海外の有名イラストレーターの新作として販売したら、結構みんな「ちょっとイイよねぇ」とか言って買いそうな気がするんですよね。黒線一本だけの極めてシンプルな絵なんだけど、じっくり見ているうちにあれこれと想像を掻き立てられる深みのある絵…とでも申しますか(笑)。Tシャツ向きですよね?
みんなからさんざんからかわれ、「ふざけるなっ!」と机をポンと叩く中居くんの芝居っぽい仕草がツボv

長年「いいとも」をやっているタモさんをして、今までで一番楽しみだと言わしめたこのコーナー。コーナー終了時には、ぜひとも一冊の画集にまとめてほしいです。
そういえば、最近慎吾がまた絵を描いてる…とどこかで読んだ気が。剛画伯はますますワザを磨いてきているし、せっかくならばスマシプトリオ三人分の作品をまとめた画集を! …と思いつきで書いたんですが、ホントに欲しくなってきました。フジテレビさん、お願いします!

本日のお題は、「ジュラシックパーク 緊急事態!」。
せっかくみんなが中居くんを優先させてくれたのに、よりによって“空飛ぶ恐竜”という一番面白そうなのを引いてしまう中居くん。私も思わず火曜レギュラーと一緒に、「先生、スゴ〜イ!」と言ってしまいました(笑)。
今日は珍しく最初から真剣に書きだした中居くん。だけど途中で、「……あかん。コレ、あかん……」となぜか関西弁で唸り始めました。さらには、「バランスが…」「身体がどこだか…」と、大作を予感させる(爆)発言まで飛び出して。失敗作を消そうとしたのか、マジックであわててくりくりする姿がカワイイv
いつでも2枚書いて良いほうを選ぼうとするんだけれど、タモさん曰くどちらも「大差ない」そうで(苦笑)。だけど、タモさんから「先生は、天才ですから」と言われ、「天才なの?」とぼそっと素な感じで訊き返す中居くんがツボv あと、いつでも修正できるように…ということなのか、中居くんのパンツのポケットからいきなりマジックが出てきたのが笑えました。

“知らない世界”
タイトルコールのとき、カメラをじっと見つめる中居くんにドキドキv(笑)
「うたばん」でも共演していた、なかやまきんに君。中居くん、好きですね〜。もう楽しくて仕方ないんでしょうね、顔がとろけてますもん。
「これくらいのご飯を食べてきた」と言いながら、中居くんの全身の輪郭を手でかたどるように動かすきんに君。そうされた中居くんの、腰に手を当てたカワイコちゃんポーズのキマっていることv このこのぉ〜!(笑)
きんに君の筋肉に対抗しようと、ぐっさん登場。いきなりカッコイイモードで喋るぐっさんを見て、『新選組!』の永倉さんみたい…とちょっとドキドキv

“バーゲンセール”は、もうノーコメントで…(汗)。
“選手権”では、一問目は苦戦したのに「次」と「女」で「姿」はほぼ即答だった中居くんにビックリ。


昨夜の「ワカチュキ」は、離婚経験のある女性を集めた回の後編。
応援団の品川さんが何か発言するたび、いちいち大ウケする中居くん。中居くんの結婚式では、ぜひ再現Vに中居くん役で出してほしい…と品川さんがお願いしたときなんて、思いっきりお口全開で笑ってましたよね。面白いこと、好きなんでしょうね。そして私たちは、そんなゴキゲンな中居くんを見ているのが好き、…ということで(笑)。

いい女の見分け方で、下ネタに走る石田さん。発言を聞いて思わずフリップの後ろに顔を隠してしまうシャイな中居くんが好きv


「ジャスト」
関東などでは「F2」でも流れたようですが、カンヌへ向けて成田を発つ木村さんの姿が流れましたね。
インタビューのときはともかく、一人で歩いているときの木村さんは笑顔も浮かべてなかなかイイ感じv
レッドカーペットでは自分で選んだ黒のタキシードを着て登場する…とのことですが、正直なところ木村さんがあのカンヌへ行く…ということがまだ全然実感できていません。先に到着した藤原紀香さんは大変注目を集めていらっしゃるようですが、我らがSMAP・木村拓哉はどのようなカンヌでビューを果たすのでしょうか。楽しみですv


雑誌チェックは『広告批評』。
サイトで画像などは見ていたものの、今日やっと実物を読みました。
掲載されている木村さんの写真は、表紙と特集ページの扉の2枚。個人的には、そんなに心動かされるものではなかったかも。(←すみません、ぶっちゃけで/汗)。
記事は、編集長さんによるインタビューが5P。ひと言ひと言、どれもすごく木村さんらしいです(苦笑)。特に最後のひと言なんて、ちょっとどうでしょう…って感じが(汗)。
ひとつ「おやっ」と思ったのは、最近木村さんが気になったCM…の話。いくつか挙げているんですが、そういう作品に胸を動かされるってことを、以前の木村さん(キムタクオーラ全開の頃)なら公の場で口にしなかったんじゃないかな、とふと思ったり。

他には、新作TVCM50本の中に木村さんのウイダーとT&CのCMが紹介されています。


昨日発表になった、いわゆる長者番付。
スポーツ紙によると、中居くんは期限を過ぎてから申告したため公示に間に合わなかったのだとか。その理由は不明…とのことですが、どうしちゃったんでしょうね。“世界に〜”の歌詞に合わせて、番付のナンバーワンももういいよ…ってことなんでしょうか(苦笑)。何にせよ、いつもきちんとしている中居くんらしくないなぁ…とちょっと寂しく思ったり。



箱入り中居くん(笑)をようやくゲット♪
2004年05月17日(月)

「スマスマ」
先週から新しくなったOP。
中居くんとタバコ…という組み合わせは、もうどうしようもなくキマりすぎですねv

“アクターズブレイク”
京野ことみさんがお上手すぎたのか(全然危ない場面がなかったですもんね)、ワンシーンしかなかったのが残念。
中居くんのこういう扮装を見ていると、50代、60代になっても役者さんとしてずっとやってゆけそうだなぁ…と思います。中居ルーカス正広監督や「ゴロゴ13」の老人を見ていてもすごく自然な感じですし。
他のメンバーのギャグに必死で笑いを堪えるあとの二人の表情が面白かった〜。

“ビストロ”
藤木直人さんがゲスト。「うたばん」にもちょくちょく来られる藤木さん。中居くんと同い年…ということもあって、ちょっと気になる人ですv
木村さんは完璧に忘れていたようですが(珍しい…)、「ラブジェネ」で共演していたんですね。「反省だな、今日は」と申し訳なさそうに手のひらに書き込む木村さん。木村さんも、メモ魔?(笑)

そういえば、藤木さんのデビュー映画「花より男子」って、確か木村さんがCDブックで声の出演をした作品じゃなかったでしたっけ? 役は同じかどうかわかりませんが。
そして、木村さんもかつて信長を演じた…ということは、キャラ的にちょっとカブるところのある二人なんでしょうか? それよりも、木村さんっていつのまに顔が真っ黒に?

9時には寝てしまうおじいちゃんな藤木さんと、外ハネでカワイイのか単にボサボサなだけなのかよくわかんない髪型のオーナー(笑)。
朝食はオムレツしか…と言いながら具をいろいろ加えて作ったり、手作りのお酒を持参してシェフを感動させた藤木さんと、「(結婚したら)行きつけの店がお家になる」と相変わらずな発言のオーナー(苦笑)。「お家」って言い方はツボなんですけどね(笑)。

木村・ゴローチームのデザート「桃のコンポートとシャンパンゼリー」。中居くんが好きそう…と思っていたら、「嬉しいなぁ〜。もう桃の時期か…」としみじみした声が(笑)。
藤木さんからのもうひとつのプレゼントは、ギター。ゴロちゃんに相談するまでもなく、「俺、ブルーがいいな」と言い切る木村さんに爆笑。

“草ヤギ剛”
コワイくらい自然なんですけど…(苦笑)。外国のファンタジー映画なんかに出てくるキャラクターみたい。

“レンアイダー”
時限爆弾のタイマーを止めるためには、赤か青かどちらを切るべきか? その昔、「古畑」で木村さんが犯人役を演じたのを思い出しました。
そして、恋華からのプレゼントを開けたら出てきた由紀さおり・安田祥子姉妹に仰天! 木村さんの「すげぇ、年末みてぇだ!」に納得。それも紅白ではなく「うたばん」のど自慢の憲さんと慎吾の物真似のほうを思い出してしまいました(笑)。

“ゴロ純さん”
ついにご本人が登場。体格こそ違うものの、ゴロちゃんホントによく似せてますね。

ED。
今日の歌のテーマは、「SMAPのカタカナ曲」。…あれっ、ラップ曲じゃなかったでしたっけ?(汗)
中居くんが“オレンジ”を挙げて、「さらにアダルトバージョンを」と言ったとき、「あ、今日はこれ?」と思ってしまったんですが、歌われたのは“ココニイルコト”。
この曲が収録されているアルバム“ス”は、私がスマコンデビューの年に発売されたのでとても印象深いです。初参加ということで、「全曲歌えるようになってないとダメ?」とか「手のフリとか全然知らないけど、周囲の人から浮かないかな」とか、いろいろ不安を抱えていたものでした(苦笑)。

歌のコーナーを見ていると、どなたが振り分けるのか、歌詞と本人(キャラだったりイメージだったり)がすごく合っていてドキッとすることがあります。
今日の中居くんの歌っているときの顔のアップは、めちゃくちゃカッコ良かったv

“袋とじ”
久しぶりの中居くん。「新しいのができました」…と披露してくれたのは、野球選手のフォーム真似。ちゃんとご本人の映像も並べてくださったので、野球オンチの私にも似ていることがわかりました(苦笑)。


昨夜から今朝にかけて、求め続けていた中居くんの新作CM2本をようやくゲット!
まずは、BOSSの外資系企業篇(←正式な名称はわかりません)。レガッタに乗ってるから…というのもあるかもしれませんが、中居くんがセリフを言う前にちょっとだけあく間が好きv
そして、ロッテの箱入り中居v(笑) 中居くんの顔が妙にテカっているのはなぜ? ドラマをやってた頃なのか、ちょっと輪郭が…(苦笑)。リアル中居くんから大人げないと言われたミニ中居くんの「お前もそう見えてんだぜ」がツボv 声はヘンだけど(笑)、カッコイイ〜v


サイトで受付中のアンケートですが、送ってくださった方のアドレスはこちらではわからないんですね。なので、もしもご質問などで返事を必要とされる場合には、一番最後のメッセージ欄にメールアドレスをお書き添えいただけるとありがたいです。
いただいた質問の中にあったのですが、私へのメールはサイトのメールフォームをご利用の上どうぞお気軽にお寄せくださいませ。サイトに掲示板を設けていませんので、わざわざメールを送るとなるとちょっと勇気(?)が必要になってしまうかもしれませんが。迷惑・イタズラの類でないメールならば、いつでも大歓迎ですv
またサイトをお持ちの方でもし差し支えがないようでしたら、アドレスを教えていただければ遊びに伺わせていただきたいと思います。
そうそう、きょうだいについての質問についてですが。
サイトとは全く関係のない質問なので、アヤシイと思ってらっしゃる方もあるかもしれませんね(汗)。実は、私の周囲の中居くんファンの9割に共通していることがありまして、それがきょうだいの何番目か…ってことなのです。
それで、以前から一度中居くんファンの方が多いであろう当サイトでも調べてみたいなぁ…と思っていたのです。
というわけで、全く他意はありませんので安心してお答えくださいませ。


今日は、高額納税者の部門別発表もありましたね。
<俳優・タレント>部門では、みのさんが初トップで貴さんが2位。昨年1位だった中居くんがトップ10に入ってなくて、SMAPからは剛が6位と木村さんが9位にランクイン。
う〜ん、こういうのは何がどうなってこういう数字になるのか全くわからないので、どうコメントして良いのやら…。先日の「サムガ」で税金や年金のことをお勉強したいと話していた中居くんだけど、節税対策などはもうバッチリ…なのかな?(苦笑)
<その他>の部門で、つんくさんの6位に続いてきみまろさんが7位にランクインされていることにビックリ!



ぽーっとしてる5月
2004年05月16日(日)

「増刊号」
月曜の“Break Spot”で、タモさんから中居くんの話題が。
「リモコン」が言えなくて「エアコンのあれ」と言っていた…という話を聞いて、「あははは」と素なカンジで笑う慎吾がカワイイv バカにしてるとかじゃなくて、「何やってんだよ、リーダ〜」と微笑ましく思っているような。(←好意的すぎる解釈でしょうか?/笑)
さらに、「一時期ハマると、そればかり言ってる」…と、さすが中居くん直属の弟子(←「弟子」?/爆)だけあって、なかなか鋭い指摘を。なんてことのないフツウのときに、いきなり「お前、送風使う?」と慎吾に訊く中居くんって、想像するとめちゃくちゃカワイイんですけどv 覚えたての言葉を使いたくてしょうがないちっちゃい子みたい(笑)。

火曜の“Break Spot”では、中居くんの活躍(?)はあまりなかったですね。最近は発言そのものが少ないのかな?
“知らない世界”のCM中、梶原くんが「マークン」と呼んだのがおかしかった。いつのまにそんな仲良しに…って違いますよね?(笑)

“瞬間大ウケランキング”では、今週も火曜レギュラーが大活躍。9位にコーナー追い出された梶原くん、5位にシカTシャツ、2位にタイタニック。
さすがにみんな慣れてきたのか、中居くんの絵そのものではランクインしなかったんですね。まぁ、円だけではこれまでみたいなインパクトはないですが(苦笑)。

「サムガ」
今回は、「フリートークしちゃおっかSP」(笑)。
今月末に『砂の器』のDVDが発売されると知り、「ちょうだ〜い」「欲しいなぁ〜」と甘える中居くんv 「オレが出てんだよね?」…だなんてカワイすぎv

その流れで、最近観たDVDの話。
中居くんが映画の話をすると必ず出てくる「CUBE」。ビデオで持っていたけれど、DVDも買ったのだそう。ほんっとに好きなんですね。
私は、中居くんが好きだというのを知ってからレンタルして観ました。最初から最後まで「うわっ」「うわっ」の連続で(←意味不明ですが、観ていただければわかるかと)すごく面白かったです。中居くんがあの作品を好きだということを踏まえて観ると、また別の楽しみ方が。
今回(私は)初めて知ったんですが、第二次世界大戦の映画が大好きだということ。戦争ものはほとんど買ってる…ってスゴイですね。

またまたその流れで(最近どんな映画を観たかメモったものを探していて)、中居くんがいつもノートを持っていて、ライブについてのアイディアや日頃感じたことなんかを書いていることが判明。「ネタ帳じゃない」と必死で否定しています(笑)。日記とは違うし、毎日書くわけでもないし、目を通すわけでもない。忘れてしまわないように書いているだけ…だそう。
感じたことを書いているだけ…と最初は控えめに言っていたけれど、喋っている間に読みたい本や観たいビデオ、わからないことや疑問に思ったこと…と、内容が変わってきています。きっと後半がよりホントなんでしょうね(苦笑)。

実際ノートに書いてあって、今中居くんが調べなきゃ…と思っているのは、エビの種類。知りたい理由は自分がエビを好きだから…というのが笑えるけれど、いろんなエビ料理に使われているそれぞれのエビは、その種類が料理にふさわしいから使われているのか、それとも価格の関係などで妥協して使われているのか、そのあたりが中居くんには気になるようです。

この話を聞いて、なんか一気に親近感が沸きました(笑)。私も外出時には必ずメモ帳を持ち歩くし、すぐメモします。コンレポなんて、メモがなければ話にならないです。毎回帰宅途中の電車の中で人目も気にせず思い出せることからダーッとメモしてます。
以前どこかで「メモしないと忘れてしまうようなことは大したことじゃない」というのを読んで、そうなのかなぁ…と不安になったのですが、中居くんが書き込んだノートからあの素晴らしいコンサートが出来上がるのだと思うと、メモ魔でもいいのかも…とホッとします(苦笑)。

中居くんが電子辞書で調べものをしている…というのも初耳。だけど、辞書には中居くんの求める答えはなかったそうで。インターネットで検索すると、きっといろいろわかるんでしょうけれどねぇ…。中居くん、パソコンは本当に持ってないのかなぁ。
書くのがめんどくさいときは、ベッドの横に置いてあるちっちゃいテープレコーダーに録音するという中居くん。“FIVE RESPECT”や“トイレットペッパーマン”は、そんなふうにして出来たものだというからスゴイ!

トーク後半はガラリと話題が変わり、友だちと恋人の違いについて。
友だちとは、会いたいときにあって会いたくないときには会わなくていい。半年会わなくても大丈夫。会いたくなくても会わなければいけないのが、恋人。地元の友だちみたいに遊びたくてしょうがない同士が遊ぶと喋りまくって楽しい…と、いつもの地元エンジョイトーク。
…中居くん、何かありました?(苦笑)

そしてエンディング。
30歳なのに年金や税金について全然わかっていないので、勉強の時間がほしい。誰か教えて…と中居くん。
そういうことを自分できちんとわかっていたい…と思うところが、中居くんらしい。

『新選組!』
冒頭のばあちゃんの最期の場面で、だーだー泣いてしまいました。
亡くなったダンナさまの名前を呟いていたばあちゃんが、いきなりカッと目を見開いて左之助の名前をはっきりとした口調で言い、竹ぼうきを元に戻すよう指示したり、ちょっと泣き笑いみたいな感じもあって。

そんな状況にあって、土方さんはますます仕切りの腕を発揮し始めて。かと思えば、ひでを女と見抜けなかったことにショックを受け、「俺としたことが…」なんて言ってる。ちゃんと自覚してるんですね(笑)。その後、芹沢さんは見抜いていたと知らされたときのぶすっとした表情がツボでしたv
総司は相変わらずお梅さんに手招きされるとひょいひょいついていっちゃって(苦笑)、「言うだけでなく見せてください」なんて芹沢さんを煽ってオトナな場面を見せつけられて。
斉藤さんは、仲間からの頼みを断りきれずにお線香が燃えきってしまうまでに…と大急ぎでカタをつけ、しかも刀を使わず素手で勝負。その場面では、かつてライダーだった頃のオダジョーくんを思い出してしまいましたv(←その頃からファンです)

芹沢さんと勇、芹沢さんと土方さん…。それぞれの距離のズレがどんどんはっきりしてきましたね。
これまでに読んだり見てきた新選組の作品で、芹沢さんに対して私は「新選組ができてすぐに殺されちゃった暴れ者」という単純な理解の仕方をしていたのですが、佐藤浩市さん演じる芹沢さんを見ているうちに「こんな時代だもん、いろいろあるよねぇ〜」と印象が随分変わってきました。
いよいよ次回からは、隊服姿が拝めるようですね。楽しみv

さて、新選組関連イベント情報をひとつ。
京都文化博物館にて、6/5〜7/19まで「新選組!展」が開催されます。
たまたまチラシを見かけたのですが、主催にNHK京都放送局の名前もあり、“NHK大河ドラマ「新選組!」関連企画”となっています。
チラシには、京都、東京、多摩などゆかりの地に残る遺品や歴史資料の展示品として、背中につねさんによるドクロの刺繍が入った勇の黒い稽古着、勇・晒し首の瓦版、新選組袖章などが紹介されています。
また、「新選組!」のパネル展、講演会、新選組関連映画の上映会なども予定されています。

7月の京都といえば、三大祭のひとつ祇園祭で街全体が賑やかな季節。近々新選組史跡めぐりを計画されている方ならば、これらも予定に組み込まれてはいかがでしょう?

昨日から始めたアンケートですが、早速リアクションをいただけて感激しています。
身内だけでなく(苦笑)、初めてお名前をうかがう方も参加してくださっていて…。どうもありがとうございます!
今月いっぱい受け付けておりますので、日頃こっそり遊びにきてくださっている方もどうぞお気軽にご参加くださいませv



MIJ・アニメ編
2004年05月15日(土)

「スマステ3」
初登場の石井竜也さんと、ドラゴンボールが相当お好きらしい(笑)山本耕史さんがゲスト。
「もしビールが飲めなくなったら?」と慎吾に訊かれて「焼酎」と即答したり、いきなり温度の話を始めたり、山本さんってやっぱり不思議で面白い人…(笑)。

“セカイノニュース”
84年間連れ添い、共に100歳を迎えた韓国のご夫婦。元気の秘訣は少食でいつも笑っていること…だそうですが、それがなかなか大変なんですよね。お元気なだけでなく、本当にお幸せそう。二人の夢が「同じ日、同じ時間に幸せにこの世を去ること」だなんて、ステキ…v
カンヌ映画祭に『2046』も…という話題で、「すげェ!」とフツウに喜んでいる慎吾がカワイイ。

今夜の特集は、ジャパニーズアニメ。
バックにずっと“Theme of MIJ”が流れていましたね。コンサートのときのメンバーの(…というか。すみません、いつも中居くんしか見てなかったです/汗)カッコイイ踊りを思い出してドキドキv
各国語に翻訳されたアニメのセリフが面白かったり、海外にもアニメショップがあるのね〜と驚いたり、「ドラゴンボール」と「ルパン」の実写版ってどんなんだろう…と期待したり、楽しい一時間でした。
慎吾もしきりに首を捻っていましたが、ジダンなど有名な選手がサッカーを始めたきっかけは「キャプテン翼」を見て…というのは本当なんでしょうか? ヒデもそうだったりしたら、かなり仰天ですが(笑)。

手塚治虫さんがアニメに漫画のコマ割りの手法を取り入れて実写のような演出をした最初の方だったなんて、今日初めて知りました。漫画の神様のように言われている方ですが、原作を描いただけでなくアニメの現場でも大活躍された方だったのですね。うわぁ〜。
そして、東大! 私も聴講してみたいです〜。(←ミーハー/苦笑)

次週は、ブロードウェイミュージカルを特集するんですね。こちらも楽しみ♪

日刊スポーツサイトに先日発表になったドラマグランプリの詳細が出ているよ…と聞いて、今さらですが中居くん関係以外の受賞結果を知りました(汗)。
作品賞は、『砂の器』。主演男優賞が中居くん、主演女優賞が竹内結子ちゃん、助演男優賞が上川隆也さん…と、『白い影』キャストが勢ぞろい♪
さらに、助演女優賞の小雪さんは『僕と彼女と〜』での受賞だし、新人賞の錦戸くんは確か「うたばん」で中居くんから「足の裏」と呼ばれていた人では…。つまり今回は、スマとご縁のある方ばかりの受賞となったわけですね♪


※サイト更新情報※
来月サイトOPEN二周年を迎えるにあたり、サイトのリニューアルを行いました。
一応チェックはしたつもりなのですが、リンク切れなどお気づきの点がございましたら、ご連絡をいただけるとありがたいです。
またブックマークをしてくださる場合、リンクをしてくださる場合は、必ず一番最初の飛行機のイラストが表示されるページを登録してくださいますようお願いいたします。

それから、もうひとつ。何かこれまでにやったことのない楽しい企画はないかなぁ…と考えて、アンケートを実施することにしました。
カンタンな質問ばかり5つだけ用意しています。お気軽にご参加いただけると嬉しいです。受付は今月いっぱいで、二周年の日に結果をアップできれば…と思っています。どうぞよろしくお願いいたします。(TOPページからリンクしています)



お尻をピッ!
2004年05月14日(金)

「金スマ」
本日の“金スマスポットライト”は、「うたばん」にも出演されていたウォーキングドクター・デューク更家さん。
気がつけば活躍されていたデュークさんが一体どんな方なのか興味があったので、驚きながら感動しながら再現Vを見ました。本名は、「拓也」とおっしゃるんですね(笑←笑うところではありません)。

今のお仕事を始められたのが40歳のとき…ということは、ちょうど10年前。腹をくくって10年本気でがんばれば、ここまでやれるんですね。ちょっと勇気をもらった気がします。
ご自身のことを「マザコン」です…とおっしゃっていたけれど、一番大好きな人のために自分にできることを…と願う気持ちは、みんなが持っているものじゃないかな。

ウォーキングパラダイスを作りたい…とおっしゃるデュークさん。
よくある癒しの場ではなく、そこに行けば誰もが元気になれる場所…というお話を聞いていて、ふと頭に浮かんだのはスマコン。程よい全身疲労(笑)と胸いっぱいの感動は、間違いなくファンにとって元気の素ですよね。

安住アナの体験レッスン。
息を切らせながら逆ギレされてもなぁ…と画面を見ながら笑っていたけれど、もしも私が参加したらもっとヒドイことになるかも(汗)。
レッスンを終えてビールを飲む安住アナ。「あれ、なんやろ」と気をそらせた隙にビールをいただくデュークさんに、関西人特有のお笑い体質を見た思いです(爆)。

青ジャージ姿の中居くんの可愛らしさは、改めて書くまでもないとして(笑)、胸の名札の手書きの「なかい」もかなりツボでしたv
ブルマー姿の赤の人たち(←この方たちも、結構いろんな格好をさせられているような…/笑)のほうを「なんで見ないの?」と中居くんにツッコむ愛ちゃん、ナイスです♪(笑) 

中居くんのお悩みは、「下痢気味」。鍛えるべきところは、腸内免疫力と太ももの力…だそうで。ウォーキングではなくその場で腰を振る運動を、口をへの字にしてがんばる中居くん。ちょっと笑っちゃうけど、ステキv

提供バックなどでもっといろんな運動(安住アナがレッスンで苦戦していた、両手を素早く上、横、前…に動かすやつとか)が映っていたのに、実際にオンエアされたのが少なくて残念。
「金スマ」の未公開映像SPを希望します!

しのりょーちゃんのお悩みの「肩こり」に効くウォーキングは、私もぜひやってみたいと思います。だけど、これって歩きながらやらなくちゃいけないんですよね。我が家には何十歩も歩き続けられるようなスペースがどこにも無いんですが、どうすれば…(泣)。
中居くんのリクエストで、パフォーマンスドール時代のダンスをやって見せてくれたしのりょーちゃん。それを見てすぐにどういうダンスかピンときたのは、さすが。「うちにいたらゴローだよ」って…(爆)。

女子バレーのアテネ行きが決まりましたね。おめでとう♪
ってことは、「うたばん」で貴さんと中居くんが書き込んだあの大きな日の丸もアテネの会場まで行くんだ…。中居くんはアテネで旗と再会できるかな。

公式サイトで画像を見ただけで、実物にはお目にかかっていないのですが。
『広告批評5・6月合併号』の表紙は、木村さん。撮影された川内倫子さんは、以前からちょっと気になっている写真家さん。ピンクの文字(タイトルその他)が意外にも(…というのも失礼ですが)木村さんに似合ってますv
「ポケットに入れておきたいのは礼儀とおしゃれとユーモア」という見出しで、インタビュー記事の一部(冒頭部分?)がサイトにアップされています。ほんの僅かのやりとりなのに、木村さんらしさが溢れています(笑)。

もうひとつ木村さん関係の話題。
スポーツ紙サイトによりますと、木村さんもカンヌ映画祭に出席するようですね。
『2046』の公式上映(20日)に合わせて現地入りし、共演のトニー・レオンさんたちとの記者会見に臨むとのこと。
記事によると、コンペ出品に決まってからカーウァイ監督は木村さんのカンヌ参加を熱望していたのだそう。
…とか言われても、正直まだ全然ピンときていません。だって、これが本格海外デビュー作で、国際映画祭初参加の木村さんが、いきなりカンヌのあの赤じゅうたんの上を歩くだなんて…(ドキドキv)。だけど、そう思う一方で、「木村さんなら、そのくらいのことやっちゃうよね〜」と納得している自分もいたりして(笑)。
それよりも! 中日スポーツサイトを読むと、映画は現在もタイで製作中で、木村さんもまだ作品を観ていないのだとか。それって一体…(汗)。



「拓哉〜っ!」
2004年05月13日(木)

「うたばん」
あまりの衝撃に一部記憶がブッ飛んではいるものの(爆)、ゲストも多くて(W・2人+安田大サーカス・3人+EXILE・6人+NEWS・8人)何がなんだかわかんないけどとっても賑やかな一時間だった…という印象が。

今日の中居くんは、久しぶりに帽子の下にバンダナを巻いて登場。ミケ髪全開ではないのに可愛くて仕方ない…と思える私はヤバイでしょうか。ところどころ破れたジージャンがいいのか、ダボッとした白いパンツがいいのか…(笑)。

一組目のゲストは、W(ダブル・ユー)。「辻ちゃん・加護ちゃん」でもいいのに…(苦笑)。
17歳にして運命の相手に出会ったかも…と可愛らしいことを言うふたりに、「デキてるの?」ってまるでオッサンですよ、中居くん(笑)。さらに「どっちが男形なの?」とまで訊きますか?
このあたりから私、その後の展開に期待しすぎてまともな呼吸ができなっていました。思い出すだけでもじたばたしそうになるので(笑)、勝手ながら以下割愛させていただきます。

安田大サーカスさんって、そういえば準レギュラーの権利を獲得されたんでしたっけ。エガちゃんみたいなポジションになるんでしょうか?(苦笑)
EXILEの谷口くんを、勝手に「谷やん」と呼んで貴さんから注意されてる中居くんがおかしい。

そして初登場のNEWS。
恥ずかしながらジャニーズの後輩さんたちについては、嵐までしか個体識別できない私なので(汗)、今日は大変お勉強になりました。(←山ピーちゃんしか知らなかったのです…)。
だけど今日の放送を見て、「小山くんというのは、歌が下手なのでトークでがんばってゆこうとしている人」「一人目は忘れたけど(おい…)、手越くんって人は踊りが下手」…と覚えてしまっていいのでしょうか。ちょっと不安が…。
それにしても、今どきのジャニっ子さんたちは大学生活とアイドルを両立させてるんですね、スゴイ!
「はっちゃかめっちゃか」な小山くんに「バカはオレだけでいいんだよ」と言ったかと思うと、どうやら賢い子集団らしき8人に対して「どうしようもないヤツいなの?」とダメ先輩ぶってみたり。「しちしちしじゅうく!」に拍手させる先輩って、ジャニーズ広しといえどもきっと中居くんだけでしょう(笑)。
かと思えば、神奈川出身の二人から、地元のお店に結構出没していることをバラされちょっとあわてるカワイイ兄さんぶりも見せてくれてv まだ個々のキャラクターをしっかり掴んでいない今だけ…かもしれませんが、なかなかほのぼのとしたいい先輩後輩トークだったんんじゃないでしょうか。

スマファンにはおなじみの「Mステのマイクには電池が入ってない」話も、後輩たちには大ウケで良かった良かった…。
大声で叫んだ中居くんの「レッツゴー!」が木村さんのマイクに拾われた…って話は初耳。Wのときの話といい、中居くんがトバせばトバすほど、こっちは腹筋が痛くて痛くてたまりませんでした(爆)。
しかも、「うたばん」が終わった直後に流れてきたCMがFMV…ってデキすぎ!(笑)

アテネへ持ってくかもしれない日の丸…。貴さんは「なんちゃってキャスター」なんて茶化していましたが、ホントにアテネへ行くんですもんね、中居くん。今日初めて実感がわいてきました。(←遅すぎ)

さて、カンヌ映画祭が開幕しましたね。
ワイドショーでは成田を発つ藤原紀香さんの様子が流れましたが、木村さんも向かうのでしょうか。
中居くんはアテネ、木村さんはカンヌ…。スゴイなぁ、SMAP。

昨日の「ストスマ」。
中居くんがおいしくてハマっているオススメのものを教えてほしい…というおハガキに答えて。
挽き肉団子をお鍋に入れてポン酢で食べる、お刺身の盛り合わせを買ってきてご飯にのせてお醤油とわさびをつけて丼にして食べる、ホッケ、鮭、エビパン、つけ麺、ピリ辛イカ、あさりの味噌汁、ベーコンとチーズをのせたトースト、ベーコンエッグ、フツウの焼酎にちゃんとした炭酸(笑)と100%天然の柚子を少しかけたもの…。
ファンにとっては結構おなじみのメニューですが、どうやって食べるのか…など細かく説明してくれるのを聞くと、中居くんが本当にそれらを好きで好きでしょうがないんだなぁ…というのがものすごく伝わってきます。と同時に、中居くんってこだわりを持ってる人なんだなぁ…ということも。
年に一回…とか言ってますが(笑)、お味噌汁を作る際には「煮干と昆布でだし」を取るそうだし、刻んだベーコンは「食パンの白いところが…耳以外のところが隠れるくらい」のっけるそうだし、天然柚子は伊勢丹の地下で半年に一回くらいしか販売されてないものを20箱くらい買うそうだし…。
こだわり…といってもブランドや値段じゃなくて、「オレは、こーやって食うのが好きなのっ!」ってところがなんとも微笑ましくて好きです(笑)。
こういう生活を、一人暮らしの長い男の人の悲哀…と取るのか、気持ちの持ちようで一人暮らしを満喫している…と取るのか、微妙なところなのかもしれませんが(爆)。



ミニナカイ復活♪
2004年05月12日(水)

「仰天」
黒もピンクも中居くんにすごく似合う色だと思うので、今日の衣装は嬉しかったv 
中居くんが初めて会ったスターが誰だったのか、気になりますね〜。
コブラに巻きつかれたら、「感じるままに」身を任せるという(笑)森口さん。中居くんだったら、どうするんでしょう? こちらも気になるところ。

大くん企画は、………。BGMが“世界に〜”でなくなったのは嬉しいですが(苦笑)。
ED。鶴瓶さんからビデオを渡されて、「かしこまりました」…と言ってたのかな。敬礼する姿が可愛かったv

TV雑誌チェック。
『ジョン』
“SHO×SHOT SPECIAL”に、5/22オンエアの「めちゃイケ」出演中のゴロちゃんが。「スマスマ」以外のバラエティ番組に出演するゴロちゃんが、なんかしっくりこないのは私だけでしょうか…(汗)。
記事によるとゴロちゃんは「M心がくすぐられた」そうなので、きっと楽しかったんでしょうけれど。

音楽番組の笑撃トーク集には、「うたばん」に&Gや森山直太朗くんが出演したときのトークが。こうして文字だけで読んでも、そのときの中居くんや貴さんの口調やテンションがよみがえってきます(笑)。

“日々是「誠」”
ピンクのシャツの柄をよく見ると、音符に雛に鳥小屋に…とえらく可愛らしい柄。もしかして帽子もおそろいなのかな?

“TVスクープラッシュ!”
TBS五輪キャスターに久保純子さんが決定…という記事が。中居くんの画像はありませんが、久保さんから「中居さんの仕事に対する真摯な姿勢と、スタッフに対する細やかな心遣いなど、勉強させていただきます」と、ファンにとってはにやにやしちゃうような嬉しいコメントが。

そして、先週号の予告にわざわざ名前が書いてあった中居くんの新CM(…と、木村さんのFMV新CM)情報が“CM CLOSE UP!”に。
ロッテアーモンドチョコレート&クリスプのCMですが、これっていつからオンエア開始なんでしょう。スカパー以来久々のミニナカイ復活に、かなりコーフンしています♪(笑) 早く見たい、見たい〜っ!
共演の女の子をリラックスさせようとちょっかいを出したり笑わせたり…という中居くんの撮影裏話も微笑ましいv

“SHOT×SHOT Topics”には、「スマスマ」の新コント「森山つよ太朗」から直太朗くんに扮した剛の姿が。久々の復活ですねv

これまでにも何度かあったように思いますが、モー娘。のピンナップは各地区版ごとに6パターンあるんですね。SMAPでもこんなことをやってくれたら嬉しい…けど、手配するだけで疲れてしまいそう(汗)。

『ガイド』
“スマスマ新聞”によると、次週のメモリッピーズは「SMAPのラップ曲」だそう。最近ゲスト無しで5人だけ、しかもスマの昔の歌を歌う…という機会が増えていますね。個人的には、こういうほうが大歓迎v

『an・an』
“完全克服!! 苦手な人間関係のツボ”がテーマ。人づきあいのコツについて、ハットリくん役の慎吾とスパイダーマン役のトビー・マグワイアさんの対談が。二人とも、映画でヒーローを演じているんですね。
人づきあいについて慎吾は、どんな人とも深すぎるくらい愛情を持って接する、極端な話、愛情が大きすぎてウザイと思われるくらい、常にいろんな人にいっぱい愛情を持っていたい…と。ああ、慎吾らしい…となんか胸が熱くなりました。
また演じることについては、監督さんなどにお任せして自分は演じる人に徹する…とも。中居くんも同じようなことを話していましたよね。

『ステラ』
「冬のソナタ」と「新選組!」の二大特集。“どうする攘夷!?”ということで、表紙には慎吾、山本さん、藤原くん…のメインキャスト三人が勢ぞろい♪

始まったばかりの木村さんのFMVも、以前からやってるウイダーやT&Cや慎吾のギョーザも、「もういいよ」ってくらい流れまくっているのに、中居くんのオムツ新バージョンには一度もお目にかかっていません(泣)。BOSSの30秒バージョンも、「生まれ変わってもオレの部下になりたいか〜?」のほうしか見たことがないです。くぅ〜っ。
ロッテCMは、そんなに苦戦しないとは思うのですが。



「ちょっと中居さん、ご勘弁」
2004年05月11日(火)

「いいとも」
OP、グレーのパーカー(←下に着てるのは淡いピンク色? カワイイv)にキャップ(←つばがところどころ破れているのは、カワイイんだかなんだか…)をかぶった中居くんは両腕を後ろに回し、それこそ「無」といった感じで(苦笑)オーラを消してますね。

“芸術絵画”
タモさんと同じく、あのシカTシャツが欲しい…とかなり本気で思いました(笑)。増刊号でプレゼントしてくれないかなぁ。ウチワやシールもありましたね。
アルタビジョンには、今日も手で目もとや口を押さえる中居くんの姿が大写しに。観覧はできなくても、あれを見るためにだけでも新宿へ行きたいです。
本日のテーマは、「2004年宇宙の旅」。
周囲(特にタモさん)からのプレッシャーに、「僕は、肉眼で見たものしか描けない」「そうでないものは、もっと遠くなりますよ」とめいっぱい予防線を張っていた中居くん。月面だとわかった瞬間の、「やった、月面だ!」が可愛かったv

さすがに今回は、ぶつぶつ言いながら描くこともなく、マジックをきゅぅぅぅぅぅぅ〜っと言わせながら、大きな丸を描いていた中居くん。(←これ、かなりツボでしたv) んんっ? なぜ円を…と思っていたら、今回も大変なことに(笑)。
土台のはずなのに、一番最後に持ってこられる中居くんの「月面」。それにしても、他の皆さんが本当にお上手すぎるんですよね。
月面を上から見たところ…という中居くんの発想はなかなか個性的で、一人でお絵かきするんだったら、きっと面白いものになってると思うんですよね。…と、一応ファンとしてフォローをしてみたり(苦笑)。

“知らない世界”
一問目は、探偵さんが「奥さんの浮気を見抜くポイント」。ぐっさんが「急に上手くなる」と言うのを聞いて、ソッコー「知らねーよ、そんなの」とボソッと返した中居くんが激ツボv うんうん、そーゆうの嫌いそうですもんね、中居くん(笑)。
マチャミとぐっさんの「タイタニック」ごっこを見て「リハビリ」と言った後の中居くんの「あははは」笑いもツボv

昨日の「いいとも」でも告知はしていたし、EDで次週の告知もしていたのに、なぜか今日はコーナーがなかった“バーゲンセール”。
“知らない世界”で中居くんがやたらめったら梶原くんをイジって時間を取ったのは、もしかしてこのコーナーをやりたくなかったからでは…と、ふと思ったり。いえ、私が好きじゃないから…なんですけど(苦笑)。

“選手権”
CM明け、タモさんにえらくくっついていた中居くん。何をしてたんでしょうね?

昨夜の「ワカチュキ」。
離婚経験のある奥さん7人と闘うため、中居くんの助っ人として愛の三銃士が登場。
さすがにバラエティ慣れした皆さんだけに番組は盛り上がったけれど、「金スマ」なんかとどこが違うの…? といった気分に。それに、草野さんがOPでしかコメントされていないというのも寂しいです。やんちゃな中居くんを「まぁまぁ、よしよし…」とやってくれる草野さんの存在が、この番組を面白くしていると思うので。

「スマスマ」ED&歌コーナーでの中居くんはとんでもなく可愛かったですが、こうして前髪を上げておでこを見せたすっきり男らしいスタイルもやはり捨てがたいですねぇ〜。
念仏とさげまんのところかな。中居くんが身体を二つ折りにして大笑いした場面で、俯いた中居くんの首筋が見えてとてもありがたかったですv しかし、男性の白いうなじにときめく私って…(笑)。

離婚経験奥様のパワーに押されつつも、「バツ3って、学習能力ゼロじゃないですか」とスパッと切り捨てる中居くんが好きv
品川さんとは個人的にも仲良しな雰囲気でしたね。今回は中居くんの笑顔満載で、見ているほうとしてはたいそう幸せでした。

昨夜のビストロゲストだった団十郎さんが、現在上演中の海老蔵襲名披露公演を体調不良のため昨日からお休みされているそうですね。
昨日のトークで、団十郎さんの襲名披露公演のときに海老蔵さんが…というお話を伺っていただけに、何とも…(汗)。



品のいいミケ
2004年05月10日(月)

「スマスマ」
OPの映像が変わりましたね。モノクロの5人を見て、懐かしい“裏切り者”を思い出しました。

ビストロゲストは、海老蔵さん親子。
武蔵と勇…と、新旧大河主役の顔合わせとなり、「手の届かないところへ行っちゃったね」と寂しげなオーナー。
そして木村さんの交友関係の広さには、毎度驚かされます。共通の友だち…ってよく言ってますが、ジャンルも幅広すぎ!
おいしいリアクションで大河コスプレをやった慎吾に、「いいともじゃねぇんだぞ」とツッコむ木村さん。確かに…(笑)。

“仮面レンアイダー”
変身前のワイルドな慎吾がステキv 変身シーンを見ながら、「こういうの、ゴロちゃんも好きそうだなぁ…」なんて思っていたら、新しいレンアイダー・恋華が登場。これ、ゴロちゃんにやらせてあげたいv ちょっとハニーっぽいし(笑)。

“ホーンテッド ツヨション”
ヒドイ目に遭わされちゃう剛を見て、本気で嬉しそうな中居くん。鼻の上にシワを寄せて笑う顔がカワイイv
剛にとどめのパイをぶつけようとして、自分の顔にまで飛ばしてしまう中居くん、面白すぎ〜(爆)。自分が汚れてどーするんですか(笑)。予想外の展開にちょっとあたふたしている姿が、とてもキュートだったので、ファンにとっては嬉しいハプニング♪

そして、エンディング!
もうもうもう、中居くんの口癖じゃないですが「なんだ、これ!?」…ですよ。
お帽子無しで前髪をおろした髪の可愛らしいことと言ったら!(じたばた) 思わず画面に向かって「ミケ〜!」と叫びそうになりました。ああ、もう、思い出しただけでもじたばたしそうですv(笑) 前髪をきちんと揃えて撫でつけているだけで、なんだかとってもお利口さんな僕…って雰囲気になるんですよね。「いいとも」と違ってちゃんとメークも施されて美人さんだしv
おまけにハガキを読みながら足の先をクロスさせ、腿の間に空いてるほうの手を挟んだ格好がまたカワイイったらありゃしない!(笑)
格好はカワイイのに、大きく開いた胸元に揺れるネックレスはとってもセクシーv

本日の歌は、「思い出深いSMAPアルバム曲」。
歌ったのは、001からの“さよならの恋人”。格好もカワイイけれど、歌声も当時のまま…とは言いませんが(苦笑)とっても可愛らしい中居くん。歌いながら、手で自分の腿を叩いてリズムを取る姿もカワイイv あんな可愛らしい格好で「誓う」とか言われた日には、もうどうすればいいのやら…(笑)。
曲名を聞いてすぐに「切ない曲」…と言った中居くんもツボv 切ない曲、好きですよね。
オンエア終了から既に2時間近くになろうとしていますが、まだ幸せな気分でほくほくしています。はぁ〜、中居くん、ほんっとに可愛かったv(←何度言っても言い足りません) 

そして、これぞまさしく仰天なニュース!
Johnnys netが本日付で更新され、“番組協力”の中に「キスした!SMAP 特別番組」(出演・中居正広)の文字が!
終わってから何年も経っているのに、なぜ今になって特別番組が? 一体どういう内容?
この番組、今調べたら'93年の4月にスタートして、'96年の9月が最終回だったんですね。
'96年といえば「スマスマ」が始まった年。そして私が中居くんを好きになったのが、実はこの年のアタマ…でした。
なので私は、ちょうど最後の半年くらいをかろうじて見ていたようです。当時は中居くんが一人で出ていたので、どうしてSMAPの名前が番組名についているのかスマビギナーの私にはナゾでした。
最初の頃は、他のメンバーも出ていたんですね。関西で収録…ということで、共演者には関西バラエティの常連さんたちのお名前が。KinKiや関西ジュニアも出ていたんですね。ほぉ〜。(←ファンサイトさんのデータを読ませていただいてます)
'96年春に2回に分けてオンエアされた広島からのスマメンバー総出演の回は、めちゃくちゃ印象に残っています。最初、中居くんオンリーでファンになった私だったんですが、これを見て6人でわちゃわちゃやってるSMAPを好きになり、その直後にスタートした「スマスマ」が決定打になって現在に至る…という感じです。
う〜ん、懐かしいです。ファンになりたてだったし、今ほど中居くんのレギュラーも多くなかったので、一度録画したビデオをそれこそ擦り切れそうなほど繰り返し見たのもいい思い出…。
…だけど。
なぜ今、再び「キスした!〜」なんでしょう? 同窓会みたいな感じで当時の共演者が集まるんでしょうか? だけどなぜ? 楽しみなんだけど、でもなぜ?(苦笑) う〜む…。

昨日の「パワスプ」。
慎吾がなぜかいなくて、剛がひとりでトーク。ゴールデンウイークには、友だちと食事をしたり韓国映画を観たり車を運転したりした。
そんなある日、夜中の3時に見慣れない着信があった。1回目に出なかったらまたかかってきて、出てみたら中居くんだった。何事かと思ったら「筋肉痛じゃねぇ?」と訊かれた。前日に“アイドルキックオフ”の収録があったかららしい。中居くんの用件は、それだけ。
翌日慎吾に会ったら、慎吾のところにもかかってきていたそうで、剛は「寂しいのかなぁ、中居くん。優しい声でもかけてあげれば良かったかな」と。

リーダーとしてメンバーの身体を気遣ったのか、はたまた剛の言うとおり寂しかったのか。いずれにせよ、しんつよ以外のふたりにも電話をかけたのかも気になります。…と思ったけれど、それはまずありえないですね、きっと(笑)。
夜中の3時に下二人に電話をかける中居くんがなんかカワイイv そしてそれ以上にカワイイのが、そんな中居くんの電話を受けて「寂しいのかな」と察し、「優しい声でも」とそれこそ優しいことを考える剛の気持ち。
中居くんのことだから、年下のメンバーに愚痴や泣き言をこぼすようなことはまずしないでしょうけれど、しんつよには時々ポロッと本音のカケラを見せるのかも。
このふたりに限らず、考えてみるとスマメンバーってみんな優しい人たちっぽいですね。中居くんが夜中にいきなり電話をかけても、きっと誰も怒らずに「どうしたの? 何かあった?」と訊いてくれそうですもん。で、逆に中居くんがメンバーから夜中に電話をもらったら、「こんな時間になんだよぉ〜」とかブーブー言いながらもアルコールとタバコを片手に一晩中でも話を聞いてくれそう。
…って、全部私の勝手な(こうだといいなぁ…という)想像ですが(苦笑)。

自分で言うのもなんですが。
これだけ毎日スマ漬け生活を送っているのに、メンバーの夢を見たことというとほんの2,3回だけ(泣)。
そんな私が昨夜、慎吾と近所のスーパーで世間話をしている…という夢を見ました。話の内容は忘れてしまったんですが、SMAPなんだけど昔から知ってる近所の友だち…みたいな設定。
7,8年前に中居くんの夢を一度見たことがあるんですが、それも友だちみたいな感じでインド料理を一緒に食べている…というもの。
自分は関わらなくていいので、5人がわちゃわちゃしているところを覗き見しているような(←言葉は悪いですが)夢が見たいです。EDのフリートークの未公開部分なんてきっとたくさんあると思うので、ホントに見せて欲しいです。



作品賞でもグランプリ♪
2004年05月09日(日)

「増刊号」
“今週のおまけ”
一木ひろしさんの江川顔真似を見て…というか見る前から(笑)、身体を二つ折りにして大ウケする中居くん。神田聖子さんからリクエストを訊かれ、タイトルではなく歌ってくれたのがツボv 

“瞬間大ウケランキング”
第5位に“芸術絵画”でタモさんの予想(シカ)が的中した瞬間…が出てしまい、「なんだ、今週の中居くんの絵はそんなにウケなかったんだ」とちょっとガッカリしていたら(苦笑)、第3位に中居くんの絵がちゃ〜んとランクイン! 同じコーナー内で二ヵ所もランクインするなんてスゴイことなのでは。

“Break Spot”…が、いつのまにやら“ブレスポ”と略されていましたね。どうでもいいことですが(笑)。
火曜メンバーは、ぐっさんの回転寿司屋さんトークから、タモさんとマチャミのピザ初体験トークへ。中居くんの発言がなかったのはすごく残念なんですが、そんな中居ファンの物足りなさを察してくださっているかのように、他の人の話を聞いて微笑んでいる(←ウケている…というよりは困った顔っぽいけれど)中居くんの顔のアップが何度かあったのが嬉しかった。ありがとう、カメラさんv

『新選組!』
甘味処で勇、土方さん、山南さん…の三人だけの場面で、土方さんが勇のことを「かっちゃん」と呼んでいたのが嬉しかったv プライベートでは、まだ「かっちゃん」なんですよね。また、珍しく女性のことを気にしている…と勇にツッコみ、「そーゆうんじゃない!」と否定された後の土方さん。にや〜っと笑った顔がなんとも良かったv
相撲大会で、全く経験がないのに人手不足で駆り出されてしまう斉藤さん。見事相手を投げ飛ばし、八木家の皆さんからもほめられて、照れ笑いする表情がめちゃくちゃ良かったv クールな斉藤さんが時おり見せるおどおどした感じがたまらなくステキv

…といったほのぼのシーンもしっかり盛り込みながら、次の瞬間にはいきなり浪士組初仕事へ…と、メリハリの利いた場面転換が気持ちいい。京都に来てからは女性キャラも次々登場しましたし、そちらのほうの展開も楽しみです。それにしても、お梅さんの色っぽいことといったら…v
立て札を抜く覚悟を決めた勇に、「後は、行き着くところまで行くだけだ」と告げる芹沢さん。

「サムガ」
OPトークは、母の日。
自分の母親にカーネーションを買ったことはないし、やらなくてもいいと思う。結婚して奥さんのお母さんにあげるのならアリかもしれないけれど…と中居くん。
なんとなく私の勝手なイメージで、末っ子ヒロちゃんが幼稚園で描いたお母さんの絵や手作りのカーネーションをテレながらお母さんにプレゼントしている図…というのがすごく想像できるので(笑)、ちょっと意外な感じ。…いやいや、ちっちゃい頃はけっこうちゃんとやってたんじゃないのかなぁ(笑)。
…と疑っていたら(笑)、日頃からちょこちょこやったり誕生日なんかにやればいいことだ…と納得のお言葉が。
…と思ったら、いいことを言ってしまったと思ったのか(笑)、母の日なんて押し付けがましい…と。
…なんてコトを言っときながら、「親泣くかな、こんなこと言ってたら」とお母さんへのフォローを忘れない、優しいヒロちゃん。だけどそういうフォローは、水かけご飯やお父さんを掃除機で吸う話題のときにもぜひやってあげてください(苦笑)。
そうこうして最後の最後に、自分は(母の日を)やらないけれど、やったほうがいい…と、へそ曲がりな締めを。そんなに繰り返し「僕はやりませんけども」と言われたら、逆に「とか言って、やるんじゃないの〜?」と思ってしまう私も、相当へそ曲がりでしょうか?(笑)
さて、皆さまは中居くんの勧めに従ってちゃんと母の日をされましたでしょうか?

久しぶりの“ザ・ベストナイン”は、男性歌手。
悲しいけれど、野球オンチの私には全くワケがわからないこのコーナー(泣)。逆に、中居くんが選んだスタメンを見て、この打順、この守備っていうのは、こういうことなんだろうな…とお勉強させていただいてます(汗)。
内容はともかく(←おい)、中居くんがあーだこーだとひとりでぶつぶつ言ってるのを聞くのが楽しいv 5番からは自分らしいもので…と言って挙げたのが、小田和正さん、矢沢永吉さん、ブルーハーツ、長淵剛さん、ドラゴンアッシュ、久保田利伸さん。なるほどねぇ…なラインナップ。実在の野球選手などと絡められても私にはちんぷんかんぷんですが、中居くんが彼らをどんなに好きか…というのはかなり具体的に伝わってきました。「小田っちはねぇ…」とか「永ちゃんハズしちゃダメだよね」とか、なんてカワイイんでしょう、中居くんv(←注目すべき点を間違えてます/笑)

ネットニュース(毎日新聞)によりますと、TBSのアテネ五輪キャスターに久保純子さんが決定したそうですね。
…ということは、中居くんとは紅白以来の共演。久保はこれが民放での初仕事だとか。以前ご一緒した相手ということで、お互いに少しでも緊張がほぐれるといいですね。

“第7回日刊スポーツ・ドラマグランプリ作品賞”に『砂の器』が選ばれたそうですね。スゴ〜イ♪ 
紙面は見ていないのですが、今回は監督&プロデューサーさんお三方の写真が掲載されているとか。中居くんの主演男優賞ももちろんですが、作品自体がこのように評価されたということは中居くんにとっても関わった全ての方にとっても嬉しいことでしょうね。
あらためて、作品に関わった皆さん、お疲れさまでした。そして、おめでとうございます!



ひげゴローwithフラワー
2004年05月08日(土)

GW中の録画ブツのうち一番楽しみにしていた「いいとも」を、ようやく今日見ることができました。
他の番組では既に半袖姿を披露してくれていたというのに、なぜ秋のような重装備衣装?(泣) だけど、中居くんにはダボッとしたパンツとパーカーがよくお似合いなので、全然OKv(笑)

“芸術絵画”
セット準備のあいだ、口を「んっ」とした状態で目だけきょろきょろさせている中居くんがカワイイv
アルタビジョンに映し出される先週の作品。絵を紹介する前に映った夏バージョンの中居くんにドキドキv(笑) そして今週も、アルタビジョンに自分の姿が大きく映っているのに気づき、照れる中居くんもツボv
本来このコーナーは、上手下手入り乱れ、配置もぐちゃぐちゃで、「何だこりゃ〜」と参加したみんなで大笑い…というのが狙いだったのではないかと思われますが、初回の中居画伯の絵のインパクトがあまりにも強烈すぎて、いつのまにやらオチとなる中居画伯の絵を引き立てるために他の皆さんが背景をつけてくださっている…というような構図に(笑)。

本日のテーマは「絶体絶命! 野生の王国」、中居くんの担当は「シカ」。
イワンとジョンの漫才の時間ではとても足りず、苦戦しながら「僕の絵って、かりかりしてるんですね」「首から身体にかけてどう描けばいいのかわからない」…とぼやく中居くん。他のメンバーが結構お上手な方ばかりなだけに、ひとりだけ目立ってしまうのがお気の毒。
一生懸命描いている中居くんの顔をアップで撮ってくださるカメラさんに感謝v(笑) 

“知らない世界”
五木ひろしさんと森進一さんの綱引きができる…というタレントさんに、「やって、やってv」と甘える中居くんがカワイイv 一般人になって喜んでますね〜。こういう芸を見たときの中居くんの素っぽい笑顔が好きv

“バーゲンセール”
大変失礼ながら、なぜ「デカチョー!」のコーナーがあっさりなくなったにの、これは続いているの…と毎週ナゾに思っています。
今回初めて二組がまとまったけれど、だからどうだというわけでもなくて。ピンクのハッピ姿の中居くんはカワイイけれど、ステージの後ろのほうにただ立っている中居くんを見ていても正直つまんないのですが…(汗)。

“選手権”
一球目で的は外したけれど、跳ね返ってきたボールを脚で上手くさばいた中居くんにうっとりv

「スマステ3」
OPでヒゲがなくなったことをアピールする慎吾(苦笑)。
なのに、“月イチゴロー”でお花に囲まれて登場したゴロちゃんの顔にはヒゲが! ヒゲ仲間というささやかな共通点によって親睦を深めようとした…らしいゴロちゃん。相変わらず面白いヒトですね〜(笑)。髪がやけにしっとり&くりくりしてお坊ちゃまみたいでしたv

慎吾と同じく『キューティーハニー』が第2位…という結果にビックリ。だけど、アニメ大好きゴロちゃんならば当然の結果…かも。いきなりお尻を突き出すからどうしたのかと思ったら、サトエリちゃんの真似をしていたんですね。美しいヒップライン、ごちそうさまですv(爆)
花言葉は、ライラック以外にもあったのかな? 収録はしたんだけどイマイチだったからボツになってたりしたらかわいそう(汗)。作品をワインに当てはめるのは、前回だけだったんですね。
大下アナからこういう映画に出たいかと訊かれ、「やるんだったら、ハニーをやりたい!」と断言するゴロちゃん、…好きです(笑)。

「平成15年度 CMタレント好感度ランキング」が発表され、総合部門でSMAPが7年連続トップ!
単独では、男性部門の1位(総合部門でも5位)に木村さんがランクイン。キムタクパワー健在…ですね、お見事。



あはっはv うふっふv
2004年05月07日(金)

「金スマ」
OPのウォーキングで「チャンネルロック!」は、これからもずっと続くのかな? 予告によると、次週やっとデュークさんが登場されるみたいですね。

本日は、「うたばん」で貴さんから「金スマ」でやるように…と言われた(苦笑)平松愛理さんの“波瀾万丈”。
歌は知っていてもご本人に関しては全く知らなかったので、「うたばん」で聞いていたとはいえひとつが終わるとまた次…と降りかかってくるあれこれにあらためて驚かされました。
自分は結婚できないかもしれない…という絶望の中で、“部屋と〜”を歌われていたなんて。それが大ヒットになったとき、どんなお気持ちだったのでしょう。どんなにつらくても苦しくても、それを決して顔に出さずがんばらなければならない状況というのは、程度の差こそあれ男女を問わず職業を問わずありますが。

個人的には、晴れてデビューが決まったのに他人が作った曲を歌わされるとわかり、自らデビューを蹴った…というエピソードに「おお〜っ」と感動しました。こういう意志の強さを持つ人だからこそ、その後の奇跡的な幸せを獲得できたんでしょうね。

そして中居くんファン的には、大竹さんの歌を真似て「あはっはv うふっふv」と人差し指を立てながら可愛らしく歌う中居くんがツボv
再発の不安は…と、訊きづらいことを訊いた中居くん。平松さんから中居くんに「もしもつき合っている彼女が子供を産めないとわかったら?」という質問をしてほしかった…とちょっと思ったり。ハードすぎますが。

平松さんを支えてくれているお嬢さんからのお手紙…というところで「次週」? う〜ん、こういうのは引っ張らないで一気にやってほしいです。

今年も海の家企画があるんですね。今年はどんな感じでしょうか。私としては、日に焼けた中居くんの二の腕と鎖骨と生脚が見られたらそれだけで満足ですv(←正直すぎ/笑)

今朝のワイドショーで、FMVの新CMが紹介されました。
岸部さんとのコンビによるシリーズ第13弾は、「大きくなれよ篇」。そしてもうひとつ、意外にも今回がCM初登場だという哀川翔さんとの共演は、「空港にて篇」。
オンエアは、岸部さんバージョンが11日から、哀川さんバージョンが20日から…とのこと。
ローカルのワイドショーでは、司会の方が「このCMの面白さは、木村拓哉がツッコまれる面白さ」とおっしゃっていましたが、まさにそのとおり…ですね。特に哀川さんバージョンのほうは、ちょっとビビリな木村さんが面白いv

某ファンサイトの掲示板のカキコを見て、「水曜どうでしょう」公式サイトへ。
めちゃくちゃアクセスしづらかったのは、もしや「うたばん」効果?
本日付けの番組ディレクターさんによる日記に、大泉さんの「うたばん」出演裏話が書かれています。
それによると、オンエアではイジられまくっていた大泉さんですが(苦笑)、実際にはMCふたりからたいそう歓迎されていたのだそう。ふたりともすごく一生懸命に仕事をしていて、数時間に及ぶ収録時間中ずっとあのテンションをキープしている。特に中居くんはスゴイ…と。そして激しくイジっていた貴さんに対しても「とてもいい人」と力説されていたようです。
オンエアを見ながら、画面隅っこのテロップに一喜一憂されるスタッフの方のこリアルなリアクションも泣けます。これを読んで、ますます大泉さんの好感度アップ…です。

さらに、公式サイトには思いがけず朗報(?←おい)が。
「水曜どうでしょう」の再編集版らしい「どうでしょうリターンズ」という番組は、北海道以外でもオンエアされているそうです。私の住む街のローカル局でも見られるようなので、ぜひ一度見てみたいと思います。貴さんや中居くん無しの大泉さん…、正直ちょっと不安もありますが(苦笑)。

「いいとも」
テレフォンショッキングのゲストは、山本耕史さん。ジーンズに下駄履きで登場…というのがカッコイイv
慎吾からお花が届いていましたが、ケン玉トークがメインになってしまい(苦笑)ドラマや慎吾の話題が全く出なかったのが残念。
そしてお友だち紹介は、優香ちゃん。う〜ん、やはり土方さんは紹介されるのもするのもキレイな女性なんですね(笑)。



お母さんと話しに来たヘンな人
2004年05月06日(木)

「うたばん」
白キャップ、白Tシャツ、白パンツ、白スニーカー…そして顔も腕も真っ白な中居くんv 今日は目もすごくくっきりして、いつも以上に美人さんだったような。
半袖になると、いろんなリストバンドが見られる…という季節限定のささやかなお楽しみが。手首にボテッとしたリストバンドがはまっていると、中居くんの細く長い指がさらに美しく見えるように思うのです。(←なんせ指フェチなもので…/笑)

最初のゲストは、「金スマ」から流れてきた…といった感じの(笑)杉田かおるさん。 
それでいて「金スマ」で流れたものとは全然違う過去Vを用意しているあたり、TBSさんがんばりましたね(笑)。

“鳥の詩”を歌う杉田さんを見ながら、口ずさんでいる中居くん。こういうのを見ると、中居くんって本当に歌が好きなんだろうなぁ…と思います。
生歌を聴き、CDリリース交渉権を5社が獲得。テロップによると、7月中旬リリース予定だとか。スゴイ! ある日突然「うたばん」か「金スマ」のテーマソングが“鳥の詩”になってたら大笑い。

大笑い…といえば、初登場の大泉洋さん。
以前「Mステ」に出てらっしゃるのを見ましたが、ここまでじっくり拝見したのは今回が初めてでした。
いやいや面白い方ですね。確かにルックスは濃いし、いじられて逆ギレ…というキャラにご本人は納得いかない…という様子でしたが、拗ねていても隠し切れないいい人オーラがにじみ出ていたような気がします。
北海道では、いじられキャラじゃない…んですよね? 自ら「ローカルの星」とおっしゃるだけあって、貴さん&中居くんというキョーレツMCといきなり組んでも危なっかしさを全く感じさせないところはお見事。

ただひとつ惜しいのは、お母さんのキャラが大泉さんご本人を食うほどにインパクトがあったこと…でしょうか(爆)。
電話の相手が中居くんとわかったお母さんの「中居さん…って、『砂の器』のピアニストの中居さんですか」…には、中居ファンの私でもなんかちょっとテレくさくなってしまいました(笑)。電話を切るときにも、「中居さんも頑張ってくださいねv」と優しいお言葉をかけてくださいましたし。いいお母さん…(ほろり)。
実家に2万しか入れていないという事実を全国区でバラしちゃったり、何はさておき晩御飯が要るか要らないか…を気にしたり…(笑)。極めつけは、「いじめられないうちに、さっさと帰っておいで」でしょうか(爆)。

モー娘。のトークを挟み、再び大泉さん。
一時は「うたばん」の準レギュラーじゃないかというくらい露出が多かったモー娘。よりも、大泉さんを大々的に取り上げている…というのがスゴイ。

で、歌。
まず、声がすごくキレイですね。ラジオにテレビに舞台に…といろんなお仕事をされているようですが、これまでにも北海道では歌もやってらっしゃったんでしょうか。なんでもないような顔をして、なんでも出来ちゃうところがスゴイ。
いや〜、気になりまね、大泉洋(笑)。もっといろんな顔を見てみたいです。

BOSS中居くん30秒別バージョンも60秒バージョンもまだゲットできていないというのに、早くもGOO.Nの新作CMが流れているのだとか。

明日の「いいとも」のテレフォンゲストは、山本耕史さん♪
『新選組!』お琴さん役の田丸麻紀さんからのご紹介。先週は三谷さんや堺雅人さんが出演されましたが、また新選組ファミリーが続くといいなぁ。個人的な希望を言わせていただけるなら(笑)オダギリくんがいいんですが、現在オンエア中のストーリーから考えると佐藤浩市さんか筒井道隆さんあたり? 歳三のお兄さん役を演じられた栗塚旭さんは…無理かなぁ。

雑誌チェック。
実は“盗撮日記”開始以来、毎週『ジョン』を買っていた私。だけど本日発売分の雑誌は、スマ情報もほとんどないので全て立ち読み。(…とわざわざ書くのもなんですが/汗)

『ガイド』
『新選組!』の特集が4P。信念・愛・友情…をテーマに、勇、土方さん、沖田さん、そして隊士たちのこれまでとこれからを取り上げています。
残念ながら慎吾のは無いのですが、山本さんと藤原くんはインタビューもあり。お二人のコメントを読んでいると、すごく役者さんっぽい…と言うとプロの方に大変失礼なんですが(汗)、キャラクターに対する距離の取り方や目線がクールであり優しくもあり…で、なんかカッコイイんです。

“スマスマ新聞”のキャラ紹介のところには、早くも草ヤギ剛が登場!(笑) 歌のコーナーでは、スマアルバム1〜8枚目の中から選ばれた曲が聴けるんですね。ライブなどで歌われることもなく埋もれてしまった懐かしい曲が掘り起こされるのでしょうか? 歌うほうも聴くほうも恥かしくなっちゃうような、思いっきりアイドルっぽい曲も聴きたいかも(笑)。

“先取りエンパラ”には、『砂の器』DVD-BOX発売の紹介記事が。小さいけれどパッケージの画像も。

『ジョン』
次号予告ページの“CM Close Up”のところに中居くんの名前が。先週号で確かBOSSを取り上げてくれていましたよね。となると、GOO.N?

『Wink up』
“SCOOP the SMAP”は、剛。「スマスマ」の玉様ビリヤードに堺正章さんが出演される回の収録現場から。
インタビューでは、ビリヤードとタップの話など。また国連講演の記事もちょこっと。ポラ写真に添えられた文章が「?」だったんですが…(汗)。

『POTATO』
こちらにも、堺さんがゲストの回の「スマスマ」画像が。
しかも、『Wink〜』にはなかったビストロ分の画像も。その中にオーナーが一人で写っているものがあるんですが、いつ撮ったのか髪全体がいい感じの茶色なのです。寝起きっぽく結構ぼさぼさ状態なのに(笑)、それがまたなんとも可愛らしくてv 

連休中の溜まりビデオを日付順に(笑)消化。
「ワカチュキ」は、国際結婚ご夫婦の続き。
冒頭の「ニッポンこんな所におどろいた」を紹介すべく掛け軸の紐を引っ張った直後、当たったのか挟んだのか、ヒュッと手を引っ込めた中居くんの顔がツボv 一体何があったのか全部映してほしかった…。
ルーマニアでは、「5」をそんなふうに言うんですね(笑)。…ってことは、「5スマ」“FIVE RESPECT”“Five True Love”は、それぞれ…(爆)。

男性が脚を組むのは…の流れで、「電車の中では、寄りかかる人と寄りかかられる人のタイミングの取り合い」という中居くんの面白い説が(笑)。
フルーツポンチの煮物に悶絶する中居くん。「自分が臭ぇ」…って(苦笑)。中居くんって、お茄子そのものからして苦手じゃなかったでしたっけ?


※サイト更新情報※
本日オープンされたばかりのスマ友さんのサイトを、リンクページに紹介させていただきました。
5スマラブなお二人の管理人さまによる、にゃんこテイストたっぷりな可愛らしいサイトです。



子供の日に母を語る
2004年05月05日(水)

「仰天」
中居くんは、ピンク色の麦わら帽子にピンク色のV首半袖ニット。下に着た白いシャツの胸元の開き具合がツボv(笑) 
その昔、ライブのMCで木村さんから「ピンキーちゃん」と呼ばれたこともある中居くん。(←記憶力に自信がないのですが、確かマイクに巻かれたテープがピンク色だったから…だったのでは) こんなにピンク色が似合う人は芸能界広しといえども、またアイドルだらけのジャニーズ界においても、そうそういないんじゃないか…と本気で思ってしまいます。今日のあの格好のまま、ハワイ土産のフラ人形みたいな置物にしてほしいです。ゼンマイ仕掛けでよたよた(笑)歩いてくれたりしたら、なお良し…って、ちょっとアブナイ方向へ行きかけてるでしょうか、私?(爆)

ママさんアイドルお三方をゲストに迎え、“親と子の事件簿”…というテーマだったはずだけれど、終わってみれば奇妙な三角関係同居の印象が強すぎて、スパイダーマン父さんのことを忘れかけていました(汗)。もとはといえば、お母さんが赤ちゃんをベッドに投げたから…なのに、なんか納得いかないです。

おそらくあまりバラしてほしくないであろうお母さんの話を、またまた暴露してしまう中居くん。自分のお腹でしっかり立てた泡を、カワイイ末っ子ひろちゃんにつけてあげるお母さん。それを、内心「ヤだなぁ…」と思いながらも、されるがままになっていたであろう中居くん。泡を塗りたくられるのはヤなんだけど、手で泡立てるよりもお腹のほうが確かによく泡立つ…と感心して見ている中居くんもいて。…そんなちびっ子ひろちゃんを想像すると、気の毒なんだけどおかしくてたまらないです(笑)。
それにしても、鶴瓶さんから「何、飛ばしてんねん」とツッコまれるほどハイテンションだった中居くん。ホントにどうしたの? いつかどこかで誰かにこの話をしたい…と、もしかしてずっと胸に秘め続けてきたエピソードだったりしたの?(笑)

三角関係Vでは、妻のおさななじみを同居させることをあっさり許す人のいいダンナさんに「うっそ〜ん」と言う中居くんの声がツボ。Vが流れているとき、小窓で表情が見られるのはもちろん嬉しいけれど、声だけでも結構楽しめますね。
ゲストの子供の頃の写真当てクイズ。鶴瓶さんは年代的にも(衣装や背景など)ルックス的にも難しいかもしれませんが、中居くんの子供の頃の写真だったらあの中に紛れ込んでいても大丈夫そう。お母さんに女の子の格好をさせられたりしていたんですよね、確か。

加藤大くん企画は………(汗)。早く大阪へ行って、鶴瓶さんからカツを入れてもらってほしいです。

昨日からお出かけだったため、一昨日深夜の「ワカチュキ」〜今夜の「仮装大賞」まではHDDの中。「いいとも」では、また中居画伯が楽しい作品を描いてくれたようですね。楽しみ♪
ゴールデンウイークも今日でおしまいでしたが、皆さま楽しい日々を過ごされましたでしょうか?



渋滞の道路では
2004年05月04日(火)

昨夜、日記の更新をしようとしてもなぜかアクセスできず、今朝になって昨日の分をアップしました。その間にアクセスしてくださった皆さま、申し訳ありません。

そして今夜はお出かけで更新できないため、今(火曜日の朝です)今日の分の日記を書いています(苦笑)。

昨夜の「ストスマ」。
「和賀英良という人間を通して学んだことは?」という質問を受け、17歳でこんな立派なことを書くんだ…と驚きつつも、ドラマのことを振り返って語ってくれる中居くん。
まずは、自分には縁のない主演男優賞をいくつかもらいました…と控えめに(苦笑)。
最終回を自分で見て、泣きはしなかったけれど「不覚にも」グッときた、と。自分で自分のドラマを見てグッとくるなんて「こっぱずかしい」「なんかヘン」と言いながら、物語を「ちゃんとしっかり見れたような感じ」とも。
「自分が演じてるんですけども」と前置きして、実際にああいう状況にある和賀はどんな気持ちなのか、「かわいそうだったんだろうな」「ツラかったべなぁ、お前」などと思いながら見ていたら、グッときた…のだそう。
そんなイイ話をした後で、やはり自分はドラマに向いていない、ということを再認識させてくれたドラマでした…とまとめてしまうところが、なんとも中居くんらしいと言いますか(苦笑)。

まぁイチファンの勝手な想像にすぎませんが。中居くんって、他人(ドラマの場合は、自分が演じる役)と常に適切な距離を置いて接することができる人…というイメージがあります。境界線をピシッと引いて、決して感情に流されて曖昧にするようなことはなくて。
そんな中居くんが、自分が演じた役にこんなふうに感情を揺さぶられるというのはおそらく初めての経験だと思うので、それをリアルタイムで見て、中居くんの口から直接聴けたことは、ファンとして嬉しいなぁ…と思います。

「とくダネ!」
ごはんを食べながら見ていたので最初から聞いていたわけではなのですが、ゴールデンウイークの渋滞状況の話題からか高速道路でどの車線がすいているか…というのをやっていまして。
先日の「サムガ」で中居くんが「僕の経験上」…として話してくれた、渋滞したときは左の車線が一番流れがいい…というのが、プロドライバーも認める正しいコトだ、というのをやっていました。さすが中居くん!(笑)



主演男優賞♪
2004年05月03日(月)

「スマスマ」
“LOVE AWARDS SHOW”の後編。たった一週間前のことなのに、ゴールデンウイーク中でばたばたしていて先週の内容がほとんど頭から抜けている私…(汗)。こういうヒトのためにも、ぜひ次回は2時間SPで一気にお願いしたいです。

“スクープディレクターズカット”
なんと言ってもゴロ凛ちゃんv 未公開分のピンクの手袋でおずおずとピースサインを作るところなんて、凛ちゃんそのもの! 実際のゴロちゃんの手は大きいはずなのに、すごく可愛らしい手に見えました。
一方ホンモノの凛ちゃんこと加恋ちゃんは、ワイドショーなどでのお利口さんモードと違い、中居くんの質問(中居くん、凛ちゃんといろいろお話してたんですね)にタメ語で答えているのがおかしかった。
「牡丹と薔薇」は、ドラマもSPも終わってしまったのでもうやらないんでしょうか。もっともっと見てみたいです。他のメンバーもみんな一緒くたにしてシャッフルで(笑)。
「キックオフ」でパーン!と音がした瞬間、ビックリしてしゃがみこんでいるのが上二人だけ…というのが面白い(笑)。だからこそタックンの気持ちが理解できるのか、マークンは口を切ったタックンの顔をすぐ覗きにきてましたね。…いや、単に面白がってただけかも(笑)。

“SP企画 こんな映像あったのに”
メンバー各自が映像を持ち込んで審査員にプレゼン…という企画ですが、正直イマイチだったような…(汗)。
ただしっ! 草ヤギ剛は別ですっ!(笑) も〜、アゴがハズレそうなくらい笑いました。どうしてあんなにナチュラルにヤギが似合ってしまうんでしょう、剛は…。(←ホメてます…というか、感動しています、マジで) やっと青ジャージが着られたときの至福の表情なんて、夢に出てきそうですよ(笑)。
レギュラー決定…だそうですが、ホントに次回のOPでいきなり草ヤギさんが登場してくれたりしたら、「スマスマ」スタッフお見事! …なんですけどね。

あと、ヒーコを見ているときの木村さんとゴロちゃんの困ったような笑顔が面白かったのと、アドリブでやってもしっかり王様を引き当ててしまう木村さんはサスガ…と思いました。
逆に「う〜ん…」だったのは、宮里藍ちゃんを相手に「大人げなく喜ぶ」木村さん。木村さんがスゴイ飛距離を出した後、慎吾にやらせて慎吾が僅か2ヤードしか出なかった映像の直後、映った客席の中居くんのノーリアクションの顔がコワかった。こういうVを見ているとき、中居くんって時々全く無表情なときがありますよね。メンバーの笑いを客観的に分析しているのか、いつ抜かれてもいいようにわざとマジ顔を作っているのか…。
木村さんの負けず嫌いがハンパじゃないってことはよ〜くわかっているつもりなんですが、子供にキレるジャック園長は許せても、こっちはちょっと…(苦笑)。

“視聴者リクエスト お台場SMAPマラソン”
中居くんの黒パン姿を再び見ることができて幸せv(笑) 自分の姿をVで見てたまらなくなったのか俯いてしまった中居くんがツボv 珍しくおすぎさんからもピーコさんからも「可愛かったわv」と大絶賛(笑)。

審査の結果、一番愛のある人は慎吾、ない人は中居くん…に決定。
先週オンエアされたビストロ映像で、番組名を間違えてしまった中居くんは確かに「おいおい…」でしたけど、一番愛がないってことはないのでは…と、中居くんファンとしてはちょっと文句を言いたい気分。先週の「大奥」パロでいっぱい映ったからか、今週は中居くんの映像があまりなかったのも不満。
だけど、一番愛のなかった人が確か番宣をさせられるんですよね。…ということは、その日は早朝から生中居くんをテレビで見られるというわけで、それは嬉しいかもv(←単純です/笑)

“第7回日刊スポーツ・ドラマグランプリ主演男優賞”を中居くんが受賞♪
地域によって掲載画像が違うかもしれませんが、私が読んだ紙面には、グラデ髪(苦笑)の中居くんの爽やかな笑顔のアップ、トロフィーと賞状を手にちょっとおちゃらけた表情、そして“宿命”演奏中の和賀…のいずれもカラー写真が掲載されていました。
アップの写真の中居くんは、笑いながら(おそらく無意識で)右手中指の先に貼られたバンソーコーを左手でいじっているところも写っていてカワイイv
インタビューでは、作品に対するプレッシャーや「今どき珍しい監督絶対型」な役作り、ピアノのレッスン、そしてあのラストシーンについて語ってくれています。
ラストシーンの涙についても、撮影が終わって少し経った今だから素直に語れるんだろうなぁ…という印象を受けます。とにかく写真の笑顔がすごく穏やかでいい表情をしているので、こっちまでつられて顔がほころんでしまいます(笑)。ホントに良かったね、おめでとう!

なお、2位には木村さん、4位に剛、6位に慎吾がランクイン。
“選考経過”によると、電話投票では木村さんがトップに立ったけれど、ネット投票で中居くんが2位の剛にダブルスコアの差をつける票を獲得したのだそう。また、30から50台の投票が多いことが特徴…とのころ。

「HEY! HEY! HEY!」のGW特別企画“不滅の名曲ベスト100”。
関東などでは7時から始まって二時間SPだったようですが、こちらでは8時スタートの一時間バージョン(泣)。100位から51位に関しては、冒頭にザーッと一瞬テロップで流れただけ。
スマ友さん情報によりますと、85位に“SHAKE”、84位に“慎吾ママのおはロック”がランクインしていたようですね。
50位以内では、11位に“夜空ノムコウ”(中居くんの髪は、真心くん)、4位に“らいおんハート”(ライトアップされた東京タワーをバックにしたこの映像は、当時から大好きv 茶髪の中居くんもビジュアル最高v)、2位に“世界に〜”がランクイン。

爆笑トークでは、'96年夏の白いスーツ姿でのトーク映像が結構長く流れましたね。やはり私はロン毛の木村さんが一番好きだったなぁ…と再確信(苦笑)。ストーカーに遭ったら「メンバーを呼ぶ」だなんて、ゴロちゃんらし〜(爆)。

番組枠で、ウイダーCMの優雅なリゾート編30秒バージョンを初めて見ました。こういう甘い木村さんも好きv(笑)



集団のリーダー
2004年05月02日(日)

「増刊号」
“瞬間大ウケランキング”
火曜チームは、毎回絶好調ですね(笑)。世間の皆さんも中居くんの絵にだいぶん慣れてきたのか、今回の「ガイコツ」は第6位…とわりと低い順位でした。
「毎週ほがらかな絵を披露してくれる」…というナレーションが良かった(笑)。

放送終了後トークでは、中居くんの野球トークが聞けました。
「僕は、すごく自信があるほうなんですけど」…を強調する中居くんがカワイイv 
梶原さんに出した「ナゾナゾ」(苦笑)は、恥ずかしながら野球オンチな私にはさっぱりワケがわかりませんでした(汗)。何問か続けて畳み掛けておいて、「わかったからってなんだ、って話なんですけどね」と付け加えるところが中居くんの優しいところ…かな。
私はともかく、ぐっさんも野球のことを全然知らない…というのは驚きでした。体格が良くて色が黒くて、野球漫画に出てくるピッチャーのイメージっぽいのに。

テレホンゲストの堺雅人さん。CM中の映像(お箸を持ち方)を見ていてふと思ったんですが、身体がひょろんとされている割に、手が大きくて節ばってません? 私が彼に惹かれた理由のひとつは、それかも…。(←これこそ、「わかったからなんだ」って話ですが/苦笑)

「サムガ」
“おハガキをいっぱい読んじゃうよSP”…だったはずなのに、読まれたのはおまけハガキを含めて二通(笑)。
トークのメインは、オリンピック。キャスターの話をもらったとき、「もう、嬉しくて嬉しくて」しょうがなかった…という中居くん。やるかと訊かれて「ぜってーやるよ」と答えたそう。嬉しい気持ちがこっちまで伝わってきます。
番組では、自分がテレビを見ている感覚で、名前も呼び捨てで…と言う一方で、自分が感動したり興奮したり応援している画なんかどうでもいい。観ている人に伝わりやすいものができればいい。…さらっとそんなことを言っちゃう中居くんがカッコイイv
勉強会なども行われるようで、他の競技に対しても「野球ぐらいの知識は持っていたい」と意欲を語ってくれる中居くんが頼もしい! 実際には「嬉しい」「楽しみ」…だけではないはずだけど、中居くんならではのキャスターぶりを期待しています。

もうひとつの話題は、いかりやさんのこと。
タイミングがズレたのでもう中居くんの口から話を聞く機会はないかと思っていたので、こういう言い方はちょっと何ですが、話を聞くことができて良かったです。
もっとも中居くんによると、タイミングがズレた…のではなく、当時はショックが大きくて自分の中で整理がつかず、あまり話したくなかった…のだそう。コメントを出さなかったのも、自分くらいの距離感でコメントというのはとんでもない…と。お通夜にも一人で行って、「さよなら、バイバイ」というような形で。
中居くんのこういうところ、好きだなぁ…と思います。

いかりやさんが「スマスマ」のビストロでお仕事復帰されたとき、中居くんに開口一番「まず最初に直江先生のところに行けば良かったな」とおっしゃったのだそうです。
また、ドラマで共演したとき一度だけ話をする機会があって、いかりやさんは中居くんに「リーダーは大変でしょう」「グループの中に一人嫌われるやつがいたら、そのグループは成功すると思う」…といったことをお話してくださったのだそう。
その話を思い出しながら中居くんは、だからと言って自分が嫌われようとは思わないけれど、ヤッカイな奴でいるのはいいかなぁ…と。
そして、いかりやさんに対して「すごくカッコイイ人」「いろいろとありがとうございました」とまとめた後、流す曲が“真夜中のナイチンゲール”というのがまた…。ラジオを聴いていたら泣いてますね、絶対。

『新選組!』
勇がお幸さんと出会い、慎吾が楽しんで口にしたという「そっけない」というセリフが聞かれ、八木のおばあさんが亡くなったダンナさま似の原田に急に優しくなったり(おまんじゅうをこっそり差し入れるシーンで、後ろに映っている山南さんの表情がステキv)、博識な芹沢にムッとした土方さんから「参加しろ!」と言われた山南さんが「そう言われても…」と珍しく困った顔をしたり…。ほっこりさせられるシーンがいくつも見られた後だけに、その後の展開がキツかった…。大河が始まって以来、初めて泣きました。

旗揚げメンバー24名が、殿内が殺されたのを機にバラバラになってゆく…。苦悩する勇の胸のうちを想像しながら、やはりSMAPのリーダーのことを考えずにいられない中居ファンの私。勇には、「もうあんな顔はさせない。憎まれ役は俺が全部引き受ける」なんて頼もしいことを言ってくれる土方さんという相棒がいてくれるけれど…。

まとめるべきグループの規模が新選組とSMAPとでは全然違うとはいえ、中居くんは自分たちに向けられるありとあらゆるものをいつも一人で引き受けているのかも…と思うと、なんだかたまらない気持ちになります。
だけど、新選組には局長という目に見えるリーダーが必要だったのに対し、SMAPにそういう“形”は必要ないですもんね。昨年の紅白の気合入れに象徴されるように、横並びの5人が互いの顔を見られる円陣を組んでいる姿こそが、SMAP…だから。



ヒゲ慎吾
2004年05月01日(土)

「スマステ3」
久しぶりに見た慎吾の口の上とアゴに、ヒゲが! 大河の撮影は、まだお休み期間なんでしょうか。
その後、サッカーの話題が出た際、ミラノでお買い物中に偶然ヒデと会って、二時間ほど一緒に飲んだ…という話をしてくれた慎吾。慎吾の場合、ハワイやアメリカってイメージだけに、ミラノへ旅行していたと聞いてビックリ。
ヒゲはヒデの影響ではないということですが、一種の気分転換かな。お休みモード続行中なのか、はたまた“1プンドック”の結果が悪かった(胃潰瘍の可能性大)からか、ベラベラも不調だった慎吾。
撮影再開までにパワーを取り戻してね。

“セカイノニュース”で、映画『ホテル ビーナス』のロケ地だったウラジオストクを日本人観光客が大勢訪ねている…という話題が。
近々映画ロケ地を巡るツアーもできるのだそう。正直なところ、名前は知ってるけど…程度の認識しかなかったウラジオストクですが(汗)、映画でその町並みを観てすごく惹かれました。

ED。
乙武さんが絵本を出された…という話を聞いて、「絵本みたいなの、出してみたい」と慎吾。ぜひぜひっ! 読んでみたいです。…その際には、リーダーに帯の言葉を書いてもらってください。できればイラスト付きでv(笑)

映画『CASSHERN』を観てきました。ネタバレにならない程度の感想を少しだけ。
とにかく「カッコイイ!」のひとことに尽きます。
監督のご専門である映像はもちろんですが、音楽にもストーリーにもアタマからガシッと胸ぐらをつかまれたままラストまで気持ちよく引っ張られてゆきました。

SMAPの“世界に〜”があれだけの大ヒットになった理由のひとつには、発売告知CMでメンバーが務めたナレーションが話題になったように、世界の流れとのタイミング…というのもかなりあったように思います。
この作品の映画化を決められたとき、監督に現在の世界情勢が予測できたはずはないのに、ここに描かれている主人公の苦悩や葛藤が今の自分たちにも(おそらく一年前、二年前よりも)リアルに伝わってくることが怖かったです。

たくさんの血が流れ、多くの命が一瞬に奪われ、思わず眉間にしわを寄せてしまうような場面もありましたが、それでも観終えたとき胸に残る思いは絶望ではなくて。かと言って、前向きに歩き出すような希望が描かれているわけでもないのですが。
う〜ん、上手く説明できませんので(汗)、ミーハーな私らしくキャストについて書きますね。

主人公と敵対する役を演じるのは、唐沢さん。ビストロにゲストでいらしたとき、中居くんのリクエストに応えてロボット風の動きで食べてくださったことを途中で思い出し、笑いそうになりました。だけど作品の中では複雑な感情を秘めた役を本当にカッコよく演じてらして、ホレそうでした(笑)。
出演者にはスラッとした長身で目鼻立ちもすっきりあっさり系の方が多い中、唐沢さんのぐりっとした大きな目は「肉体!」という感じで良かった。

唐沢さん同様、私のハートを鷲づかみにしたのが(笑)及川ミッチー。王子様じゃないブラックなミッチーもいいですね〜v

GLAYのTAKUROさんとHISASHIさんがちょこっと出演されている…というのを、実際にスクリーンでHISASHIさんを見るまで忘れていました(苦笑)。TAKUROさんも同じところで出てらしたはずなんですが、気づいたのはHISASHIさんだけ(汗)。

宇多田ヒカルちゃんもうるうるしたというラストシーンで、もともと涙もろい私はしゃくり上げそうなほどだーだー泣きました(照)。
もう一ヵ所、やはり泣けてしまったシーンがあるのですが、それは宮迫さんが出てらっしゃるところ。
この方も、ゾクッとするほどの強烈な存在感を見せてくれました。

SFで戦闘シーンが多くて、アニメ作品が原作…ということから、マニア向けのように思って敬遠される方もあるかもしれませんが、私のようにアニメの記憶がなくて予備知識も全くない人間でもこのとおり(笑)思いっきり楽しめましたので、「ちょっと気になってはいるんだけど…」と思ってらっしゃる方には、「ぜひ!」とおすすめしたい作品です。


※サイト更新情報※
写真のページがいろいろ増えてしまったため(一応テキストサイトのつもりなんですが…/苦笑)、ジャンルに分けて整理しました。日記形式の写真(スマものPHOTOとプライベート写日記)につきましては、随時更新ということでTOPページでの更新情報では取り上げないことにしました。時々覗いてやっていただけると嬉しいです。



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