毎週恒例ブログ更新、スコクラパートでございます。
「保健室の先生とロマンス、いいよね!」って思ってネタ考えてたら、 どうせなら原作パロで行こうよと方向変換して、 最終的にこんな有様になりました。
・・・これなら普通の学パロでも良かったかなと思わんでもないが、 それだと普通すぎる話になるし、難しいね・・・
軽く設定
クラウド 27歳 外科医 ドール出身のお医者さん。10代前半頃に兵士を目指してたけど、 体格体力に問題ありすぎて(めっちゃくちゃ華奢だった)門前払い。 ならばと方向性を変えて医者になった人。 SeeDに憧れを持っており、スコールのことも年下だけど尊敬している。 ガーデンに来た頃には純粋な憧憬だったけど、 何度も接するうちに「あ、大人びてるけどこの子はやっぱり10代の少年なんだな」 と分かって、それ以来弟分に接するような気持ちになる。 カモミールゼリーが好物。
スコール 17歳 SeeD指揮官 毎日毎日ぼくらは鉄板(略)というレベルの忙しさに苛立ちと疲労を感じてる人。 自分を頼る(というか難問を押し付ける)大人は沢山いるけど、 頼れる大人が居ないことに無意識でストレスを感じていた。 クラウドの事を信頼し始めてからは、精神的に落ち着いてくる。
随分とあっさりしたエンドですけど、長編として書くならこれは導入部分です。 これからスコールはクラウドに好意をもつようになって、 クラウドもまんざらでもなくて・・・なんて展開。 最終的にはクラウドのマンションに(無趣味なので無駄に金持ち)、 一緒に住無用になればいいと思うよ。
続きは書くかはわからない!
|