しました〜ん。略してW&C。第二話開始。 御大層な副題が付いてますが、もちっとお気楽な内容にするつもりです。
・・・しかしここで問題が一つ。 今はまだ大丈夫ですが、ここからの展開上、 グロ方面での精神的苦痛を伴うおそれがあったりなかったりします。 その時には注意書きをつけるつもりですが・・・ うん、まぁそのえっと、新境地の開拓ってやつでさぁ。(せんでいい)
元々1話として書いてたのを、長すぎたので2話にぶったぎった代物。 実際は1話アップと大して意味は変わりません。
続きは・・・まぁ、ぢりぢりと。
てことで本日の日記。
今週末に設計担当で新しい人が入る予定。 そのために、古いロッカーを一日かけて掃除。
長い間物置状態になっていたロッカーは、換えの蛍光灯だの、 制服の予備だの、ROMだのがぎうぎうに押し込められておりました。 それを一つ一つ取り出して捨てるなり、他に移すなりする私と、直接の上司Yさん。
そのYさんがロッカーから引っ張り出してきた、ひと抱えほどある段ボール箱。 その中に、理科実験室なんかで置いてある茶色の瓶が入っておりました。
珊瑚「何ですか? その瓶。」 Yさん「かなり古いなぁ。え〜っと・・・(ラベルを見る)」
塩 酸
珊瑚「え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!? なんでそんなおっそろすぃモンがそんな所にふっつーにあるんですかぁぁ!!?」 ※劇薬はちゃんと所定の保管庫で保管しておく義務がある Yさん「う〜ん。誰かが突っ込んでうっかりそのままにしてたみたいだねぇ。」 珊瑚「うっかり。うっかり。って言うてる場合か。」
今はもう塩酸を使うことがないので、結局しかるべき処理をしましたが。 もうほんと勘弁してもらいたいです(滝涙)
当時の責任者、出て来い。 (※現在営業2部長)
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