闘病は始まったばかり

1型糖尿病治療(治療?)が始まってからの経緯

デメリット

注射が面倒臭い
1日4回もやってると前回どこに刺したか忘れる
食前は早々忘れないが夜の1回が忘れそうになる

朝晩のみだけど血糖値測定が一番面倒
針が痛くは無いけどしくじると鈍痛がしばらく残る

朝に1回のみの投薬も一粒だけなのは楽なんだけど
一粒だけのせいか飲み忘れても正直思い出せない(笑)

まぁ投薬ってのは「面倒臭い」の一言になるね

コレを基本死ぬまでやらんといけない

気が遠くなる、、、

どこかでも言ったが「育毛は現状維持が最大効果」

ハゲは俺は諦めたがコッチは諦めるって選択肢無いんだよねぇ、、、

後、ちょい便秘がキツイ
まぁまだギリ薬の世話にはなってないけど
どうしようか迷うレベル


メリット

目の調子が元に戻った

当初、近場の見える範囲が広がってて老眼が進んだと思ってた
メガネ作り直さないとならないかなぁと考えてた

投薬開始した現在目の見える範囲がメガネの度に戻ってきた
まぁまた近視が復活したんだけど戻ったっていう事は
やっぱ目にキテたんだなと思わなくもない


尿のキレが戻った

ぶっちゃけ老化だと思ってた
酷いと老人ホームとかで匂ってたヤツが自分からもするなぁと感じてた(汗)
コイツも治ったという事はこれも糖尿の弊害だったのかなぁ。。。




結果から言うとメリットは少なく見えるけど
悩んでた所がほぼ改善されてるので良かったんじゃないかと思う

コイツを継続しなきゃならんというのが
一番の悩みではあるけど

ま、なるようにしかならんね。
2020年04月17日(金)

にぎやかな独り言 / izumi