世界お遍路 千夜一夜旅日記

2010年05月01日(土) ミエコと再度悠久山へ

家で、なんちゃってマクロビのランチを食べてからしばしお喋り。
で、悠久山の3色団子の話をしたら、乗り気のミエコとともに、再度悠久山へ。
少し寒いがいいお天気だし、まだ人多し。
桜も残っていて、枝垂れが満開。
いい休日。
っていうか、掃除をしてダンボールの荷物などをうんとこ運んでいたら、また鼻血がだらら。
あれま・・要するに、力仕事などをして、血のめぐりがよくなるとダメらしい。
夕方も、歩き回ったせいか、少し出たし。
まあ、おとなしくしていろと、体がいっているのだ、ということで、またまた、夕方から夜ごろごろ。
掃除が進まぬのがストレスだが、しかたない。

本日、水俣慰霊祭。
ここまで長かったねえ・・・水俣の方々よ。
亡くなった方がたの鎮魂と、今苦しみがある人達の心の安らぎを。
鳩山さん、行ったね。
これは、彼のためにはよいことだ。
支援(霊的)を受けて、少し政治生命・・延命かも。
対して、窒素歴代社長の中で悪魔のようなヤツだったエガシラユタカの孫であるオワダマサコ・・・M子妃は、「ご静養のご静養」で、那須だって。宇都宮駅で撮った写真を見た。
アイコさんまるでユーレイ(鎮静剤系を飲まされている表情)、コータイシさんは下品・・皇族の品が皆無。
マサコは、なにも考えていないのか。
水俣・・・呪殺、という文字を書いた白装束の一団が陽炎にゆれて歩いている写真がわたしは忘れられない。
あれは怖かった。窒素、呪われている・・と思った。
人を呪わば、穴二つ、というけれど、その強さというか覚悟が写真から出ていた。
マサコ、水俣の怨霊がつくよ・・てかもうついてるね。
彼女、悪相すぎる。
正視できない、怖いくらいだ。


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